つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


イアン・ハンターの新作にリンゴ・スター、ジェフ・ベックらが参加
Defiance Part 1 - Ian Hunter

元モット・ザ・フープルのリード・シンガー、イアン・ハンターが豪華ゲストを迎えて制作したアルバム Defiance Part 1 を4月21日にリリースする。2020年に制作をスタートしたという同アルバムには、リンゴ・スターをはじめ、モット・ザ・フープルの大ファンであるデフ・レパードのジョー・エリオット、今月初め急逝したジェフ・ベック、昨年亡くなったフー・ファイターズのテイラー・ホーキンス、ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュとダフ・マッケイガン、メタリカのロバート・トゥルヒーヨ、ZZトップのビリー・ギボンズ、エアロスミスのブラッド・ウィットフォード、ジョニー・デップ、トッド・ラングレン、マイク・キャンベルらが参加している。先週終わり、リンゴ・スターとマイク・キャンベルをフィーチャーしたリード・シングル「Bed Of Roses」がリリースされた。新作リリース後、イアン・ハンターは同じく豪華ゲストを迎えた“パート2”も発表する計画だという。Defiance Part 1 の収録曲と参加アーティストは以下のとおり。

Defiance
Dane Clark Drums
ロバート・トゥルヒーヨ Bass
スラッシュ Electric, Rhythm and Lead Guitars
Dennis Dibrizzi Background Vocal
Andy York Background Vocal
イアン・ハンター Electric Guitar

Bed Of Roses
リンゴ・スター Drums
Tony Shanahan Bass
マイク・キャンベル Acoustic and Electric Rhythm Guitars, Slide Guitar, Mandolin
Andy Burton Organ
Rich Pagano Tambourine
Andy York Background Vocals
イアン・ハンター Piano



No Hard Feelings
Dane Clark Drums and Percussion
ジョニー・デップ Acoustic and Electric Rhythm Guitars, Slide Guitar, Background Vocals
ジェフ・ベック Lead Guitar
Andy York Electric Guitar, Bass
イアン・ハンター Piano

Pavlov's Dog
エリック・クレッツ Drums
ディーン・ディレオ Electric Rhythm and Lead Guitars, Acoustic Guitar, Slide Guitar
ロバート・ディレオ Bass
Dennis Dibrizzi Background Vocal
Andy York Background Vocal, Maracas
イアン・ハンター Piano

Don't Tread On Me
Rich Pagano Drums, Congas, Percussion
トッド・ラングレン Rhythm and Lead Electric Guitars, Background Vocals
Andy Burton Organ
Andy York Bass
イアン・ハンター Piano

Guernica
Dane Clark Drums and Percussion
マイク・キャンベル Electric Rhythm and Lead Guitars
ジョー・エリオット Background Vocals
Andy Burton Harmonium
Andy York Bass, Baritone Guitar, Background Vocal
イアン・ハンター Piano

I Hate Hate
Dane Clark Drums
Andy Burton Keyboards
Dennis Dibrizzi Background Vocals
Andy York Baritone Guitar, Tambourine, Background Vocals
イアン・ハンター Piano

Angel
テイラー・ホーキンス Drums, Electric Guitars, Electric Piano, Background Vocals
ダフ・マッケイガン Bass
ブラッド・ウィットフォード Slide Guitar
ワディ・ワクテル 12-String Acoustic Guitar, Lead Electric Guitars
イアン・ハンター Piano

Kiss N'Make Up
テイラー・ホーキンス Drums
ビリー・ボブ・ソーントン Percussion, Lead and Backup Vocals
ビリー・ギボンズ Electric, Rhythm and Lead Guitars
J.D. Andrew Bass
James Mastro Electric Guitar
Rich Pagano Congas
Andy Burton Keyboards, Vibes

This Is What I'm Here For
テイラー・ホーキンス Drums
ワディ・ワクテル Electric Rhythm and Lead Guitars
ジョー・エリオット Background Vocals
Paul Page Bass
Andy Burton Organ
Andy York Baritone Guitar
イアン・ハンター Piano

I Hate Hate (Alternate Version)
Dane Clark Drums
ジェフ・トゥイーディー Electric Guitars and Bass
Andy Burton Keyboard
Dennis Dibrizzi Background Vocal
Andy Burton Organ
Andy York Tambourine and Background Vocal
イアン・ハンター Piano

Thanks! Ako Suzuki


関連Blog
1/24のBlog イアン・ハンター、リンゴ・スター参加の新曲ミュージック・ビデオを公開


2CD ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック 3月24日発売
The Beatles - Now Printing

1964・US・ファースト・アタック / ビートルズ 3月24日発売
歴史的な1964年2月全米ツアーを徹底網羅したライヴ集! 米国初上陸の熱狂のすべてを聴け! ワシントン・コロシアム公演、ニューマスター! 1964年2月7日、JFK空港へ降りたったビートルズ。すべてはここから始まります。空港での記者会見ではビートルズのユーモアセンスに米国記者全員が大爆笑。そして迎えた「エド・サリバン・ショウ」での2月9日の収録と、視聴率70パーセント越えの夜の生中継ライヴ。さらに2月11日、米国での初のコンサートとなったワシントン・コロシアム公演。雪のニューヨークから、16日には常夏のマイアミへ飛んで「エド・サリバン・ショウ」のライヴ。全米を熱狂させた2週間の米国ツアーを終えます。DVDサイズのデジパックケースにセットされた2枚組CDとなる本作は、この米国初ツアーのライヴ音源を徹底的に網羅。エド・サリバン・ショウでの3度のライヴと1回のリハーサル(観客を入れてのカメラチェック・ライヴ)。そして、ジョージの「ベートーベンをぶっ飛ばせ」で幕を開ける、ワシントン・コロシアム公演。8092人の大観衆が熱狂した約30分のロックンロール・ショウ。英国ミュージシャンが、それまで果たせなかった米国での成功。このビートルズの成功をきっかけに、ローリング・ストーンズらブリティッシュ・インヴェイジョンが始まるのです。勢いにのったビートルズのエネルギーが歴史を動かす。1964年2月のビートルズの音楽的パワーがみなぎる、音源集です。当時の状況、エピソード、曲目などの日本語ライナーノーツ。Eternal Grooves より、DVDサイズのデジパック2CDで登場。

ED SULLIVAN SHOW 【1964年2月9日】
All My Loving
Till There Was You
She Loves You
I Saw Her Standing There
I Want To Hold Your Hand

LIVE AT WASHINGTON COLISEUM 【1964年2月11日】
Roll Over Beethoven
From Me To You
I Saw Her Standing There
This Boy
All My Loving
I Wanna Be Your Man
Please Please Me
Till There Was You
She Loves You
I Want To Hold Your Hand
Twist And Shout
Long Tall Sally
Ending

ED SULLIVAN SHOW 【1964年2月16日】
She Loves You (Rehearsal)
This Boy (Rehearsal)
All My Loving (Rehearsal)
I Saw Her Standing There (Rehearsal)
From Me To You (Rehearsal)
I Want To Hold Your Hand (Rehearsal)
She Loves You
This Boy
All My Loving
I Saw Her Standing There
From Me To You
I Want To Hold Your Hand

ED SULLIVAN SHOW【1964年2月23日】
Twist And Shout
Please Please Me
I Want To Hold Your Hand 他

※ 曲目は変更になる場合があります。

Thanks! Eternal Grooves

イアン・ハンター、リンゴ・スター参加の新曲ミュージック・ビデオを公開

元モット・ザ・フープルのイアン・ハンターが、多数の豪華ゲストをフィーチャーした新アルバム「Defiance Part 1」を4月21日にリリースすると発表しました。新作には、ガンズのスラッシュとダフ・マッケイガン、ジョニー・デップ、デフ・レパードのジョー・エリオット、ZZトップのビリー・ギボンズ、トッド・ラングレン、ウィルコのジェフ・トゥイーディー、メタリカのロバート・トゥルージロ、イミディエイト・ファミリーのワディ・ワクテル、エアロスミスのブラッド・ウィットフォード、ストーン・テンプル・パイロッツのディーン・ディレオ、ロバート・ディレオ、エリック・クレッツらのほか、今は亡きジェフ・ベックとテイラー・ホーキンズも参加しており、同作から、リンゴ・スターとマイク・キャンベル(トム・ぺティ&ザ・ハートブレイカーズ)をフィーチャーしたファースト・シングル Bed of Roses のミュージック・ビデオが公開されています。ハンターはパンデミックが始まった2020年初頭、新作の共同プロデュースを手掛けた長年のコラボレーター、アンディ・ヨークと制作に取り掛かり、コンピューター、ギター、V5ピアノを使って曲を書いたそうで、参加した豪華ラインナップについて、「これは幸運な偶然の出来事で、計画した訳じゃないんだ。本当だよ。中には参加してくれたことが信じられないアーティストも何人かいた。つまり、驚くべきことが起きたんだ。これほど話題になってるしね」と語っています。なお、パンデミックの影響により、仲間のミュージシャンたちはリモートで参加したそうです。また、新作のタイトルが「Defiance Part 1」となっているように、続編の「Part 2」も予定されています。

Defiance Part 1 - Ian Hunter

Defiance Part 1 / イアン・ハンター 4月21日海外発売

Defiance
Dane Clark Drums
Robert Trujillo Bass
Slash Electric, Rhythm and Lead Guitars
Dennis Dibrizzi Background Vocal
Andy York Background Vocal
Ian Hunter Electric Guitar

Bed Of Roses
Ringo Starr Drums
Tony Shanahan Bass
Mike Campbell Acoustic and Electric Rhythm Guitars, Slide Guitar, Mandolin
Andy Burton Organ
Rich Pagano Tambourine
Andy York Background Vocals
Ian Hunter Piano


No Hard Feelings
Dane Clark Drums and Percussion
Johnny Depp Acoustic and Electric Rhythm Guitars, Slide Guitar, Background Vocals
Jeff Beck Lead Guitar
Andy York Electric Guitar, Bass
Ian Hunter Piano

Pavlov's Dog
Eric Kretz Drums
Dean DeLeo Electric Rhythm and Lead Guitars, Acoustic Guitar, Slide Guitar
Robert DeLeo Bass
Dennis Dibrizzi Background Vocal
Andy York Background Vocal, Maracas
Ian Hunter Piano

Don't Tread On Me
Rich Pagano Drums, Congas, Percussion
Todd Rundgren Rhythm and Lead Electric Guitars, Background Vocals
Andy Burton Organ
Andy York Bass
Ian Hunter Piano

Guernica
Dane Clark Drums and Percussion
Mike Campbell Electric Rhythm and Lead Guitars
Joe Elliott Background Vocals
Andy Burton Harmonium
Andy York Bass, Baritone Guitar, Background Vocal
Ian Hunter Piano

I Hate Hate
Dane Clark Drums
Andy Burton Keyboards
Dennis Dibrizzi Background Vocals
Andy York Baritone Guitar, Tambourine, Background Vocals
Ian Hunter Piano

Angel
Taylor Hawkins Drums, Electric Guitars, Electric Piano, Background Vocals
Duff McKagan Bass
Brad Whitford Slide Guitar
Waddy Wachtel 12-String Acoustic Guitar, Lead Electric Guitars
Ian Hunter Piano

Kiss N' Make Up
Taylor Hawkins Drums
Billy Bob Thornton Percussion, Lead and Backup Vocals
Billy F Gibbons Electric, Rhythm and Lead Guitars
J.D. Andrew Bass
James Mastro Electric Guitar
Rich Pagano Congas
Andy Burton Keyboards, Vibes

This Is What I'm Here For
Taylor Hawkins Drums
Waddy Wachtel Electric Rhythm and Lead Guitars
Joe Elliott Background Vocals
Paul Page Bass
Andy Burton Organ
Andy York Baritone Guitar
Ian Hunter Piano

I Hate Hate(Alternate Version)
Dane Clark Drums
Jeff Tweedy Electric Guitars and Bass
Andy Burton Keyboard
Dennis Dibrizzi Background Vocal
Andy Burton Organ
Andy York Tambourine and Background Vocal
Ian Hunter Piano

Thanks! MUSIC LIFE CLUB

SHM-CD ブラッド・メルドー ユア・マザー・シュッド・ノウ 2月10日発売
Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

ユア・マザー・シュッド・ノウ:ブラッド・メルドー・プレイズ・ザ・ビートルズ 2月10日発売
現代ジャズ・ピアノの重鎮、ブラッド・メルドーがあの名曲の数々に新たな色彩を加えた新作。新世紀を代表するジャズ・ピアニストとして、ジャンルを越えて、多くのアーティスト、ミュージシャンからも賞賛を浴びる鬼才ブラッド・メルドー。昨年グラミー賞を受賞したこともあるオルフェウス室内管弦楽団とのコラボレーション作品「Variations On A Melancholy Theme」をリリースし、今年3月にはプログレッシヴ・ロックから受けた音楽的インスピレーションと深い思索から生まれた作品「Jacob's Ladder」を発表した彼が早くも新たなるアルバムを完成。今回彼が発表する作品はジョン・レノンとポール・マッカートニーの楽曲やジョージ・ハリスンの楽曲に現代の鬼才である彼が新解釈を加えて披露する。2020年9月にフィルハーモニー・ド・パリでのソロ・ライヴの模様を収録したビートルズのカバー・アルバムだ。公式音源としては初出となるパフォーマンスばかり。最後にはデヴィッド・ボウイの名曲「Life on Mars?」のカバーも収録。

アイ・アム・ザ・ウォルラス
ユア・マザー・シュッド・ノウ
アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
フォー・ノー・ワン
ベイビーズ・イン・ブラック
シー・セッド・シー・セッド
ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア
恋をするなら
マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー
ゴールデン・スランバー
恋することのもどかしさ (日本限定ボーナストラック)
火星の生活

Thanks! ワーナーミュージック・ジャパン


関連Blog
2022/12/5のBlog 現代ジャズ・ピアノの重鎮によるビートルズのカバーアルバムが2月10日海外発売


CD ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】 1月25日発売
Eternal Grooves が贈るビートルズの未発表スタジオ&ライヴ音源シリーズより、EMIスタジオ・セッションズ '65-'66【2nd Edition】 が1月25日に発売されます。

EMIスタジオ・セッションズ '65-'66

EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】 / ビートルズ 2023年1月25日
ビートルズ、スタジオ・セッション・シリーズ、1965年・秋~1966年・春。「ノルウェイの森」「デイ・トリッパー」などのセッションから時系列に収録。好評の Eternal Grooves のビートルズ、セッション音源集の第5弾はステージ活動からスタジオワークへ比重を移しつつあった1965年の秋、アルバム「ラバーソウル」から翌1966年のアルバム「リボルバー」までのセッション期間から収録。この期間のまとまったセッション・テープは「デイ・トリッパー」「ノルウェーの森」「ペーパーバック・ライター」などが聴ける。ここにはその他の発掘された別ミックスも含め、時系列で収録し、ビートルズのスタジオ・ワークの進行具合が判る構成となっている。いくつか内容をご紹介しよう。

Run For Your Life
10月12日の初日に取り掛かったジョン作のロックンロール。テイク1の前にジョージがイントロを試し弾きして、ジョンの「OK、ボーイズ!」の声で始まる。
Norwegian Wood
テイク1、2と低いキーで録音した後、テイク3でキーを一音あげ、雰囲気が一変する
ジョージはテイク1からシタールで貢献。
Day Tripper
シングル用として作られ、テイク3でイントロのギターリフもダブルトラックを重ねて完成する。
We Can Work It Out
10月20日に9時間かけて録音。演奏前にはエレキギターの音も一瞬聴こえるが、曲中にはエレキは登場せず、そのアンプラグドな雰囲気は曲調を際立たせた。
In My Life
有名なジョージ・マーティンがダビングする、あの間奏部分をオルガンで試すテイクも聴ける。
I'm Looking Through You
パーカシッヴなバージョン1はNGとなり、アコースティックなバージョン2がOKテイクとなる。
12-Bar Original
ブッカーT&ザ・MG'sを意識した初のインスト曲だがお蔵入りとなる。ここでは6分51秒の完全版で収録。
Tomorrow Never Knows
英国モノの初回に誤出荷されたレア・ミックス。逆回転のギターソロに大きな違いがある。

アルバム「ラバーソウル」のレコーディング期間はLIVEも無く、録音に集中できる環境だったという。唯一の例外は10月26日にバッキンガム宮殿でMBE勲章の授与に臨んだことだ(ジャケット写真はその日のもの)。名盤「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」の前年、ビートルズのスタジオワークを音で追体験しようではないか。当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ(8ページ、8600字)。日本著作権協会 JASRAC 許諾商品。Getty Images Japan のライセンス写真使用ジャケ。お求めやすい通常盤で Eternal Grooves から登場。初回限定生産

[収録曲]
12th October 1965 - EMI Studio 2, London - 2:30PM-11:30 PM
Run For Your Life (chat)
Run For Your Life (take 5)
Run For Your Life (RM/Alternate Mix)
Norwegian Wood (take 1)

16th October 1965 - EMI Studio 2, London - 2:30PM-12:00 PM
Day Tripper (take 1)
Day Tripper (take 2)
Day Tripper (take 3)

18th October 1965 - EMI Studio 2, London - 2:30PM-5:45 PM
If I Needed Someone (RM/Alternate Mix)

20th October 1965 - EMI Studio 2, London - 2:30PM-11:45 PM
We Can Work It Out (take 1)
We Can Work It Out (take 2)

21st October 1965 - EMI Studio 2, London - 2:30PM-12:00 PM
Norwegian Wood (take 2)
Norwegian Wood (false start)
Norwegian Wood (take 4)

22th October 1965 - EMI Studio 2, London - 10:30AM-11:30 AM
In My Life (GM Organ)
In My Life (GM Piano solo)

24th October 1965 - EMI Studio 2, London - 2:30PM-11:00 PM
I'm Looking Through You (take 1)

3rd November 1965 - EMI Studio 2, London - 2:30PM-11:30 PM
Michelle (RM/Alternate Mix)

4th November 1965 - EMI Studio 2, London - 11:00PM-3:30 AM
12-Bar Original (take 1)
12-Bar Original (take 2/Complete Long)

8th November 1965 - EMI Studio 2, London - 9:00PM-3:00 AM
Think For Yourself (rehearsal)
The Beatles' Christmas Record 1965

11th November 1965 - EMI Studio 2, London - 6:00PM-7:00 AM
I'm Looking Through You (take 4)
Girl (take 1/take 2)
Girl (RM/Alternate Mix)

6th, 7th April 1966 - EMI Studio 2, London
Tomorrow Never Knows (RM 1/EXE-606-1)

13th, 14th April 1966 - EMI Studio 2, London
Paperback Writer (take 1)
Paperback Writer (take 2)

14th, 16th April 1966 - EMI Studio 2, London
Rain (RM/Alternate Mix)

21st, 22th April 1966 - EMI Studio 2, London
Taxman (Acetate Mono)

Thanks! Eternal Grooves



ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~

本、雑誌、ムック
2/7 ロッキング・オン 2023年3月号
2/15 MUSIC LIFE ザ・ビートルズ リボルバー・エディション
6/13 ポール・マッカートニー 1964 Eyes of the Storm
夏 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
年内 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
年内 マル・エヴァンス伝記本

TV , ラジオ
2/8  5:30~ 6:00 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/9 28:00~29:00 MUST BE UKTV (ジョン・レノン、ポール・マッカートニー参加) NHK BSP

CD
2/10 ブラッド・メルドー ユア・マザー・シュッド・ノウ
2/15 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
3/24 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
秋 ドリー・パートン Rock Star (ポール・マッカートニー参加)

アナログ盤
2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles
4/21 イアン・ハンター Defiance Part 1 (リンゴ・スター参加)

イベント
2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2/18 19:00 オノ・ヨーコさん90歳バースデイ・イベント
3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
3月まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
4/22 レコード・ストア・デイ Record Store Day 2023
4/23 BACKBEAT プレビュー公演
4/28~5/3 BACKBEAT 兵庫公演
5/6~7 BACKBEAT 熊本公演
5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
5/19~6/17 リンゴ・スター 北米ツアー
5/20~21 BACKBEAT 大阪公演
5/24~31 BACKBEAT 東京公演
6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
6/28~10/1 Paul McCartney Photographs 1963–64 Eyes of the Storm

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク Blu-ray
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク DVD
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD

映画
2/25 19:00 ロックン・ロール・サーカス
2/26 19:00 ロックン・ロール・サーカス
3/18 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~

Web配信
3/3まで 朝日順子 × 藤本国彦 ビートルズはインドで何と出会ったのか?

グッズ
3/22 「プリーズ・プリーズ・ミー」発売60周年記念公式Tシャツ