つれづれなるままにリボルバー祭り
Tribute Vlog for Revolver: Special Edition
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


全米ソング・チャート エルトン・ジョンがビートルズらに続き歴代7位に
Hold Me Closer / Elton John & Britney Spears

ハリー・スタイルズの「アズ・イット・ワズ」が通算12週目の首位を獲得した、今週の米ビルボード・ソング・チャート。今週6位には、8月26日にリリースしたエルトン・ジョンとブリトニー・スピアーズのコラボレーション・シングル「ホールド・ミー・クローサー」が初登場。初週2090万回を記録して、エアプレイ・チャートで31位、1110万回を記録してストリーミング・ソング・チャートで17位、4万8000を売り上げてデジタル・ソング・セールス・チャートでは1位にそれぞれデビューした。セールス・チャートでの首位獲得はエルトン・ジョンが2曲目、ブリトニーは通算8曲目のタイトルとなる。また、ダンス/エレクトロニック・ソング・チャートでも今週1位に初登場し、両者いずれも2曲目のNo.1タイトルをそれぞれ更新した。Hot 100 でのトップ10入りは、エルトン・ジョンにとって今年の1月に最高7位を記録したデュア・リパとのコラボレーション「コールド・ハート(プナウ・リミックス)」に続く通算29曲目のランクインで、28週で並んでいたマライア・キャリー、スティーヴィー・ワンダーを上回り歴代7位(男性ソロ・アーティストでは3位)に浮上した。

54曲 ドレイク
38曲 マドンナ
34曲 ビートルズ
31曲 リアーナ
30曲 マイケル・ジャクソン
30曲 テイラー・スウィフト
29曲 エルトン・ジョン
28曲 マライア・キャリー
28曲 スティーヴィー・ワンダー
27曲 ジャネット・ジャクソン

最高位としては、1997年10月から1998年1月まで計14週1位をマークした「キャンドル・イン・ザ・ウインド」以来、約25年ぶりの記録更新となる。エルトン・ジョンが Hot 100 に初めてトップ10入りしたのは「僕の歌は君の歌」がランクインした1971年1月23日付チャートで、今週までの期間を51年7か月3週間に更新した。初めて首位を獲得してから最後に獲得した週までの歴代最長記録はアンディ・ウイリアムスの「イッツ・ザ・モスト・ワンダフル・タイム・オブ・ザ・イヤー」が今年更新した62年3か月だが、ホリデー・ソングでの功績を除くと、今週エルトン・ジョンが打ち出したブランク記録が歴代トップとなる。

Thanks! Billboard Japan

マドンナ、ポールらに続いて「80年代以降の全年代で全米アルバム・チャートでトップ10」を記録
ファイナリー・イナフ・ラヴ:50ナンバー・ワンズ - マドンナ

バッド・バニーの「Un Verano Sin Ti」が4度目の返り咲きを果たし、通算9週目の首位を獲得した、今週の米ビルボード・アルバム・チャート。今週8位にはマドンナのリミックス・アルバム、ファイナリー・イナフ・ラヴ:50ナンバー・ワンズ が初登場。初動ユニットは3万で、その内訳アルバム・セールスが2万8000、アルバム・ストリーミングは2000(200万回)、トラックによるユニットは残りのわずかだった。同アルバムはマドンナが1982年にデビューしてから40年に及ぶキャリアの中で、ダンス・クラブ・チャートで50回目の首位を獲得したことを記念してリリースしたコンピレーション・アルバムで、公式では初めて解禁されるリミックス音源を含む全50曲(デラックス盤)で構成されている。マドンナは、これで1980年代、1990年代、2000年代、2010年代、そして2020年代の5つの年代で全米アルバムチャート(Billboard 200)のトップ10入りした初の女性アーティストという記録を打ち出した。マドンナが全米アルバム・チャートで初めてトップ10に入ったのは1984年10月で、セルフタイトル作が最高位8位を記録している。1980年代、マドンナは「ライク・ア・ヴァージン」「トゥルー・ブルー」「フーズ・ザット・ガール」のサウンドトラック、「ライク・ア・プレイヤー」という4枚のアルバムが全米アルバム・チャートでトップ10入りを果たしている。マドンナは90年代に7枚のアルバムが、2000年代に6枚のアルバムが、2010年代に4枚のアルバムが全米アルバム・チャートでトップ10入りを果たしている。

1980年代
Madonna
Like a Virgin
True Blue
Who's That Girl soundtrack
Like a Prayer

1990年代
I'm Breathless:Music From and Inspired by the Film Dick Tracy
The Immaculate Collection
Erotica
Bedtime Stories
Something to Remember
Evita soundtrack
Ray of Light

2000年代
Music
GHV2:Greatest Hits Volume 2
American Life
Confessions on a Dance Floor
Hard Candy
Celebration

2010年代
Sticky & Sweet Tour
MDNA
Rebel Heart
Madame X

2020年代
Finally Enough Love

1980年代以降、全ての年代で全米アルバム・チャートのトップ10を記録したアーティストは以下のとおり。
AC/DC
デフ・レパード
ポール・マッカートニー
メタリカ
オジー・オズボーン
ロバート・プラント
プリンス
ブルース・スプリングスティーン
ジェイムス・テイラー
マドンナ

1970年代以降となると、ポール・マッカートニー、ブルース・スプリングスティーン、ジェイムス・テイラーの3人が全米アルバム・チャートでトップ10を記録している。

Thanks! Billboard

ドレイク、ビートルズが55年間保持していたチャート記録を破ったことに反応
ドレイク

米ビルボード・ソング・チャート(Billboard HOT 100)でドレイクとリル・ベイビーがゲスト参加したDJキャレドの新曲「ステイング・アライブ」が5位に初登場した。これにより、ドレイクのトップ5ランクイン総数は30曲となり、歴代トップとなった。そしてドレイクは、Hot 100 の64年の歴史において、トップ5に29曲を送り込んだビートルズの記録を抜く快挙を成し遂げた。ビートルズは1970年に2週にわたり1位を獲得した「ロング・アンド・ワインディング・ロード」で、この記録を55年間保持していた。又、「ステイング・アライブ」でドレイクは1958年8月4日に開始した Billboard Hot 100 において、トップ10、トップ20、トップ40、トップ100への最多ランクインの記録を更新した。チャート結果を受けて、ドレイクは15日(現地時間)に自身の新たな快挙のスクリーンショットをインスタグラムに共有した。彼は仮想通貨のベッティング・プラットフォーム、Stake をタグ付けし、「OK、自分は今月の記録を更新したから、俺と @stake はビットコインにやるべきことをやってもらわないと」と投稿にキャプションした。ドレイクは今年6月に7枚目のスタジオ・アルバム「オネストリー、ネヴァーマインド」を発表し、米ビルボード・アルバム・チャート Billboard 200 で11作目の1位を獲得した。Billboard 200 が1956年に毎週に発表されるようになってから、ドレイクは10作以上のNo.1アルバムを獲得した5組目のアーティストとなった。これはビートルズ(19作)、ジェイ・Z(14作)、ブルース・スプリングスティーンとバーブラ・ストライサンド(それぞれ11作)に次ぐ記録となる。


Thanks! Billboard Japan

ドレイクが全米チャートでビートルズの記録を更新するも、曲数で海外メディアの見解に違いが?
Staying Alive - DJ Khaled ft. Drake & Lil Baby

ドレイクが最新の全米チャート(Billboard HOT 100)でゲスト参加したDJキャレドの新曲「Staying Alive」が初登場5位にランクインしたことで、ビートルズが持つ記録を更新しました。今回、更新されたビートルズの記録は Billboard HOT 100 でトップ5入りした曲数。ビートルズは29曲トップ5入りしており、ドレイクは「Staying Alive」で30曲目のトップ5入りを果たしました。ドレイクがトップ5入りした30曲は以下のとおり。

1. Best I Ever Had (2007年)
2. Find Your Love (2010年)
3. What's My Name? (Rihanna ft. Drake) (2010年)
4. She Will (Lil Wayne ft. Drake) (2011年)
5. Hold On, We're Going Home ft. Majid Jordan (2013年)
6. Hotline Bling (2015年)
7. Work (Rihanna ft. Drake) (2016年)
8. One Dance ft. Wizkid, Kyla (2016年)
9. God's Plan (2018年)
10. Look Alive (BlocBoy JB ft. Drake) (2018年)
11. Nice for What (2018年)
12. In My Feelings (2018年)
13. Nonstop (2018年)
14. Mia (Bad Bunny ft. Drake) (2018年)
15. No Guidance (Chris Brown ft. Drake) (2019年)
16. Life Is Good (Future ft. Drake) (2020年)
17. Toosie Slide (2020年)
18. Laugh Now Cry Later ft. Lil Durk (2020年)
19. Popstar (DJ Khaled ft. Drake) (2020年)
20. What's Next (2021年)
21. Wants and Needs ft. Lil Baby (2021年)
22. Lemon Pepper Freestyle ft. Rick Ross (2021年)
23. Way 2 Sexy ft. Future and Young Thug (2021年)
24. Champagne Poetry (2021年)
25. Fair Trade ft. Travis Scott (2021年)
26. Knife Talk ft. 21 Savage and Project Pat (2021年)
27. Girls Want Girls ft. Lil Baby (2021年)
28. Jimmy Cooks ft. 21 Savage (2022年)
29. Wait for U (Future ft. Drake and Tems) (2022年)
30. Staying Alive (DJ Khaled ft. Drake and Lil Baby) (2022年)

ここで矛盾があり、海外メディアで報じられている内容の違いがあります。ビルボードは30曲と発表していますが、ここで「31曲じゃないか?」と指摘しているのが英 NME 。この矛盾の対象となっているのが、2018年に1位を獲得したトラヴィス・スコットの「Sicko Mode」。この曲でビルボードはドレイクがクレジットされていないトラヴィス・スコットだけの曲として扱っており、ドレイクがカウントされていないんです。「Sicko Mode」は他にもスウェイ・リーやビッグ・ホークのボーカルが加わっていますが彼らもクレジットされていません。この曲を収録しているアルバム「アストロワールド」ではドレイクがクレジットされていません。自体を複雑にしているのはミュージック・ビデオで、ここではドレイクがクレジットされており、ドレイク自身もビデオに出演しています。つまり、ドレイクがクレジットされていない「Sicko Mode」とクレジットされている「Sicko Mode」が存在し、ストリーミングやセールスの高いドレイクがクレジットされていない「Sicko Mode」がチャート入りしている、というのがビルボードの解釈なのではないかと考えられます。これはリミックス盤でもある話で、ゲスト参加している楽曲よりも元の1人で歌っている曲の方がセールスやストリーミングが高い場合、リミックス盤はチャート入りしません。また、1週でもリミックス盤が元の曲よりもセールスやストリーミングが高い場合、その週のチャートだけリミックス盤がチャート入りするケースもあります。これはあくまで編集部、筆者の考察の域を超えませんが、かなり細かい集計を行うビルボード上での結果として、あくまで「Staying Alive」が30曲目のトップ5入りを果たした曲として認定されているのかもしれません。どちらにせよ、再びビートルズの記録を塗り替えたドレイク。2021年9月18日付のビルボードホット100ではビートルズが1964年4月4日付で記録したトップ5独占記録を塗り替え、トップ5独占+トップ10に9曲ランクインという今後2度と起こらないんじゃないかという記録も作りました。次はどのような記録でチャートを賑わせてくれるのでしょうか。


Thanks! 洋楽まっぷ

ドレイク、全米トップ5ヒットを記録したシングルの数でビートルズを抜いたことが明らかに
Drake & Paul McCartney

ドレイクはこれまでビートルズが持っていた記録を破って、全米シングル・チャートで最もトップ5にシングルをランクインさせたアーティストとなっている。ドレイクは8月5日にリリースされたDJキャレドによる「Staying Alive」にゲスト参加したことで、この記録を達成している。「Staying Alive」はビー・ジーズが1977年に発表した同名の楽曲をサンプリングしており、リル・ベイビーも参加している。「Staying Alive」は最新の全米シングル・チャートで初登場5位を記録しており、これはドレイクにとって31曲目の全米トップ5ヒットだが、米ビルボード誌は30曲目だと報じており、ビートルズの記録を抜いたと述べている。ドレイクは2009年に発表したセカンド・シングル「Best I Ever Had」で最高位2位を獲得して、2010年には「サンク・ミー・レイター」からの「Find Your Love」がそれに続き、同年リアーナとの「What's My Name?」で初の1位を獲得している。リード・アーティストとして初の1位を獲得したのはウィズキッドとカイラが参加した「One Dance」となっている。31曲のうち11曲が1位を獲得しており、最高位2位が8曲、最高位3位が4曲、最高位4位が3曲、最高位5位が5曲となっている。ビートルズは5年間の間に29枚の全米トップ5ヒットを記録しており(ドレイクは14年間に及ぶ)、20曲が1位を、3曲が2位を、3曲が3位を、2曲が4位を、1曲が5位を獲得している。すべての全米トップ5ヒット曲がビートルズのリード・アーティスト名義で、フィーチャリングや個々のメンバーの楽曲などは含まれていない。

Thanks! NME Japan



アナログ盤
9/30 Holidays Rule (ポール・マッカートニー参加) 2LP スプラッター
9/30 Holidays Rule (ポール・マッカートニー参加) 2LP 赤
10/5 ヨーコ・オノ レッツ・ハヴ・ア・ドリーム 1974ワン・ステップ・フェスティヴァル アナログ盤スーパー・デラックス・エディション
10/5 ヨーコ・オノ レッツ・ハヴ・ア・ドリーム 1974ワン・ステップ・フェスティヴァル
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 4LP+EP
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP+Tシャツ
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP+トートバッグ
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP ピクチャー
11/18 リンゴ・スター EP3 10インチシングル
11/18 リンゴ・スター EP3 カセットテープ
11/18 マイケル・ジャクソン スリラー40周年盤 (ポール・マッカートニー参加)

映画
10/1 16:40~18:20 ワンダーウォール
10/4 18:50~20:30 ワンダーウォール
10/7 18:50~20:30 ワンダーウォール
11/26~ マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説
12/2 月の満ち欠け (ジョン・レノン曲使用)
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

イベント
10/1~30 THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 東京
10/1 万平ホテル アルプス館 プレミアムプラン
10/1 19:00 犬伏功の犬伏功のミュージック・ライナーノーツ Vol.32 グリン・ジョンズ特集
10/2 17:00~21:00 「ジョージ・マーティンになりたくて」刊行記念イベント
10/4 19:00 永沼忠明 マッカートニーシンガーデビュー 40周年記念ライブ 1982→2022
10/6 19:00 リンゴ・スター研究本出版記念! ~Tribute to Ringo Starr~
10/8 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
10/9まで ポップアップショップ ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド
10/20まで リンゴ・スター 北米ツアー
10/29 13:00~18:00 湾岸レコード・フェア 第1回 【怪奇骨董音楽市】
10/30 11:00~16:00 湾岸レコード・フェア 第1回 【怪奇骨董音楽市】
10/30 ビートルズ・トリビュートLIVEイベント FOOL ON THE HOLIDAY 2022
11/12 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
11/19~2023/1/9 THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
11/26~1/29 マリー・クワント展
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展

本、雑誌、ムック
10/3 ビートルズUK盤コンプリート・ガイド[増補改訂版]
10/4 パティ・ボイド Pattie Boyd:My Life in Pictures
10/5 ザ・ゴールデン・イヤーズ・オブ・ブリティッシュ・ロック 浅沼ワタル写真集
10/14 デイヴ・グロール自伝:音楽と人生 ~ ニルヴァーナ、そしてフー・ファイターズ(仮)
10/25 松村雄策 僕の樹には誰もいない
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

TV , ラジオ
10/4 15:00~15:30 世界サブカルチャー史 欲望の系譜「アメリカ 闘争の60S」 30分版 NHK Eテレ

CD
10/7 BOND 25 (ポール・マッカートニー&ウイングス曲収録)
10/19 ビートルズ ワンデイ・セッション1963
10/21 NOW Yearbook Extra '79 (ポール・マッカートニー曲収録)
10/21 ラー・バンド The Rah Band:Messages From The Stars
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 5CD
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 2CD
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション CD
11/18 マイケル・ジャクソン スリラー40周年盤 (ポール・マッカートニー参加)

4K Ultra HD、Blu-ray、DVD
10/7 ザ・ビートルズ&インディア DVD

グッズ
10/14 ザ・ビートルズ公式カレンダー2023
10/28 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式Tシャツ

リボルバー スペシャル・エディション

国内盤
5CD (輸入国内仕様、完全生産限定盤、B2ポスター付き) amazon , Tower Records
2CD amazon , Tower Records
1CD amazon , Tower Records
4LP+EP (直輸入仕様、完全生産限定盤) amazon , Tower Records
1LP (直輸入仕様、完全生産限定盤) amazon , Tower Records
1LP ピクチャー・ディスク (直輸入仕様、完全生産限定盤、ステッカーシート付き) The Beatles Store Japan

海外盤
5CD
2CD
1CD
4LP+EP
1LP
1LP ピクチャー・ディスク
1LP+Tシャツ [Target Exclusive]
1LP+トートバッグ [Indie Exclusive Limited Edition]

グッズ
公式Tシャツ