つれづれなるままにリボルバー祭り
Tribute Vlog for Revolver: Special Edition
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ジュリアン・レノン、ポールと父親の共演がバーチャルで甦ったことにショックを受ける
John Lennon & Paul McCartney - 2022.6.25 Glastonbury Festival

ジュリアン・レノンはポール・マッカートニーが父ジョン・レノンとバーチャルでデュエットしたことに「ショックを受けた」と語っている。直近の北米ツアーとグラストンベリー・フェスティバルのステージでポール・マッカートニーは「ザ・ビートルズ:Get Back」を手掛けたピーター・ジャクソンが作った技術を使ってジョン・レノンとバーチャルでデュエットを行っている。ポール・マッカートニーとジョン・レノンが「I've Got A Feeling」のヴァースを交互に歌うもので、ピーター・ジャクソンはジョン・レノンのボーカルをテクノロジーで取り出している。「ちょっと特別なことがあるんだ。ある日、ピーター・ジャクソンから電話がかかってきて、彼はジョン・レノンのボーカルだけを取り出すことができたんだ。そのおかげでツアーでもジョンとライヴできるんだ。気に入ってくれるかな? 僕にとっては特別なことなんだ。バーチャルだということは分かっている。でも、やろう。ジョンなんだ。もう一度一緒にできるんだよ」とポール・マッカートニーは「I've Got A Feeling」を紹介している。Mojo 誌の新しいインタビューでジュリアン・レノンは最初にこのデュエットを観た時は「ショックを受けた」が、グラストンベリー・フェスティバルの頃には「ちゃんと楽しめるようになった」と語っている。「YouTube で観たんだけど、「えーっ、これに馴染めるかは分からないな」という感じだったんだ。ショックを受けたんだよ」。ジュリアン・レノンはパフォーマンスを通して父親が甦るのはつらかったが、グラストンベリー・フェスティバルではこの演出を受け止められるようになったと語っている。


Thanks! NME Japan

グラストンベリー、ポール・マッカートニーらによる最強ヘッドライナー公演を完全レポート
現在発売中の ロッキング・オン 2022年9月号 では、グラストンベリー・フェスのライブレポート3本を掲載しています。本原稿の一部をご紹介。

ロッキング・オン 2022年9月号

究極にミニマルなステージから繰り出される壮大なエモーション ― ビリー、グラスト伝統のステージを彼女色に染め上げた!
ビリー・アイリッシュのグラストンベリーデビューは19年。若手枠のステージ出演だったものの人気の高さにセカンドステージへ急遽格上げとなり、ニューポップの斬新さとカリスマな個性で大評判を呼んだ。3年ぶりとなった登板はなんとメインステージ初日の大トリ。パンデミックで幻に終わった20年版に予定されていたトリ組で今回唯一実現しなかったテイラー・スウィフト初出演のいわば「代打」とはいえ、その3年の間にビリーは文字通りグローバルな現代ポップアイコンへと躍進した。結果、グラスト史上最年少=20歳のソロヘッドライナー誕生という歴史的瞬間への期待と興奮は今回の大きな目玉のひとつになった。(以下、本誌記事へ続く)

サー・ポールがイギリスを一つにした夜 ― 豪華ゲストとの共演からジョンとの時空を超えたデュエットまで400万人以上が目撃した歴史的名演を振り返る
こんなにチャーミングでエナジェティックな80歳が他にいただろうか。2022年夏、新たな伝説が生まれた。サー・ポール・マッカートニーが、グラストンベリー50年の歴史で今後最も語り継がれるであろう最高のショーを完遂したのである。今回のグラストに関しては、前のアメリカ公演の流れもあり、セットリストやサプライズゲストなど、様々な憶測や予想が呟かれ、アクトそのものを想像するのはさほど難しくはないように思われた。しかし、彼はその想像を見事に裏切り、期待を何倍も上回るショーを私たちに与えてくれた。(以下、本誌記事へ続く)

茨の冠を戴き登場したケンドリック ― “裁きの時代”への強烈なメッセージとともにグラストを一つにした
茨の冠姿で登場したケンドリック・ラマーを目にした瞬間、知人のイギリス人(白人)は絶句した。クリスチャンではない筆者にそこまで生理的な反応は出ないが、欧米人にとって「黒いキリスト」の図は今も衝撃的で剣呑なのだ。ケンドリックは“クラウン”の中でシェイクスピア由来の「王冠を戴くことにした者の責任は重い」を引用しているが、これは前グラストでトリ ― グライムMCでは初 ― の大役を担ったストームジーも2作目のタイトルで引用していた。ストームジーはさすがに王冠は被らず、出演時は防刃チョッキ(当時社会問題になっていたギャング間のナイフ殺傷事件へのアピールでもある)や筋肉の鎖かたびらで様々な心圧から自らを守っていた。(以下、本誌記事へ続く)

グラストンベリーのライブレポート記事は、現在発売中の ロッキング・オン 2022年9月号 に掲載中です。ご購入はお近くの書店、又はリンク先より。

Thanks! ロッキング・オン

ポール・マッカートニー、80歳目前にしてオールキャリア集大成の全40曲を歌い上げる!
現在発売中の ロッキング・オン 2022年8月号 では、ポール・マッカートニーのNYライブレポートを掲載しています。以下、本記事の冒頭部分より。 (中村明美)

ロッキング・オン 2022年8月号

ポール・マッカートニーが「GOT BACK」と題した全米ツアーを4月28日にワシントン州スポケーンで開始した。ツイッターで「前回のツアーの終わりに「また戻って来る」と言ったけど、本当に「戻って来たよ」」とポストしていたが、コロナ感染でキャンセルすることもなく、無事全米16公演を行い、6月16日にニュージャージー州メットライフ・スタジアムで6万人のファンを集めて最終日が開催されたので行ってきた。ニューヨークからバスに乗って向かう途中、「ニュージャージーに戻って来てくれてありがとう。お誕生日おめでとうございます」と書かれた巨大な看板が立っていた。慌てて調べたら、このライブの2日後の6月18日がポールの80歳の誕生日だった(知らずに向かってすいません)。それでなくてもツアー最終日なので、特別なライブになるとは思っていたが...なんと、期待を裏切ることなくニュージャージーと言えば、ブルース・スプリングスティーンが登場して共演した。

(以下、本誌記事へ続く)

ロッキング・オン 2022年8月号

ロッキング・オン 2022年8月号 7月7日発売

総力特集 70年代ハードロック伝説
世界を席巻した70年代ハードロックにフォーカスした全46ページ総力特集! 2大巨頭であるディープ・パープルとレッド・ツェッペリンの絶頂期インタビュー、黄金期を創り上げた栄光のハードロックバンド20傑、さらに70年代の栄枯盛衰を語り尽くしたハードロック徹底討論で伝説のすべてを解き明かす!

PAUL McCARTNEY
祝・80歳! 誕生日を目前に行われ、スプリングスティーンも祝福した全40曲パフォーマンスのNY公演レポート&コレクターズ・セットで「ザ・ビートルズ:Get Back」の魅力を再発見する徹底レビューの2本立て


LIAM GALLAGHER
新たなネブワース伝説の誕生 ― ソロキャリアの到達点「カモン・ユー・ノウ」を引っ提げリアム・ギャラガーが見せつけた圧巻のステージを現地レポート!

MÅNESKIN
2022年の夏はマネスキンの夏になる! ストリート修業から、これからのアメリカ攻略まで、初めてロッキング・オンに語った40分間ロングインタビュー!

BLACK MIDI
Z世代バンド勢の中でも最強の音楽性と評価を誇るブラック・ミディ。その基準を自ら超えた傑作のサード「ヘルファイヤ」インタビュー!

気になるあいつ COMING NEXT:ALEXANDER 23
シカゴ生まれのSSW:アレクサンダー23が、待望のデビュー作の制作について語る

HARRY STYLES
まさに「今の時代」が求めるポップスター像を堂々提示したハリー・スタイルズ ― 最新アルバム「ハリーズ・ハウス」全曲演奏ライブをNY現地レポート!

JACK WHITE
フジロック直前! ソロ連作第2弾は、SSWモード全開の野心作。パンデミックの中で新たな天才を覚醒させたジャック、とっておきのエピソードを交えつつ新境地を語る

YES
スティーヴ・ハウ、盟友アラン・ホワイトの急逝を超えて、なおも前へ進む覚悟を語る ― 9月の「危機」50周年ツアーを前に、日本のファンへ贈るメッセージの数々!

BEABADOOBEE
Z世代オルタナSSW代表、ビーバドゥービーに世界はまた恋をする。大胆にサイケを取り入れ、自身の内面をよりオープンにした傑作セカンド「ビートピア」を語る

SUPERORGANISM
よりカラフルに、ポップミュージックにフォーカスした新作「ワールド・ワイド・ポップ」が世界に伝えるメッセージとは? オロノに訊いた

INTERPOL
NYアートロックシーンの孤高の王者:インターポール。パンデミックを乗り越え、エモーショナルな歌唱をまとった「ジ・アザー・サイド・オブ・メイク・ビリーブ」、誕生!

ALBUM REVIEWS
ジャック・ホワイト、スーパーオーガニズム、ポスト・マローン、ビーバドゥービーと、来日が迫るアーティストが次々リリース! 夏のリリースラッシュを迎え撃ちます

[CHARACTER OF THE MONTH]
OZZY OSBOURNE

[HEADLINE]
BILLIE EILISH, JOHN LENNON, ALAN WHITE, MICHAEL SCHENKER GROUP, ODESZA, HOT CHIP

クイーン&エアロスミス両面ポスター付き

Thanks! ロッキング・オン

今年のグラストンベリー、生放送で一番視聴者が多かったのはダイアナ・ロス
ダイアナ・ロス

先日行われた英国を代表する音楽フェスティバルのグラストンベリー。英 BBC One で生放送されたこのフェスの多くの出演者の視聴率が発表され、ダイアナ・ロスが最も多い視聴者だったことが明らかになった。ダイアナ・ロスは日曜午後に出演し、平均視聴者数は310万人までに達した。他の主なアーティストの視聴者数は以下のとおり。

ダイアナ・ロス 平均310万人
ポール・マッカートニー 平均270万人
ビリー・アイリッシュ 平均120万人
ケンドリック・ラマー 平均57万人

新型コロナウイルス蔓延のため過去2年間中止されていたこのフェスティバルだが、今年は無事開催され、ビリー・アイリッシュ、ポール・マッカートニー、ケンドリック・ラマーの3人が3日間のヘッドライナーを担当した。彼らの他にも、オリヴィア・ロドリゴ、ド―ジャ・キャット、ミーガン・ジー・スタリオン、チャーリー・XCXらが出演し、ポップ色の強いフェスティバルになった。フェスティバルのオーガナイザーであるエミリー・イービスは「本当に戻ってこれて、とてもエキサイティングです。そして、私たちみんながこのフェスを必要としているように感じます。どこに行っても、このフェスティバルの復活をどれだけ楽しみにしているか、みんなが待ち望んでいたかを教えてくれるんです。3年ぶりのグラストンベリーです。今までで一番大きな盛り上がりを見せていますよ」と述べている。

Paul McCartney - 2022.6.25 Glastonbury Festival

Thanks! uDiscoverMusic


関連Blog
7/4のBlog グラストンベリー・フェスティバル2022、BBC の放送・配信で最も観られたアーティストが明らかに


刑務所にピザレストラン!? 一風変わったライブ10選
どんな場所にいようとも、音楽を奏でられるのがアーティストというもの。その場に居合わせた観客はラッキーとしか言いようがない。そんなライブ10選をご紹介。

ポール・マッカートニー

ポール・マッカートニー
ポールは2022年6月のグラストンベリー・フェスティバルでヘッドライナー出演する前、英サマセット州にある小さな会場でわずか800人の観客を前にライブを開催。観客は動画の撮影を禁止された。


クリス・マーティン
グラストンベリー・フェスティバルの参加後、恋人のダコタ・ジョンソンと、イングランド南西部バースにあるパブを訪れたコールドプレイのクリス。そこでコールドプレイの「ア・スカイ・フル・オブ・スターズ」がウェディングソングだったという夫妻に生演奏をプレゼント。

リアム・ギャラガー
元オアシスのリアムはソロデビューする2年前となる2015年、アイルランドのチャールスタウンにあるパブで即興ライブを披露。地元客を喜ばせた。

カニエ・ウェスト
2010年、「モータウン: ザ・ミュージカル」のプロモーションでデトロイトに向かう便で、カニエは機内アナウンスでパフォーマンス。

ジョニー・キャッシュ
サン・クエンティン州立刑務所の受刑者たちから頻繁にライブを願う手紙を受け取っていたジョニー。1969年2月24日、現地を訪問しパフォーマンスを披露、アルバム「At San Quentin」をレコーディングした。

メタリカ
最も想像しがたいライブ地とも言える南極大陸でパフォーマンスを行ったのはメタリカ。1年で全大陸でライブした初のバンドとしてギネス世界記録にも認定された。

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
レッチリは2019年、世界の七不思議の一つに数えられるギザの大ピラミッドでライブを開催。クフ王が眠るとされるその地で20曲のセットを披露した。同地は過去にグレイトフル・デッドやフランク・シナトラがパフォーマンスをしたことでも知られる。

ザ・ホワイト・ストライプス
ジャック&メグ・ホワイトは2007年、カナダのサスカトゥーンにあるボウリング場でわずか300人の観客に向けライブを開催。

フー・ファイターズ
スタジアムツアーなど最大規模のライブを経験しているフー・ファイターズだが、ピザレストランでパフォーマンスをしたことも。2013年にメキシコシティでのカムバック公演後、地元ピザ店で200人のファンを前に演奏した。

ゲイリー・バーロウ
テイク・ザットのゲイリーは、ファンの結婚式に数回サプライズで登場。2015年には英レスターシャーにあるパブで開かれていた披露宴でロビー・ウィリアムスの地元トリビュートバンドが演奏した後、ゲイリー自らがテイク・ザットの「ルール・ザ・ワールド」を生で披露して新郎新婦や招待客を驚かせた。

Thanks! BANG Showbiz



アナログ盤
9/30 Holidays Rule (ポール・マッカートニー参加) 2LP スプラッター
9/30 Holidays Rule (ポール・マッカートニー参加) 2LP 赤
10/5 ヨーコ・オノ レッツ・ハヴ・ア・ドリーム 1974ワン・ステップ・フェスティヴァル アナログ盤スーパー・デラックス・エディション
10/5 ヨーコ・オノ レッツ・ハヴ・ア・ドリーム 1974ワン・ステップ・フェスティヴァル
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 4LP+EP
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP+Tシャツ
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP+トートバッグ
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP ピクチャー
11/18 リンゴ・スター EP3 10インチシングル
11/18 リンゴ・スター EP3 カセットテープ
11/18 マイケル・ジャクソン スリラー40周年盤 (ポール・マッカートニー参加)

映画
10/1 16:40~18:20 ワンダーウォール
10/4 18:50~20:30 ワンダーウォール
10/7 18:50~20:30 ワンダーウォール
11/26~ マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説
12/2 月の満ち欠け (ジョン・レノン曲使用)
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

イベント
10/1~30 THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 東京
10/1 万平ホテル アルプス館 プレミアムプラン
10/1 19:00 犬伏功の犬伏功のミュージック・ライナーノーツ Vol.32 グリン・ジョンズ特集
10/2 17:00~21:00 「ジョージ・マーティンになりたくて」刊行記念イベント
10/4 19:00 永沼忠明 マッカートニーシンガーデビュー 40周年記念ライブ 1982→2022
10/6 19:00 リンゴ・スター研究本出版記念! ~Tribute to Ringo Starr~
10/8 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
10/9まで ポップアップショップ ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド
10/20まで リンゴ・スター 北米ツアー
10/29 13:00~18:00 湾岸レコード・フェア 第1回 【怪奇骨董音楽市】
10/30 11:00~16:00 湾岸レコード・フェア 第1回 【怪奇骨董音楽市】
10/30 ビートルズ・トリビュートLIVEイベント FOOL ON THE HOLIDAY 2022
11/12 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
11/19~2023/1/9 THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
11/26~1/29 マリー・クワント展
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展

本、雑誌、ムック
10/3 ビートルズUK盤コンプリート・ガイド[増補改訂版]
10/4 パティ・ボイド Pattie Boyd:My Life in Pictures
10/5 ザ・ゴールデン・イヤーズ・オブ・ブリティッシュ・ロック 浅沼ワタル写真集
10/14 デイヴ・グロール自伝:音楽と人生 ~ ニルヴァーナ、そしてフー・ファイターズ(仮)
10/25 松村雄策 僕の樹には誰もいない
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

TV , ラジオ
10/4 15:00~15:30 世界サブカルチャー史 欲望の系譜「アメリカ 闘争の60S」 30分版 NHK Eテレ

CD
10/7 BOND 25 (ポール・マッカートニー&ウイングス曲収録)
10/19 ビートルズ ワンデイ・セッション1963
10/21 NOW Yearbook Extra '79 (ポール・マッカートニー曲収録)
10/21 ラー・バンド The Rah Band:Messages From The Stars
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 5CD
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 2CD
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション CD
11/18 マイケル・ジャクソン スリラー40周年盤 (ポール・マッカートニー参加)

4K Ultra HD、Blu-ray、DVD
10/7 ザ・ビートルズ&インディア DVD

グッズ
10/14 ザ・ビートルズ公式カレンダー2023
10/28 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式Tシャツ

リボルバー スペシャル・エディション

国内盤
5CD (輸入国内仕様、完全生産限定盤、B2ポスター付き) amazon , Tower Records
2CD amazon , Tower Records
1CD amazon , Tower Records
4LP+EP (直輸入仕様、完全生産限定盤) amazon , Tower Records
1LP (直輸入仕様、完全生産限定盤) amazon , Tower Records
1LP ピクチャー・ディスク (直輸入仕様、完全生産限定盤、ステッカーシート付き) The Beatles Store Japan

海外盤
5CD
2CD
1CD
4LP+EP
1LP
1LP ピクチャー・ディスク
1LP+Tシャツ [Target Exclusive]
1LP+トートバッグ [Indie Exclusive Limited Edition]

グッズ
公式Tシャツ