つれづれなるままにリボルバー祭り
Tribute Vlog for Revolver: Special Edition
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ボブ・デイズリー、ジョージ・ハリスンと会った時のことを語る
Bob Daisley - Artists On Record Starring ADIKA Live!

オジー・オズボーンやゲイリー・ムーアとの共演で知られるベーシストのボブ・デイズリーが、ゲイリー・ムーアを通じて10代の頃からずっと憧れていたジョージ・ハリスンと会った時のことをポッドキャスト Artists On Record Starring ADIKA Live! で語った。「彼はゲイリー・ムーアの友人だったんだ。ゲイリーが住んでいたのはロンドン郊外で、近くにジョージの大きな家があったところなんだ。僕らがロンドンのハマースミス・オデオンで演奏した時、ジョージは僕らのライヴに顔を出してくれたんだ。僕は13、14歳の頃からずっとビートルズの大ファンだった。ビートルズってすごいな、みたいな感じだったよ。僕らのLIVEにビートルズが来てくれて、ジョージはLIVEの間ずっとステージの僕の側に立ってくれていたんだ。僕から4~5メートルしか離れていないんだよ。LIVEの後で彼に会えたことは本当に嬉しかった。そのとき僕はまだ30代だったんだけど、ジョージ・ハリスンの手、あれだけのことをやってのけたあの手と握手できたことは、僕にとってとても大切なことだったんだ。彼はとても、とても穏やかな人で、いい人だったんだ。本当に嬉しかったよ。彼と話したんだけど、彼はまるで自分が昔どこかのバンドにいて、ハマースミス・オデオンで演奏していたかのような言い方をしていたんだ。僕は「ちょっと待って、君はジョージ・ハリスンだよ。君が話しているバンドはビートルズなんだよ!」と言いたくなったよ。彼はとても謙虚だった。彼に会って握手できただけでも僕にとっては大きな意味があったんだ」とボブ・デイズリーは語っている。


Thanks! Guitar.com and more

ケイト・モス 「マイ・スウィート・ロード」を無人島レコードに選ぶ
Kate Moss

7月29日(英国時間)、ファッションモデルのケイト・モスが英 BBC Radio 4 の名物番組 Desert Island Discs に出演し、無人島に持っていくレコード(無人島レコード)の一つにジョージ・ハリスンの名曲「マイ・スウィート・ロード」を選び、ジョージとの逸話を語った。番組はゲストに「無人島に持っていくとしたら、どういう曲や本、贅沢品を選びますか?」と質問するもので、ケイト・モスは下記の8曲と、アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの「星の王子さま」、カミヤのブランケットを選んだ。ケイトはジョージ・ハリスンとの逸話として、女優/モデルのアニタ・パレンバーグやマリアンヌ・フェイスフルと一緒にショッピングに出かけ、最後のクリスマス・プレゼントを買っていた時、突然店の窓越しにジョージを見つけた時の話をしている。「彼は店から出てきて「君はケイト・モスなのかい?」と言ったのよ。私は「ええ、そうよ。あなたはジョージ・ハリスン?」と答えると、「入って、入って、クリスマスプレゼントを贈りたいんだ」と言いました。彼はこれを私に買ってくれようとしたんだけど...まあ、貰えばよかったんだけど、とても嫌だったので、どうしても貰うことができなかったのよ。このセーターはジョージ・ハリスンからのセーターになるはずだったのよ。ケーブル編みのバットウィングピンクのセーターだったんだけど、(ジョージに)そんなものを買ってもらうわけにはいかないわと思ったのよ。だって、彼のことがとても好きだったから」。又、ケイトは「マイ・スウィート・ロード」について、「この曲は彼が亡くなった週に再リリースされたんだけど、私は涙が止まらなかったわ。すすり泣いたのよ。私、どうしちゃったんだろうって動揺したんだけど、涙が止まらなくて、そのあと、ライラを妊娠していることがわかったのよ。だからこれは彼女との、そしてジョージのための曲なのよ」と語っている。ケイト・モスが選んだ無人島レコードは以下のとおり。

My Sweet Lord / George Harrison
Back to Life by Sunday Service and Jazzie B (Soul II Soul mix)
A Whiter Shade of Pale (Live) / King Curtis
Harvest Moon / Neil Young
Life on Mars / David Bowie
Oh! Sweet Nuthin' / The Velvet Underground
Sympathy for the Devil / The Rolling Stones
Madame George / Van Morrison

マイ・スウィート・ロード


Thanks! BBC and more

バングラデシュ・コンサート 1971年8月1日のチャリティ公演
バングラデシュ・コンサート

1971年8月1日、ライヴ・エイドが開催される14年前のこと、ジョージ・ハリスンは、友人であり、師であるラヴィ・シャンカールと、そしてその他の多くのスター達と共に、それまで成し遂げられたことのない、あるいは試みられたことすらなかった何かを成功させた。つまり、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで2度に渡って開催されたチャリティ公演「The Concert for Bangladesh」(バングラデシュ・コンサート)である。

アップルからのシングル「Bangla Desh」
かつて“東パキスタン”と呼ばれていたバングラデシュでは、1970年に上陸したボーラ・サイクロンによる被害と“独立戦争”の影響で、何百万人もの難民が飢えに苦しんでいた。その窮状について、シャンカールから教わったジョージは、深く心を動かされた。このコンサートの5日前に当たる7月27日、ジョージはアップル・レーベルからシングル「Bangla Desh」をリリース。世界的に有名な元ビートルズの一員にしか出来ないやり方で、この人道的危機に世界の注目を集めたのであった。 同シングルのリリース当日、ジョージとラヴィ・シャンカールは記者会見を開き、数日後に大掛かりなコンサートを開催することを発表した。

バングラデシュ・コンサート昼の部
ニューヨークでのリハーサルを経て、8月1日、マンハッタンに集まった4万人以上の観衆を前に、午後2時30分と夜8時の2回に渡って開催されたこのコンサート。観客はエリック・クラプトン、ボブ・ディラン、シャンカール、レオン・ラッセル、リンゴ・スター、ヒンドゥスタン人音楽家のアリ・アクバル・カーン、ビリー・プレストン、クラウス・フォアマン、ボビー・ウィットロック、ドン・プレストン、ジェシー・エド・デイヴィス、カール・レイドル、そして アップル所属バンドのバッドフィンガーらを含む、錚々たる出演者の演奏に酔いしれた。この日のコンサートは、本アルバム同様、ラヴィ・シャンカールと、サロード奏者アリ・アクバール・カーン、タブラ奏者アラ・ラカ、そしてタンブーラ奏者カマラ・チャクラバーティによる「Bangla Dhun」で幕を開けた。それに続いたのが、ジョージに加え、リンゴ、(体調不良の)エリック・クラプトン、レオン・ラッセル、ビリー・プレストン、クラウス・フォアマン、ジム・ケルトナーを始め、その他18人のミュージシャン達だ。そこで繰り広げられたのは、「Wah-Wah」「Something」「Awaiting on You All」や、ビリー・プレストンが歌う「That's The Way God Planned It」、リンゴの「It Don't Come Easy(明日への願い)」、「Beware of Darkness」、そしてジョージとエリック・クラプトンが共演した「While My Guitar Gently Weeps」。 レオン・ラッセルはセンター・ステージに立ち、ローリング・ストーンズの「Jumpin' Jack Flash」と、コースターズの「Young Blood」のメドレーを披露した。

ボブ・ディランの登場
それからジョージは、2人目のアコースティック・ギターにバッドフィンガーのピート・ハム、そしてドン・ニックスのゴスペル合唱団を従えて、「Here Comes The Sun」を熱唱。 そして白のフェンダー・ストラトキャスターに持ち替えたジョージは、ギターのボディにテープで貼り付けたセットリストに書かれている「ボブ?」という文字に目を遣った。ジョージは次のように語っている。「見回すと、彼(ボブ)はすごく緊張していた。彼はギターを掛け、サングラスをしていた。気合を入れようとしているのか、こう(腕と肩を激しく上げ下げする動作を)やっていたんだ。彼はやってくれるとようやく確信できたのは、その瞬間のことだったよ」。聴衆は、驚きのあまり一瞬静まり返った後、狂喜に湧き返った。ボブ・ディランがアメリカの観客の前に姿を現したのは、5年ぶりのことだったからだ。ディランのミニ・セットでバックを務めたのは、ジョージ・ハリスンに、レオン・ラッセル(弾いていたのはフォアマンのベース)、そしてリンゴ・スターがタンバリンを担当した。 ディランは以下の5曲を披露した。

A Hard Rain's A-Gonna Fall
Blowin' in the Wind
It Takes a Lot to Laugh, It Takes a Train to Cry
Love Minus Zero/No Limit
Just Like A Woman

その後、ジョージがバンドと再登場し、「Hear Me Lord」「My Sweet Lord」そして「Bangla Desh」を聴かせた。

夜の公演
昼の公演を上回る内容だったと広く考えられている夜の公演では、演奏された曲や曲順が昼の部とは若干異なっている。 ジョージのミニ・セットは「Wah-Wah」で幕を開け、その次に「My Sweet Lord」を先に披露。 続いて「Awaiting on You All」、続いてビリー・プレストンが「That's The Way God Planned it」を歌った。夜の部では「Hear Me Lord」が曲目から外されたため、ディラン出演後のセットは「Something」と「Bangla Desh」のみになっている。 ディランも自身のセットで曲目を少し入れ替え、「Love Minus Zero/No Limit」の代わりに「Mr. Tambourine Man」が演奏された。コンサート音源のミキシングは、ロサンゼルスのA&Mスタジオで9月に行われた。アルバムでは昼夜両公演の音源が使用されているが、より評価が高かった夜の部の方が優先され、全体の中心を成している。 昼公演の音源が用いられているのは、冒頭は夜公演ヴァージョンで始まるものの途中から昼公演に飛んでいる「Wah-Wah」の他、ジョージの「Band Introduction」「While My Guitar Gently Weeps」、そしてレオン・ラッセルによるメドレーだ。本アルバムの3枚組LPボックスセットは米国では1971年12月20日、英国では1972年1月10日に発売された。 米ビルボード誌8月14日号は「ハリスン&フレンズがパキスタン支援のためのコンサートで大盤振る舞い」という見出しで、次のようなニュース記事を掲載している。「ここで披露された音楽のほぼ全てが、困窮する国に支援の手を差し伸べるため自身の時間と多大な努力とを無償で提供した、各ミュージシャンの心情を代弁していた」。本作は1972年1月8日に全米チャート入りを果たし、惜しくも首位は逃したものの、6週間に渡って2位の座を守り続けた。 英国ではリリースから3週間後に、全英チャート首位に上り詰めている。 バングラデシュの飢餓救済のための資金を募ったこのイベントを通じ、推定25万ドル(現在の価値にして約150万ドル)が集まった。 このコンサートの模様は2005年にDVDとしてリリースされ、その純益は(アルバム同様)、現在、ユニセフ・ジョージ・ハリスン基金と命名された基金を通じて寄付が続けられている。2006年、オリヴィア・ハリスンは、このコンサートの35周年を記念して行われたマディソン・スクエア・ガーデンでの式典に出席。同アリーナの殿堂(ウォーク・オブ・フェイム)に常設されている記念銘板の除幕を行った。今日では、アーティストが慈善コンサートやチャリティ・シングル/アルバムなど、様々な方法で支援活動を行うことが当たり前のようになっている。人々がそのような形で自身の名声を活用するのは素晴らしいことだ。しかし、ジョージは時代を遥かに先取りしていた。彼の人道的な活動は画期的であり、後に続いた多くの人々にインスピレーションを与えている。ジョージ・ハリスンは真の人道主義者であったのだ。


George Harrison - The Concert for Bangladesh

Thanks! uDiscoverMusic

御礼 ジョージ・ハリスン日本公演30周年記念トークイベント
昨年末、2夜にわたってオンライン配信しました ジョージ・ハリスン日本公演30周年記念トークイベント も無事終了し、関係者へのご挨拶・御礼も昨日までに全て終えさせて頂きました。改めまして、オンライン配信をご覧下さいました皆様、資料(本、映像など)提供などご協力下さいました皆様に感謝・御礼申し上げます m(_ _)m

ジョージ・ハリスン日本公演30周年記念トークイベント配信映像は当分の間、公開したままにします。「ザ・ビートルズ:Get Back」「マッカートニー 3, 2, 1」と合わせてご覧頂けましたら幸いです。
第一夜 (2021年12月30日配信分) ← 12分30秒からスタート
第二夜 (2021年12月31日配信分) ← 13分05秒からスタート

オンライン配信の中でも話しましたが、今回のトークイベントにあたり、当時(1991年)ジョージ・ハリスン日本公演のツアー・マネージャーを務めておられたウドー音楽事務所の高橋辰雄さん(現在は同社副会長)に出演を打診させて頂きました。ご出演頂くことが実現出来ず、残念でしたが、年明けにメールにてご挨拶させて頂いたところ、ウドー音楽事務所の窓口の方より「配信映像をお送りいただきましてありがとうございます。高橋にも転送し、早速拝見したようです。また機会がございましたらぜひお声がけください。何卒よろしくお願いいたします」との返信メールを頂きました。今後の励みにしていきたいと思います。

本年も、ポール・マッカートニー研究会共々、ジョージ・ハリスン研究会をよろしくお願い致します。

ジョージ・ハリスン with エリック・クラプトン and ヒズ・バンド

Thanks! from ジョージ・ハリスン研究会(梅市椎策、Nobu)

ジョージ・ハリスン日本公演30周年記念トークイベント 第2夜 12月31日配信
ジョージ・ハリスン with エリック・クラプトン and ヒズ・バンド

ジョージ・ハリスン日本公演30周年記念トークイベント
第2夜 12月31日(金)20:00~21:10 YouTube にて無料配信


ジョージ・ハリスン with エリック・クラプトン and ヒズ・バンドのジャパン・ツアー30周年を記念して、ジョージ・ハリスン研究会によるトークイベント第2夜を本日(12/31)20:00より YouTube で無料配信します。ツアー後半、いよいよ佳境に入るジョージ・ハリスン日本公演。前半と一変するツアー後半戦、東京ドーム公演から離日以降まで、事実関係を元にファン目線で辿って行きます。現場に居たからこそ語れる話や後から判ったことなども、ちょいちょい挟みながら、ジョージ・ハリスン研究会メンバー(Nobu、梅市椎策)でマニアックにトークして行きます。YouTube コメント欄では副音声的に配信と同時に補足事項やコメント、レスなどをリアルタイムで投稿していきます。どうぞお楽しみに (^ ^)/

ジョージ・ハリスン日本公演30周年記念トークイベント 第2夜


15分前くらいからサムネイルを放送表示し始めます。本編は予定どおり、上記の時間から始まります。

Welcome to ジョージ・ハリスン研究会


関連Blog
12/30のBlog ジョージ・ハリスン日本公演30周年記念トークイベント 第1夜 12月30日配信
12/17のBlog ジョージ・ハリスン日本公演30周年記念トークイベント 12月30日無料配信決定!




アナログ盤
9/30 Holidays Rule (ポール・マッカートニー参加) 2LP スプラッター
9/30 Holidays Rule (ポール・マッカートニー参加) 2LP 赤
10/5 ヨーコ・オノ レッツ・ハヴ・ア・ドリーム 1974ワン・ステップ・フェスティヴァル アナログ盤スーパー・デラックス・エディション
10/5 ヨーコ・オノ レッツ・ハヴ・ア・ドリーム 1974ワン・ステップ・フェスティヴァル
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 4LP+EP
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP+Tシャツ
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP+トートバッグ
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP ピクチャー
11/18 リンゴ・スター EP3 10インチシングル
11/18 リンゴ・スター EP3 カセットテープ
11/18 マイケル・ジャクソン スリラー40周年盤 (ポール・マッカートニー参加)

映画
10/1 16:40~18:20 ワンダーウォール
10/4 18:50~20:30 ワンダーウォール
10/7 18:50~20:30 ワンダーウォール
11/26~ マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説
12/2 月の満ち欠け (ジョン・レノン曲使用)
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

イベント
10/1~30 THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 東京
10/1 万平ホテル アルプス館 プレミアムプラン
10/1 19:00 犬伏功の犬伏功のミュージック・ライナーノーツ Vol.32 グリン・ジョンズ特集
10/2 17:00~21:00 「ジョージ・マーティンになりたくて」刊行記念イベント
10/4 19:00 永沼忠明 マッカートニーシンガーデビュー 40周年記念ライブ 1982→2022
10/6 19:00 リンゴ・スター研究本出版記念! ~Tribute to Ringo Starr~
10/8 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
10/9まで ポップアップショップ ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド
10/20まで リンゴ・スター 北米ツアー
10/29 13:00~18:00 湾岸レコード・フェア 第1回 【怪奇骨董音楽市】
10/30 11:00~16:00 湾岸レコード・フェア 第1回 【怪奇骨董音楽市】
10/30 ビートルズ・トリビュートLIVEイベント FOOL ON THE HOLIDAY 2022
11/12 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
11/19~2023/1/9 THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
11/26~1/29 マリー・クワント展
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展

本、雑誌、ムック
10/3 ビートルズUK盤コンプリート・ガイド[増補改訂版]
10/4 パティ・ボイド Pattie Boyd:My Life in Pictures
10/5 ザ・ゴールデン・イヤーズ・オブ・ブリティッシュ・ロック 浅沼ワタル写真集
10/14 デイヴ・グロール自伝:音楽と人生 ~ ニルヴァーナ、そしてフー・ファイターズ(仮)
10/25 松村雄策 僕の樹には誰もいない
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

TV , ラジオ
10/4 15:00~15:30 世界サブカルチャー史 欲望の系譜「アメリカ 闘争の60S」 30分版 NHK Eテレ

CD
10/7 BOND 25 (ポール・マッカートニー&ウイングス曲収録)
10/19 ビートルズ ワンデイ・セッション1963
10/21 NOW Yearbook Extra '79 (ポール・マッカートニー曲収録)
10/21 ラー・バンド The Rah Band:Messages From The Stars
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 5CD
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 2CD
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション CD
11/18 マイケル・ジャクソン スリラー40周年盤 (ポール・マッカートニー参加)

4K Ultra HD、Blu-ray、DVD
10/7 ザ・ビートルズ&インディア DVD

グッズ
10/14 ザ・ビートルズ公式カレンダー2023
10/28 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式Tシャツ

リボルバー スペシャル・エディション

国内盤
5CD (輸入国内仕様、完全生産限定盤、B2ポスター付き) amazon , Tower Records
2CD amazon , Tower Records
1CD amazon , Tower Records
4LP+EP (直輸入仕様、完全生産限定盤) amazon , Tower Records
1LP (直輸入仕様、完全生産限定盤) amazon , Tower Records
1LP ピクチャー・ディスク (直輸入仕様、完全生産限定盤、ステッカーシート付き) The Beatles Store Japan

海外盤
5CD
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4LP+EP
1LP
1LP ピクチャー・ディスク
1LP+Tシャツ [Target Exclusive]
1LP+トートバッグ [Indie Exclusive Limited Edition]

グッズ
公式Tシャツ