つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ポール・マッカートニーブルース・スプリングスティーンは2年前の約束を守ってくれた
2022.6.25 Glastonbury Festival - Sir Paul was originally due to headline Glastonbury in 2020, before Covid forced the festival to shut down

ポール・マッカートニーが今年のグラストンベリー・フェスティバルでのパフォーマンスを振り返った。当初、ポールは2020年のヘッドライナーに決定していたが、その年と翌年はパンデミックのためフェスティバルが開催されなかった。2年遅れで実現したこの夏、彼はフー・ファイターズのデイヴ・グロール、ブルース・スプリングスティーンと共演し、ジョン・レノンとバーチャル・デュエットした。ポールは英 BBC のインタビューで、ゲスト出演したブルース・スプリングスティーンには2年前から依頼していたことを明かした。「ブルース・スプリングスティーンには2020年に参加しないかって訊いてたんだ。彼はイエスって言ってた。彼は2年後、その約束を守ってくれたんだ。だから、すごくワクワクしたよ。彼とデイヴ・グロールと共演するなんてね」。グラストンベリー・フェスティバルが別格な理由については、「フェスティバルというのは特別だが、特にグラストンベリーはね。それに、今年は多くの人にとってビッグ・イベントになった。2020年と2021年は COVID のせいでキャンセルされていたから。それに、あの場所はスピリチュアルだ。レイ・ライン(古代の英国で神聖な場所や重要な地点が並んでいると考えられた直線)にあるのは知られている。グラストンベリーのようなイベントがあり、良いヴァイブとエネルギーを持ち、みんなが集まるのなら、僕はそれに参加するのはすごくハッピーだ」と語った。 BBC Entertainment News のサイトでは、ポールのコメントと共に、バックステージやリハーサルで撮影された独占写真を公開している。


Thanks! Ako Suzuki

ポール・マッカートニー、2022年グラストンベリー・フェスティバルのステージを振り返る
2022.6.25 Glastonbury Festival - Sir Paul was originally due to headline Glastonbury in 2020, before Covid forced the festival to shut down

ポール・マッカートニーは新たな写真や映像と共に2022年のグラストンベリー・フェスティバルでヘッドライナーを務めた「マジカルな」体験について振り返っている。ポール・マッカートニーは3年ぶりに開催されたグラストンベリー・フェスティバルで土曜日のヘッドライナーを務め、ブルース・スプリングスティーンやデイヴ・グロールをスペシャル・ゲストに迎えてキャリア全体に及ぶセットリストを披露している。英 BBC の記事でポール・マッカートニーはバックステージの写真やリハーサル映像と共にあの時の体験を振り返っている。ポール・マッカートニーは「フェスティバルは特別ですが、グラストンベリーは特にそうで、多くの人にとって1年で大きなイベントとなっています。新型コロナウイルスで2020年と2021年がキャンセルになったこともあり、やり遂げることはより重要なことになりました。2020年にブルース・スプリングスティーンに頼んだ時、彼は喜んで参加すると言ってくれました。そして、2年後に約束を果たしてくれたのです。彼とデイヴ・グロールをステージに迎えることはすごくワクワクすることでした」と述べている。グラストンベリー・フェスティバルの雰囲気についてポールは「観客からは感動的なシーンでしたが、ステージに上がると、旗や丘が延々と続いていて、皆がこの体験に加わるのにイエスと言ってくれたことは大きなことでした。もちろん、ステージに上がると人々のリアクションは見えませんが、その声を聞くのが好きなんです。自分もコンサートでそうしている時がありますから。昔、ジェイムス・テイラーを観に行った時に、あまりに素敵で、泣き出してしまいました。「こいつはすごい」と思って、今でも心を動かされます。音楽にそんなことができることを知るのはマジカルなことです。地球上でこんなことができる動物は私たちだけなのです。レイ・ラインといったことを知ると、場所のスピリチュアリティを感じることができます。グラストンベリーのようなイベントで、素晴らしいヴァイブとエネルギーで一つになると、参加できてよかったと思います」と続けている。

2022.6.25 Glastonbury Festival - Rehearsing Glory Days with Bruce Springsteen, just a few hours before stage time

2022.6.25 Glastonbury Festival - Dave Grohl had less time to rehearse, after a series of cancelled flights delayed his arrival

2022.6.25 Glastonbury Festival - The show was Grohl's first concert appearance since the tragic death of Foo Fighters' drummer Taylor Hawkins

2022.6.25 Glastonbury Festival - Noel Gallagher's High Flying Birds played the Pyramid Stage shortly before Sir Paul's historic set. Also seen here are Paul's daughter Stella, her fellow fashion desig

2022.6.25 Glastonbury Festival - Sir Peter Blake, who designed the cover for The Beatles' Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band, caught up with his old friend

2022.6.25 Glastonbury Festival - Getting ready for show time

2022.6.25 Glastonbury Festival - Fans queued all day, dressed in Sgt Pepper outfits and waving flags of Sir Paul's face, as they waited for the show to start

2022.6.25 Glastonbury Festival - One final cup of tea before showtime...

2022.6.25 Glastonbury Festival -

2022.6.25 Glastonbury Festival - The setlist included some of rock's most seminal songs, including Love Me Do, Lady Madonna, Blackbird, Get Back and Band On The Run

2022.6.25 Glastonbury Festival - Playing a week after his 80th birthday, Sir Paul became the oldest headliner in Glastonbury's history

2022.6.25 Glastonbury Festival - Grohl appeared towards the end of the show to duet on I Saw Her Standing There and Band On The Run

2022.6.25 Glastonbury Festival - The rock veterans shared an embrace after Springsteen's appearance

2022.6.25 Glastonbury Festival - The rock veterans shared an embrace after Springsteen's appearance

2022.6.25 Glastonbury Festival - Sir Paul conducted the audience in an almost five-minute singalong of Hey Jude's iconic refrain

2022.6.25 Glastonbury Festival - As the show recapped Sir Paul's musical career, images from throughout his life flashed up on the video screens

2022.6.25 Glastonbury Festival - The set ended after midnight, with Grohl and Springsteen back onstage as Sir Paul played his traditional show-closer The End

2022.6.25 Glastonbury Festival - And in the end, the love you take / Is equal to the love you make


Thanks! NME Japan

ジュリアン・レノン、ポールと父親の共演がバーチャルで甦ったことにショックを受ける
John Lennon & Paul McCartney - 2022.6.25 Glastonbury Festival

ジュリアン・レノンはポール・マッカートニーが父ジョン・レノンとバーチャルでデュエットしたことに「ショックを受けた」と語っている。直近の北米ツアーとグラストンベリー・フェスティバルのステージでポール・マッカートニーは「ザ・ビートルズ:Get Back」を手掛けたピーター・ジャクソンが作った技術を使ってジョン・レノンとバーチャルでデュエットを行っている。ポール・マッカートニーとジョン・レノンが「I've Got A Feeling」のヴァースを交互に歌うもので、ピーター・ジャクソンはジョン・レノンのボーカルをテクノロジーで取り出している。「ちょっと特別なことがあるんだ。ある日、ピーター・ジャクソンから電話がかかってきて、彼はジョン・レノンのボーカルだけを取り出すことができたんだ。そのおかげでツアーでもジョンとライヴできるんだ。気に入ってくれるかな? 僕にとっては特別なことなんだ。バーチャルだということは分かっている。でも、やろう。ジョンなんだ。もう一度一緒にできるんだよ」とポール・マッカートニーは「I've Got A Feeling」を紹介している。Mojo 誌の新しいインタビューでジュリアン・レノンは最初にこのデュエットを観た時は「ショックを受けた」が、グラストンベリー・フェスティバルの頃には「ちゃんと楽しめるようになった」と語っている。「YouTube で観たんだけど、「えーっ、これに馴染めるかは分からないな」という感じだったんだ。ショックを受けたんだよ」。ジュリアン・レノンはパフォーマンスを通して父親が甦るのはつらかったが、グラストンベリー・フェスティバルではこの演出を受け止められるようになったと語っている。


Thanks! NME Japan

グラストンベリー、ポール・マッカートニーらによる最強ヘッドライナー公演を完全レポート
現在発売中の ロッキング・オン 2022年9月号 では、グラストンベリー・フェスのライブレポート3本を掲載しています。本原稿の一部をご紹介。

ロッキング・オン 2022年9月号

究極にミニマルなステージから繰り出される壮大なエモーション ― ビリー、グラスト伝統のステージを彼女色に染め上げた!
ビリー・アイリッシュのグラストンベリーデビューは19年。若手枠のステージ出演だったものの人気の高さにセカンドステージへ急遽格上げとなり、ニューポップの斬新さとカリスマな個性で大評判を呼んだ。3年ぶりとなった登板はなんとメインステージ初日の大トリ。パンデミックで幻に終わった20年版に予定されていたトリ組で今回唯一実現しなかったテイラー・スウィフト初出演のいわば「代打」とはいえ、その3年の間にビリーは文字通りグローバルな現代ポップアイコンへと躍進した。結果、グラスト史上最年少=20歳のソロヘッドライナー誕生という歴史的瞬間への期待と興奮は今回の大きな目玉のひとつになった。(以下、本誌記事へ続く)

サー・ポールがイギリスを一つにした夜 ― 豪華ゲストとの共演からジョンとの時空を超えたデュエットまで400万人以上が目撃した歴史的名演を振り返る
こんなにチャーミングでエナジェティックな80歳が他にいただろうか。2022年夏、新たな伝説が生まれた。サー・ポール・マッカートニーが、グラストンベリー50年の歴史で今後最も語り継がれるであろう最高のショーを完遂したのである。今回のグラストに関しては、前のアメリカ公演の流れもあり、セットリストやサプライズゲストなど、様々な憶測や予想が呟かれ、アクトそのものを想像するのはさほど難しくはないように思われた。しかし、彼はその想像を見事に裏切り、期待を何倍も上回るショーを私たちに与えてくれた。(以下、本誌記事へ続く)

茨の冠を戴き登場したケンドリック ― “裁きの時代”への強烈なメッセージとともにグラストを一つにした
茨の冠姿で登場したケンドリック・ラマーを目にした瞬間、知人のイギリス人(白人)は絶句した。クリスチャンではない筆者にそこまで生理的な反応は出ないが、欧米人にとって「黒いキリスト」の図は今も衝撃的で剣呑なのだ。ケンドリックは“クラウン”の中でシェイクスピア由来の「王冠を戴くことにした者の責任は重い」を引用しているが、これは前グラストでトリ ― グライムMCでは初 ― の大役を担ったストームジーも2作目のタイトルで引用していた。ストームジーはさすがに王冠は被らず、出演時は防刃チョッキ(当時社会問題になっていたギャング間のナイフ殺傷事件へのアピールでもある)や筋肉の鎖かたびらで様々な心圧から自らを守っていた。(以下、本誌記事へ続く)

グラストンベリーのライブレポート記事は、現在発売中の ロッキング・オン 2022年9月号 に掲載中です。ご購入はお近くの書店、又はリンク先より。

Thanks! ロッキング・オン

ポール・マッカートニー、80歳目前にしてオールキャリア集大成の全40曲を歌い上げる!
現在発売中の ロッキング・オン 2022年8月号 では、ポール・マッカートニーのNYライブレポートを掲載しています。以下、本記事の冒頭部分より。 (中村明美)

ロッキング・オン 2022年8月号

ポール・マッカートニーが「GOT BACK」と題した全米ツアーを4月28日にワシントン州スポケーンで開始した。ツイッターで「前回のツアーの終わりに「また戻って来る」と言ったけど、本当に「戻って来たよ」」とポストしていたが、コロナ感染でキャンセルすることもなく、無事全米16公演を行い、6月16日にニュージャージー州メットライフ・スタジアムで6万人のファンを集めて最終日が開催されたので行ってきた。ニューヨークからバスに乗って向かう途中、「ニュージャージーに戻って来てくれてありがとう。お誕生日おめでとうございます」と書かれた巨大な看板が立っていた。慌てて調べたら、このライブの2日後の6月18日がポールの80歳の誕生日だった(知らずに向かってすいません)。それでなくてもツアー最終日なので、特別なライブになるとは思っていたが...なんと、期待を裏切ることなくニュージャージーと言えば、ブルース・スプリングスティーンが登場して共演した。

(以下、本誌記事へ続く)

ロッキング・オン 2022年8月号

ロッキング・オン 2022年8月号 7月7日発売

総力特集 70年代ハードロック伝説
世界を席巻した70年代ハードロックにフォーカスした全46ページ総力特集! 2大巨頭であるディープ・パープルとレッド・ツェッペリンの絶頂期インタビュー、黄金期を創り上げた栄光のハードロックバンド20傑、さらに70年代の栄枯盛衰を語り尽くしたハードロック徹底討論で伝説のすべてを解き明かす!

PAUL McCARTNEY
祝・80歳! 誕生日を目前に行われ、スプリングスティーンも祝福した全40曲パフォーマンスのNY公演レポート&コレクターズ・セットで「ザ・ビートルズ:Get Back」の魅力を再発見する徹底レビューの2本立て


LIAM GALLAGHER
新たなネブワース伝説の誕生 ― ソロキャリアの到達点「カモン・ユー・ノウ」を引っ提げリアム・ギャラガーが見せつけた圧巻のステージを現地レポート!

MÅNESKIN
2022年の夏はマネスキンの夏になる! ストリート修業から、これからのアメリカ攻略まで、初めてロッキング・オンに語った40分間ロングインタビュー!

BLACK MIDI
Z世代バンド勢の中でも最強の音楽性と評価を誇るブラック・ミディ。その基準を自ら超えた傑作のサード「ヘルファイヤ」インタビュー!

気になるあいつ COMING NEXT:ALEXANDER 23
シカゴ生まれのSSW:アレクサンダー23が、待望のデビュー作の制作について語る

HARRY STYLES
まさに「今の時代」が求めるポップスター像を堂々提示したハリー・スタイルズ ― 最新アルバム「ハリーズ・ハウス」全曲演奏ライブをNY現地レポート!

JACK WHITE
フジロック直前! ソロ連作第2弾は、SSWモード全開の野心作。パンデミックの中で新たな天才を覚醒させたジャック、とっておきのエピソードを交えつつ新境地を語る

YES
スティーヴ・ハウ、盟友アラン・ホワイトの急逝を超えて、なおも前へ進む覚悟を語る ― 9月の「危機」50周年ツアーを前に、日本のファンへ贈るメッセージの数々!

BEABADOOBEE
Z世代オルタナSSW代表、ビーバドゥービーに世界はまた恋をする。大胆にサイケを取り入れ、自身の内面をよりオープンにした傑作セカンド「ビートピア」を語る

SUPERORGANISM
よりカラフルに、ポップミュージックにフォーカスした新作「ワールド・ワイド・ポップ」が世界に伝えるメッセージとは? オロノに訊いた

INTERPOL
NYアートロックシーンの孤高の王者:インターポール。パンデミックを乗り越え、エモーショナルな歌唱をまとった「ジ・アザー・サイド・オブ・メイク・ビリーブ」、誕生!

ALBUM REVIEWS
ジャック・ホワイト、スーパーオーガニズム、ポスト・マローン、ビーバドゥービーと、来日が迫るアーティストが次々リリース! 夏のリリースラッシュを迎え撃ちます

[CHARACTER OF THE MONTH]
OZZY OSBOURNE

[HEADLINE]
BILLIE EILISH, JOHN LENNON, ALAN WHITE, MICHAEL SCHENKER GROUP, ODESZA, HOT CHIP

クイーン&エアロスミス両面ポスター付き

Thanks! ロッキング・オン



ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~

本、雑誌、ムック
2/7 ロッキング・オン 2023年3月号
2/15 MUSIC LIFE ザ・ビートルズ リボルバー・エディション
6/13 ポール・マッカートニー 1964 Eyes of the Storm
夏 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
年内 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
年内 マル・エヴァンス伝記本

TV , ラジオ
2/8  5:30~ 6:00 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/9 28:00~29:00 MUST BE UKTV (ジョン・レノン、ポール・マッカートニー参加) NHK BSP

CD
2/10 ブラッド・メルドー ユア・マザー・シュッド・ノウ
2/15 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
3/24 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
秋 ドリー・パートン Rock Star (ポール・マッカートニー参加)

アナログ盤
2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles
4/21 イアン・ハンター Defiance Part 1 (リンゴ・スター参加)

イベント
2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2/18 19:00 オノ・ヨーコさん90歳バースデイ・イベント
3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
3月まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
4/22 レコード・ストア・デイ Record Store Day 2023
4/23 BACKBEAT プレビュー公演
4/28~5/3 BACKBEAT 兵庫公演
5/6~7 BACKBEAT 熊本公演
5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
5/19~6/17 リンゴ・スター 北米ツアー
5/20~21 BACKBEAT 大阪公演
5/24~31 BACKBEAT 東京公演
6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
6/28~10/1 Paul McCartney Photographs 1963–64 Eyes of the Storm

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク Blu-ray
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク DVD
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD

映画
2/25 19:00 ロックン・ロール・サーカス
2/26 19:00 ロックン・ロール・サーカス
3/18 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~

Web配信
3/3まで 朝日順子 × 藤本国彦 ビートルズはインドで何と出会ったのか?

グッズ
3/22 「プリーズ・プリーズ・ミー」発売60周年記念公式Tシャツ