つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
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情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


TV 超レア映像遺産ショー 日テレ70年の貴重映像からクイズ 12月8日放送
ビートルズ - 1966.7.1 日本武道館

超レア映像遺産ショー 日テレ70年の貴重映像からクイズ 12月8日(木)19:00~21:00 日本テレビ
ウッチャンナンチャンと藤井貴彦アナがMC初タッグ! 日本テレビに眠る膨大な映像ライブラリーから発掘! 誰もが知る歴史的な出来事の秘蔵映像。題して「映像遺産」から17人の頭脳派芸能人にクイズを出題! 何十年も世に出ていない「映像遺産」を日テレが年末に向け血眼になって大捜索! 一体、どんな映像なのか!? さらに!頭脳派芸能人がクイズに正解をしていくと... 好きな男性アナウンサー1位藤井貴彦アナのこれまで一度も世に出ていない映像遺産も公開される!

ビートルズ来日幻の独占映像 (ビートルズ日本公演)
未解決3億円事件の裏側
東京五輪(1964年)
王&長嶋の海外旅行
エリザベス女王唯一の来日(秘)映像 など

司会 ウッチャンナンチャン、藤井貴彦(日本テレビアナウンサー)
出演 阿佐ヶ谷姉妹、阿部亮平(Snow Man)、アンガールズ、石原良純、いとう あさこ、カズレーザー、川田裕美、小手伸也、鷲見玲奈、武田鉄矢、谷まりあ、寺田心、春香クリスティーン、水卜麻美、向井慧

Thanks! 日本テレビ

MV ビートルズ ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア 今晩公開
7日23:00(日本時間)、ビートルズの「リボルバー」スペシャル・エディション収録曲、ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア のミュージックビデオがプレミア公開されます。


Thanks! The Beatles

ガイ・ベリーマン、パロッツはパーフェクトですよ
ガイ・ベリーマン&ザ・パロッツ

コールドプレイのベーシスト、ガイ・ベリーマンがクリエイティブディレクターを務めるブランド、APPLIED ART FORMS の最新コレクションが11月23日より東京ドーバー ストリート マーケット ギンザ2階で展開されている。ビンテージのミリタリーウェアやワークウェアからインスパイアされつつ、厳選された素材と高度な構造によって作られたAAFのアイテムは、どれもシンプルで機能美にあふれたデザインが特徴。ショップにはコートやフィールドジャケット、オーバーサイズフーディーなどが並び、単体としてはもちろん、それぞれのアイテムをレイヤードする楽しさも提案している。コールドプレイのメンバーとして音楽に専念するまでは、大学の機械工学や建築学でインダストリアルデザインを学んでいたガイ。「供給過多」と言われ、ファストファッションの環境への配慮などが問題になっている昨今、なぜガイはファッション業界に身を投じたのか。AAFに対する熱い思い入れを語ってもらいつつ、気になるコールドプレイの近況なども聞いた。

─ あなたはAAFのクリエイティブ・ディレクターだそうですが、具体的にどのような形で関わっているのでしょうか。

ガイ : AAFは主にビジネス周りを担当しているフランク、デザインを担当しているマルセルの3人で立ち上げたファッション・ブランドです。少数精鋭で運営しており、僕はマルセルと共にブランドコンセプトからデザイン、テキスタイルのディテールに至るまで全てに関わっています。僕はミュージシャンとして身を立てる前、ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンで機械工学を専攻し、そのあと建築学に変更しました。音楽が仕事のメインになってからは、いわゆる「インダストリアルデザイン」の世界からすっかり遠ざかっていましたが、ここにきて再び自分を鍛錬するような場所にコネクトしてみたくなったのです。

─ AAFのブランドコンセプトを教えてください。

ガイ : 僕はビンテージのミリタリーウェアが大好きで、40年代~60年代に米軍や英国軍、フランス軍などが製造していたウェアを以前からずっとコレクションしていました。その実用性にインスパイアされた服作りが基本のコンセプトですね。もちろん、ミリタリーウェアとはいえファッション性も当然重要ですし、人間の体にいかにフィットするか、快適であるかも求められる。そういったことを考えながら作っていますね。

─ ミリタリーウェアに魅力を感じるのはどうしてでしょうか。

ガイ : ご存知のように、ミリタリーウェアは具体的な目的があって作られているため、機能性に優れているところが最大の魅力です。男女問わず特定の状況において、それがどう機能するのかがとことんまで突き詰められている。素材は耐久性に富み、保温や保湿に長けてなければならないし、柄や色合いに関しては、例えばカモフラージュが必要なウェアも存在します。そういう、さまざまなタスクに応えるために作られた「機能美」に僕は惹かれるのでしょうね。

─ 日本の製造技術にも着目しているとか。

ガイ : クオリティを追求する上で重要だったのは、素材の選び方や縫製でした。その意味で日本の製造技術や素材選びにかけるパッションに、僕らチームはみんなリスペクトと憧れを持っています。ブランドを立ち上げる過程でイタリアやポルトガルにもいい工場がいくつか見つかりましたし、AAFの拠点であるアムステルダムにもいい仕事をしてくれる工場はあるのですが、日本は文化の基盤にクラフトマンシップがある。そのことを僕らは以前からずっと感じていました。

─ 実際に服を作る上で特にこだわったことは?

ガイ : とにかく長く着られること。そのためにはクオリティを重視し、トレンドは追わないことも決めました。街を歩けばロゴのインパクトやデザインの奇抜さ、色の派手さをアピールするショップがたくさん並んでいます。でも僕らが目指したのは、サスティナビリティを重要視する気持ち。5年、10年を経ても楽しんで着用してもらいたいという思いです。ファッション業界では通常年に2回、春夏と秋冬にコレクションを更新させるのですが、僕らAAFはそういう概念で動いていません。今ここで展開しているアイテムの中には、ローンチした時に作ったものも混じっていますし、選択肢を増やすために追加したアイテムもある。作ったものを数年そのまま据え置きにしつつ、必要に応じて色を変えることもあるかもしれない。こういう展開の方が健全なのではないかと考えています。出した時だけプロパーで売って、あっという間に値下げして、どんどん回していかなければならないような状況に関心がないんですよね。

─ 実際、ファッション業界はファストファッションを始め「供給過多」が問題となっており、環境破壊とも無関係ではない。

ガイ : その通りです。

─ そんな中で、私たちはファッションに対してどんな認識でいるべきだと思いますか?

ガイ : とにかく買う量を減らし、質の良い服を長く使うこと。みんなとにかく「安いから」「流行っているから」という理由で服を買いすぎて、それを捨てすぎていると思う。サスティナビリティの観点から考えると、やっぱりそれは不健全だと僕は考えています。

─ ちなみに、バンドでの曲作りとAAFでの服作りは共通する部分などありますか?

ガイ : 少数のチームで連携しながら一つの作品を作っていくという意味では、AAFでやっていることも、バンドでやっていることもプロセスとしては似ていると思います。そう、AAFでの活動はソロアーティストではなくバンドに近いものがあるかもしれない。決してソロ活動ではなくて。自分はバンドを25年以上やってきたわけだから、そういうチームワークでものを作ることが好きだし自分に向いているのだと思います。

─ あなたの国には、例えばパンクファッション、モッズ、ゴシックなどジャンルと音楽が強烈に結びついているじゃないですか。音楽とファッションは昔から強い結びつきがありますが、AAFのデザインには音楽からのインスピレーションも含まれていますか?

ガイ : 基本的に音楽とファッションは、自分の中では分けて考えています。ただ、カート・コバーンが着ていたモヘアのカーディガンにインスパイアされて作ったアイテムがありますね。今回は持ってこなかったのですが、そんなふうにミュージシャンのファッションスタイルなどが、形を変えて自分の服作りに反映されていることは他にもあるのかも。そういえばパンクの連中も、モッズもみんなアーミージャケットやアーミーコートなど、ミリタリーウェアを取り入れていますね。

─ 音楽のジャンルごとにファッションコードが存在するのは、ある種「ユニフォーム」的な意味合いがあるのでしょうね。特にミリタリーウェアには、みんなでお揃いの出で立ちをして士気を高めたり、帰属意識を強めたりする力があるのだと思います。

ガイ : 確かに。「同じものを分かっている者同士」という感覚を共有するというか。AAFの場合は、例えばそのアイテムが生まれるまでのストーリーやそもそもの起源などに興味がある人たちが「仲間」になるのでしょうね。特に日本はミリタリーウェアに関心を持っている人が伝統的に多い気がしていて。この近所にも、ビンテージのミリタリーウェアを専門に扱っているショップがいくつもあるのを知っています。非常にニッチだと思いますが、「分かる人にはわかる」という感覚は大切にしたいですね。

─ ところで、ガイが来日したのは5年ぶりでしたっけ。

ガイ : そうです。ずっと来たいと思っていました。バンドはまだ「Music of the Spheres」ツアーが続いている状況ですが、コロナ禍の影響でまだ会場探しもままならず、日本公演の予定が組めなくて。これはバンドメンバー全員を代表して言えることですが、日本で演奏するのが僕らは大好きなので、その時を楽しみにしています。

─ それは楽しみです。滞在中、少しは羽を伸ばせました?

ガイ : 昨夜は六本木の「ABBEY ROAD Tokyo」に行ったんですよ。そこでパロッツ(世界的に有名な、ビートルズのコピーバンド)のライブを見たのですが、最高でした。彼らはパーフェクトですよ。


Thanks! Rolling Stone Japan

オリコン デイリーランキング リボルバー(スペシャル・エディション) 43位再々々登場
『リボルバー』スペシャル・エディション

ビートルズのアルバム リボルバー(スペシャル・エディション) 発売39日目のデイリーランキングです。

アルバム デイリーランキング (2022/12/5付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) いつも何処かで / 桑田佳祐 1781枚
2 (4) THE WORLD EP.PARADIGM / ATEEZ 1565枚
3 (3) SEVENTEEN JAPAN 1ST EP「DREAM」 / SEVENTEEN 736枚
4 (10) Made in / King & Prince
5 (2) THE SECOND STEP:CHAPTER TWO / TREASURE
43 (re) リボルバー(スペシャル・エディション) / ビートルズ

Thanks! ORICON STYLE

ビートルズ・イベント[パート46] リボルバー特集・B面 12月23日開催
Revolver - The Beatles

ビートルズ・イベント [パート46] リボルバー特集・B面
日時 12月23日(金)18:30 開場、19:00 開演、21:00 終演
会場 新大久保エンタメカフェ (03-5348-5285 東京都新宿区百人町2-11-23 B1F)
出演 藤本国彦
料金 2000円(1ドリンク付)

新大久保エンタメカフェでのビートルズ・トーク・イベントは、前回に続きアルバム「リボルバー」を特集します(今回はB面が中心です)。スペシャル・エディションを中心に、関連曲なども交えて動画を大音量で楽しもうと思います。予約は不要ですので、ぜひ「そのまま」お越しください(今回は第4金曜日開催です)。 (藤本国彦)

Thanks! 藤本さん



本、雑誌、ムック
12/7 ロッキング・オン 2023年1月号
12/9 伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
12/12 アンド・ザ・ビートルズ Vol.4 リボルバー
12/20 Batman / Superman:World's Finest (ポール・マッカートニー表紙)
12/26 インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション
2023年 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

映画
12/7 18:00 公開前夜トークイベント ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 11:20 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 13:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:15 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 20:00 ジョン・レノン、ニューヨーク
12/8 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/9 16:35 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/10 10:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/11 12:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/16まで ロックンロール・ハイスクール
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/18~24 ロックンロール・ハイスクール
12/29 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/31 ロックンロール・ハイスクール
2023/1/21 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023/1/27 ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

TV、ラジオ
12/7 26:05~27:00 ラジオ深夜便 ジョン・レノン作品集 NHK-FM、NHKラジオ第1
12/8 16:22~17:21 アナザーストーリーズ ジョン・レノン そして“イマジン”は名曲になった NHK BSP
12/10 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・中編 FM aiai
12/17 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・後編 FM aiai

イベント
12/8 18:30 Give Peace a Chance! ジョン・レノン追悼コンサート 2022
12/8 19:00 ジョン&ヨーコの「シングル盤」を全て聴く夕べ (ジョン42回目の命日に)
12/8まで マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記
12/9 10:00 ビートルズと60年代カルチャー ヒストリー 1969、Q&A、閉講式
12/10 13:00 ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
12/10 16:00 英国ロックの秘蔵カッティング・マスターを聴く Vol.3
12/10 15:00~18:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第1部
12/10 19:00~21:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第2部
12/17 15:30 COMMA-DADA ビートルズ クリスマス コンサート
2023/1/2~9 ザ・ビートルズ写真展&公式グッズ・ショップ
2023/1/9まで THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
2023/1/14 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/1/29まで マリー・クワント展
2023/2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
2023/4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証

グッズ
12/9 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式ロング・スリーヴTシャツ
2023/1/30 ポスター ルーフトップ・コンサート Vol.2

CD
12/14 ポール・マッカートニー LISTEN TO THIS Mr.B
12/21 ジョージ・マーティン ア・ペインター・イン・サウンド:プレ・ビートルズ・プロダクションズ・アンド・クラシカル・インフルエンス
12/21 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
12/28 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
2023/1/25 ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

アナログ盤
12/16 ジュリアン・レノン Imagine
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

Web配信
12/16 If These Walls Could Sing Disney+

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD