つれづれなるままにリボルバー祭り
Tribute Vlog for Revolver: Special Edition
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ポール・マッカートニー&ウイングス
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情報などを毎日掲載しています。 

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オンラインイベント SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1 本日配信終了
伝説の生き証人、小原礼さんと松山猛さんによるオンライン・トークイベント SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1 の配信が本日(10/4)いっぱいで終了します。まだご覧になられていない方はお早目に!

SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1

SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1 ​~ 追悼:加藤和彦。天才、日本のフォークロックの優しいレジェンド。
配信期間 9月2日(水)21:00~10月4日(日)23:59
出 演  小原礼、松山猛、久保田麻琴
サイト  youtu.be/DibKx5pXFT0
Peatix  mk-mika01-mame0902.peatix.com (視聴&投げ銭サイト)
受付期間 9月2日(水)21:00~10月4日(日)23:59​

日本発のワールドワイドR&Rバンド、Sadistic Mika Band の短くも鮮烈な旅。1970年代初頭のバンドの形成期や京都/東京の音楽シーン、冒険ストーリーや制作秘話を語る。作詞家でバンドのブレイン、松山猛と、バンドの屋台骨である小原礼が、このイベント用にマスタリングされたハイレゾ・オーディオをかけながら紹介する。ナビゲーター、久保田麻琴

”おまえはちっぽけなホコリだよ。おいらもちっぽけなホコリだよ。
 誰もがちっぽけなホコリだよ。 素敵な恋をするホコリだよ。” (宇宙時計 by 松山猛&加藤和彦)


小原礼
1951年11月17日東京生まれ。1972年にサディスティック・ミカ・バンドにベーシストとして参加。日本のバンドとして初めてイギリス・デビューしてその名を轟かせる。その後、渡米して、イアン•マクレガン バンドに参加。ロン ウッド、キース リチャーズ、ジム ケルトナーらとも共演。そしてグラミー賞歌手ボニー・レイットとツアーを共にした。1988年初ソロアルバム「ピカレスク」発表。ロック専門誌で年間ベストアルバムに選ばれる。2014年3月12日 小原礼&屋敷豪太のロックデュオ The Renaissance のデビューアルバム「Renaissance 1er」徳間ジャパンよりリリース。2018年11月7日 Aisa、徳武孝音、尾崎博志、そして小原礼によるバンド TEXLYNX のデビューアルバム「TEXLYNX」キャピタルヴィレッジよりリリース。2019年9月25日 小原礼&屋敷豪太のロックデュオ The Renaissance のセカンドアルバム「ROCK STEADY」をキャピタルヴィレッジよりリリース。

松山猛
1946年京都市東山区に生まれる。京都市立日吉ヶ丘高等学校美術課程洋画家に学び1964年卒業。グラフィックデザインやイラストレーションの仕事を求め、いくつかの広告デザインオフィスや、広告代理店に勤めるうち、加藤和彦や北山修と知り合い、「帰ってきたヨッパライ」の作詞を手掛け、思いがけずその曲が日本初のミリオンセラーとなってしまう。1969年に東京に移住し、加藤和彦と共に作詞活動を始め、また当時の平凡出版、現在のマガジンハウスにおいて、アンアン、平凡パンチなどの編集にかかわるようになる。又、Made in USAカタログを経て創刊されたポパイ誌の創刊スタッフ、ついでブルータスの創刊スタッフとなる。1979年以降は著作活動、またテレビ番組の制作出演などを手掛けてきた。1970年代から機械式時計に興味を持ち始め、1981年からスイスの時計産業の取材を始めた。

久保田麻琴
裸のラリーズ他数々のバンドで演奏、海外での演奏や録音経験も豊富。浜田真理子の新作など多くのアーティストのプロデュースをてがけ、阿波踊りや岐阜県郡上の盆踊りなど日本の音楽の録音/CD制作も行う。 細野晴臣や、ライ・クーダー、レボン・ヘルムとも作品で共演。宮古島の古謡を題材とした映画 「Sketches of Myahk」 の原案整音出演を担当、スイス ロカルノ国際映画祭で準グランプリ受賞。約3万人の観客動員。大友克弘の最新短編アニメ「火要鎮」の音楽担当。

Thanks! 小原礼先生


関連Blog
8/24のBlog オンラインイベント SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1 9月2日配信開始


高橋幸宏、脳腫瘍摘出手術を公表 入院加療中で経過は順調
高橋幸宏

31日、高橋幸宏が脳腫瘍により8月13日に患部摘出手術を行ったと所属事務所を通じて発表した。手術は無事成功し、幸い後遺症もなく、現在入院加療中で経過は順調とのこと。当面の間、治療に専念するが、一日も早い復帰を目指すとしている。高橋幸宏のコメントは以下のとおり。

皆さま

高橋幸宏からのお知らせです。

今年の初夏を迎える頃から、断続的な頭痛が続き、最初は季節の変わり目にある偏頭痛のようなものかと思っていましたが、症状が改善せず、緊急で脳MRI検査を受けることに。結果は脳腫瘍の疑いでした。

現実を受け止められなくて、絶望感で言葉も出ない長い一日が始まりました。
直後の検査入院から、8月13日、患部摘出手術が行われ、無事、成功に至りました。

手術後は幸いにも後遺症はなく、今後は体力気力をつけて、じっくりしっかりと治療に専念し、できるだけ早い時期に皆さんの前に立てるよう努めていきたいと思っています。

進行中のいくつかの仕事、それに関わる仲間たちやスタッフ、関係する全ての皆さまには、ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。

そして、緊急入院当初から担当していただいた信頼おける先生方々、看護師の皆さま、医療チームの皆さまに心より感謝いたします。

どうかしばらくの間、静かに見守っていただけたらと願っております。

2020年8月31日

Thanks! 高橋幸宏

オンラインイベント SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1 9月2日配信開始
もの凄くうれしい! 幸せ~! サディスティック・ミカ・バンドの小原礼さんと作詞家・松山猛さんによるオンライン・トークイベント SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1 が9月2日から10月4日まで配信されます。絶対観るべし!なトークイベントです。Vol.1ってことは、Vol.2 , Vol.3 もあるのかぁ、あぁ、夢のよう (^ ^)b

SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1

SADISTIC MICA BAND's STORY Vol.1 ​~ 追悼:加藤和彦。天才、日本のフォークロックの優しいレジェンド。
配信期間 9月2日(水)21:00~10月4日(日)23:59
出 演  小原礼、松山猛、久保田麻琴
サイト  youtu.be/ozl5BsfWuLA
Peatix  mk-mika01-mame0902.peatix.com (視聴&投げ銭サイト)
受付期間 9月2日(水)21:00~10月4日(日)23:59​

日本発のワールドワイドR&Rバンド、Sadistic Mika Band の短くも鮮烈な旅。1970年代初頭のバンドの形成期や京都/東京の音楽シーン、冒険ストーリーや制作秘話を語る。作詞家でバンドのブレイン、松山猛と、バンドの屋台骨である小原礼が、このイベント用にマスタリングされたハイレゾ・オーディオをかけながら紹介する。ナビゲーター、久保田麻琴

”おまえはちっぽけなホコリだよ。おいらもちっぽけなホコリだよ。
 誰もがちっぽけなホコリだよ。 素敵な恋をするホコリだよ。” (宇宙時計 by 松山猛&加藤和彦)


小原礼
1951年11月17日東京生まれ。1972年にサディスティック・ミカ・バンドにベーシストとして参加。日本のバンドとして初めてイギリス・デビューしてその名を轟かせる。その後、渡米して、イアン•マクレガン バンドに参加。ロン ウッド、キース リチャーズ、ジム ケルトナーらとも共演。そしてグラミー賞歌手ボニー・レイットとツアーを共にした。1988年初ソロアルバム「ピカレスク」発表。ロック専門誌で年間ベストアルバムに選ばれる。2014年3月12日 小原礼&屋敷豪太のロックデュオ The Renaissance のデビューアルバム「Renaissance 1er」徳間ジャパンよりリリース。2018年11月7日 Aisa、徳武孝音、尾崎博志、そして小原礼によるバンド TEXLYNX のデビューアルバム「TEXLYNX」キャピタルヴィレッジよりリリース。2019年9月25日 小原礼&屋敷豪太のロックデュオ The Renaissance のセカンドアルバム「ROCK STEADY」をキャピタルヴィレッジよりリリース。

松山猛
1946年京都市東山区に生まれる。京都市立日吉ヶ丘高等学校美術課程洋画家に学び1964年卒業。グラフィックデザインやイラストレーションの仕事を求め、いくつかの広告デザインオフィスや、広告代理店に勤めるうち、加藤和彦や北山修と知り合い、「帰ってきたヨッパライ」の作詞を手掛け、思いがけずその曲が日本初のミリオンセラーとなってしまう。1969年に東京に移住し、加藤和彦と共に作詞活動を始め、また当時の平凡出版、現在のマガジンハウスにおいて、アンアン、平凡パンチなどの編集にかかわるようになる。又、Made in USAカタログを経て創刊されたポパイ誌の創刊スタッフ、ついでブルータスの創刊スタッフとなる。1979年以降は著作活動、またテレビ番組の制作出演などを手掛けてきた。1970年代から機械式時計に興味を持ち始め、1981年からスイスの時計産業の取材を始めた。

久保田麻琴
裸のラリーズ他数々のバンドで演奏、海外での演奏や録音経験も豊富。浜田真理子の新作など多くのアーティストのプロデュースをてがけ、阿波踊りや岐阜県郡上の盆踊りなど日本の音楽の録音/CD制作も行う。 細野晴臣や、ライ・クーダー、レボン・ヘルムとも作品で共演。宮古島の古謡を題材とした映画 「Sketches of Myahk」 の原案整音出演を担当、スイス ロカルノ国際映画祭で準グランプリ受賞。約3万人の観客動員。大友克弘の最新短編アニメ「火要鎮」の音楽担当。

Thanks! 小原礼先生

サディスティック・ミカ・バンド、熱狂の海外ライブアルバムを辿る
サディスティック・ミカ・バンド

日本の音楽の礎となったアーティストにスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。今回はサディスティック・ミカ・バンドの海外公演のライブアルバムを語っていく。こんばんは。FM COCOLO「J-POP LEGEND FORUM」案内人、田家秀樹です。2月以降に行われる予定だったツアーやライブがことごとく中止、或いは延期になっている中で、音楽史上初めて音楽が行われない日本列島になっているわけで、早くライブが再開される日が来て欲しい。そんな心からの願いを込めてライブ盤特集をお送りしております。1970~1980年代、日本のアーティストが海外に乗り込んでいきました。海外でのライブを収めたライブアルバムをご紹介いたします。まだ海外旅行すらままならない時代に海を渡ったレジェンドたち。1976年に加藤和彦さんがリーダーだったサディスティック・ミカ・バンドが、ロンドンでのライブを収めたアルバムが出てます。アルバム「ライブ・イン・ロンドン」、その一曲目「どんたく」。


サディスティック・ミカ・バンドの「ライブ・イン・ロンドン」の一曲目「どんたく」。和風と洋風が一緒になってますね。作詞が松山猛さん、作曲が加藤和彦さん。アルバムは1974年「黒船」。このアルバムはプロデューサーがロキシー・ミュージックのプロデューサーで、ビートルズも関わっていたクリス・トーマス。彼が日本に来てレコーディングしたんですね。1975年にイギリス盤が出た。それに合わせてロキシー・ミュージックのツアーのオープニングに彼らが同行したんです。録音されたのは1975年10月14、15日にマンチェスター、そして17、18日のロンドン公演ですね。当時のミカバンドがどういう雰囲気だったのか、どういうバンドだったのか。インストゥルメンタルを聴くとそれがリアルに伝わるんではないでしょうか。「WA-KAH!CHICO」。


1976年に出たサディスティック・ミカ・バンドのライブアルバム「ライブ・イン・ロンドン」から「WA-KAH!CHICO」。サディスティック・ミカ・バンドのメンバーは加藤和彦さん、加藤ミカさん、高橋幸宏さん、今井裕さん、後藤次利さん、高中正義さんですね。このツアーが終わって、加藤さんご夫妻が離婚してしまうんです。バンドも11月に解散して、ドラム高橋幸宏、キーボード今井裕、ベース後藤次利、ギター高中正義で、サディスティックスとして再スタートします。つまり、ミカバンドとして最後のライブがこの「ライブ・イン・ロンドン」なんです。日本を代表するミュージシャンがロンドンで勝負しているという一端。インストゥルメンタルの曲の反応が凄かったという記録もあります。もう一曲お聴きいただきましょう。こちらは加藤和彦さん、加藤ミカさんが歌ってます。「塀までひとっとび」。


1976年発売、サディスティック・ミカ・バンドの「ライブ・イン・ロンドン」から「塀までひとっとび」。この時のツアーはリバプールで始まり、バーミンガムまでの10カ所16公演だった。日本のバンドがこういうロックシーンミュージック、イギリスを代表する大メジャーなバンドのオープニングでツアーをするのは、向こうのユニオン(ミュージシャン組合)との交渉が大変だったという記事も目にしました。ツアーが始まった時、イギリスの音楽ファンは誰も知らないわけですね。彼らのことを音楽雑誌メロディ・メイカーとかニュー・ミュージカル・エクスプレスが絶賛したんです。表紙にもなって、ツアーが終わる頃にはミカバンドを観に来たというイギリス人がたくさんいた。20年くらい前までは、現地の音楽ファンはYMOとミカバンドのことをかなりの割合で知ってましたね。これも1970年代のライブ伝説になっております。

Thanks! Rolling Stone Japan

サエキけんぞう、加藤和彦と豪華な晩餐の思い出
加藤和彦、サエキけんぞう - 2006年 レコーディングで

1980年代のテクノブームでブレークしたバンド・パール兄弟のサエキけんぞう。秘蔵写真は2009年に亡くなった加藤和彦とのレコーディングスタジオでのスナップ。サエキさんの作詞に目をとめて、仕事をともにした加藤さんは料理上手な面もあり...

写真は06年の夏。今は無くなっちゃった河口湖にあるスタジオです。小学生の頃に「帰って来たヨッパライ」で一世を風靡した、ザ・フォーク・クルセダーズ(65~68年)をすごく聴いていて、その流れでサディスティック・ミカ・バンド(71~75年)も聴き、コンサートにも行っていたんです。初めて加藤さんにお会いしたのはそのミカ・バンドが桐島かれんさんのボーカルで最初の再結成をされた89年。僕がパール兄弟で活動しながら、小泉今日子やジュリー、うしろ髪ひかれ隊などに詞を提供していた頃です。加藤さんはそれまでは作詞家で歌手の安井かずみさんとしか曲を作らなかったけど、その安井さんが加藤さんを紹介してくれてお会いしました。加藤さんは僕の詞に注目してくれていたみたいで、「なかなか良い詞を書くジャン」と、認めてくれて(笑) 再結成のミカ・バンドに僕の詞は2つ採用してくれました。加藤さんはプロデューサー業が中心で、僕に作詞の仕事を振ってくれたり、加藤さんプロデュースの仕事をたくさんさせてもらいました。子供の頃からテレビで見ていたのと同じくやさしい感じでやわらかい方でした。

写真はミカ・バンド2度目の再結成となる06年のものですが、また詞を採用され、打ち合わせのため河口湖へ。加藤さんが履いていたスニーカーにはレッド・ツェッペリンのレコードジャケットの模様が入っていた! 本当にロックが好きなんだなぁと思いました。写真を撮った前の日に加藤さんから「ご飯を食べていけよ」と言われてました。河口湖のスタジオにはコックさんがいるけど、ミカ・バンドの時は加藤さんが自分で料理する。河口湖のスタジオにはちゃんとしたキッチンがありますから、加藤さんはレコーディングの際に、食材やフライパンなどさまざまな料理用品をバンの後部座席いっぱいに載せていくんです。BSで料理番組を持っていたくらい、腕前はプロ並み。前菜、メイン、デザートまであるコース料理。それを加藤さんに振る舞ってもらえるのはミュージシャンとして特別級の名誉でもある。驚いたのがスケジュール。レコーディングは午後1時くらいから始まりますが、加藤さんは3時には厨房にお入りになった(笑い)。6時か7時に高橋幸宏さんらメンバーの方たちとともに食卓に招かれました。デミグラスソースのお肉がおいしくて。僕は仕事で行くフランスでフランス料理を食べますけど、加藤さんの肉料理が人生で一番おいしかった。その夜の晩餐が音楽人生で一番豪華で、思い出に残ってます。僕は作詞だけだから、食後に帰りましたけど、メンバーはレコーディングで、加藤さんは厨房の片づけをやって(笑) こだわりの人です。

09年に亡くなられて10年以上過ぎました。加藤さんはザ・フォーク・クルセダーズを学生時代からやられて、メジャーデビューが67年。フォークソングの草分けだし、当時からすぐれた演奏をし、フォークだけでなくロックもやった。ファッションもアイビーやジーンズとかいち早く取り入れた方です。日本のサブカルチャーの父で、元祖ということを多くの人に知られてほしいと思います。

サエキけんぞう
1958年7月、千葉県出身。80年ハルメンズ、86年にパール兄弟でデビュー。ボーカル担当。作詞家として沢田研二、小泉今日子、モーニング娘。など多くのアーティストに提供。著書多数。「ロックとメディア社会」でミュージックペンクラブ賞受賞。

Thanks! 日刊ゲンダイ



アナログ盤
9/30 Holidays Rule (ポール・マッカートニー参加) 2LP スプラッター
9/30 Holidays Rule (ポール・マッカートニー参加) 2LP 赤
10/5 ヨーコ・オノ レッツ・ハヴ・ア・ドリーム 1974ワン・ステップ・フェスティヴァル アナログ盤スーパー・デラックス・エディション
10/5 ヨーコ・オノ レッツ・ハヴ・ア・ドリーム 1974ワン・ステップ・フェスティヴァル
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 4LP+EP
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP+Tシャツ
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP+トートバッグ
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション LP ピクチャー
11/18 リンゴ・スター EP3 10インチシングル
11/18 リンゴ・スター EP3 カセットテープ
11/18 マイケル・ジャクソン スリラー40周年盤 (ポール・マッカートニー参加)

映画
10/1 16:40~18:20 ワンダーウォール
10/4 18:50~20:30 ワンダーウォール
10/7 18:50~20:30 ワンダーウォール
11/26~ マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説
12/2 月の満ち欠け (ジョン・レノン曲使用)
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

イベント
10/1~30 THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 東京
10/1 万平ホテル アルプス館 プレミアムプラン
10/1 19:00 犬伏功の犬伏功のミュージック・ライナーノーツ Vol.32 グリン・ジョンズ特集
10/2 17:00~21:00 「ジョージ・マーティンになりたくて」刊行記念イベント
10/4 19:00 永沼忠明 マッカートニーシンガーデビュー 40周年記念ライブ 1982→2022
10/6 19:00 リンゴ・スター研究本出版記念! ~Tribute to Ringo Starr~
10/8 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
10/9まで ポップアップショップ ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド
10/20まで リンゴ・スター 北米ツアー
10/29 13:00~18:00 湾岸レコード・フェア 第1回 【怪奇骨董音楽市】
10/30 11:00~16:00 湾岸レコード・フェア 第1回 【怪奇骨董音楽市】
10/30 ビートルズ・トリビュートLIVEイベント FOOL ON THE HOLIDAY 2022
11/12 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
11/19~2023/1/9 THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
11/26~1/29 マリー・クワント展
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展

本、雑誌、ムック
10/3 ビートルズUK盤コンプリート・ガイド[増補改訂版]
10/4 パティ・ボイド Pattie Boyd:My Life in Pictures
10/5 ザ・ゴールデン・イヤーズ・オブ・ブリティッシュ・ロック 浅沼ワタル写真集
10/14 デイヴ・グロール自伝:音楽と人生 ~ ニルヴァーナ、そしてフー・ファイターズ(仮)
10/25 松村雄策 僕の樹には誰もいない
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

TV , ラジオ
10/4 15:00~15:30 世界サブカルチャー史 欲望の系譜「アメリカ 闘争の60S」 30分版 NHK Eテレ

CD
10/7 BOND 25 (ポール・マッカートニー&ウイングス曲収録)
10/19 ビートルズ ワンデイ・セッション1963
10/21 NOW Yearbook Extra '79 (ポール・マッカートニー曲収録)
10/21 ラー・バンド The Rah Band:Messages From The Stars
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 5CD
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション 2CD
10/28 ビートルズ リボルバー スペシャル・エディション CD
11/18 マイケル・ジャクソン スリラー40周年盤 (ポール・マッカートニー参加)

4K Ultra HD、Blu-ray、DVD
10/7 ザ・ビートルズ&インディア DVD

グッズ
10/14 ザ・ビートルズ公式カレンダー2023
10/28 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式Tシャツ

リボルバー スペシャル・エディション

国内盤
5CD (輸入国内仕様、完全生産限定盤、B2ポスター付き) amazon , Tower Records
2CD amazon , Tower Records
1CD amazon , Tower Records
4LP+EP (直輸入仕様、完全生産限定盤) amazon , Tower Records
1LP (直輸入仕様、完全生産限定盤) amazon , Tower Records
1LP ピクチャー・ディスク (直輸入仕様、完全生産限定盤、ステッカーシート付き) The Beatles Store Japan

海外盤
5CD
2CD
1CD
4LP+EP
1LP
1LP ピクチャー・ディスク
1LP+Tシャツ [Target Exclusive]
1LP+トートバッグ [Indie Exclusive Limited Edition]

グッズ
公式Tシャツ