つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


エリザベス女王の国葬でビートルズ曲流れるかも?
ユニオンジャック

「エリザベス女王の棺が最後の住まい、ロンドンのバッキンガム宮殿に到着しました。沿道には夜にも関わらず、また雨の中、多くの市民が集まりました。そしてその人々の手にはキャンドルの代わりに携帯電話のライトが灯されていました」とMCの谷原章介。14日の めざまし8 は速報として、最後の長旅を終えた女王が集まった多くの人びとの拍手と歓声に包まれながら宮殿の中に入っていく様子を映像で伝えた。番組によると、棺を乗せた透明な車は「市民が棺を良く見えるように」と生前の女王が設計に関わったもの。棺を乗せた車が通る際は道の車は道路脇に停車するが、ハザードランプを点灯させ、哀悼の意を示すドライバーもいた。宮殿近くで出迎えた市民の女性は「5時間半から6時間、ずっと同じ場所で待っていたけど、女王を見られたのでその価値はもちろんあった」と話していた。19日に執り行われる国葬は、どのようなお別れの場になるのだろうか。英国王室に詳しいジャーナリストの多賀幹子は「大変ユーモアのある、おちゃめな、人を楽しませることが大好きな方でしたので、お葬儀の時にも何か。準備する時間が十分ありましたので、何かあるのではないと思った時に、女王は意外とビートルズではないかしらと。そんな風な曲が流れるのではないかと。何か女王ならではの仕掛けを期待しているところです」と話した。過去に女王の前で演奏したり、勲章を授与されたりするなど、ゆかりのあるビートルズ。彼らの曲は国葬で流されるのだろうか。

谷原 : ロンドンの空軍基地から移動されている間、対向車の車も全部止まって、みなさん車から降りて見送りしている姿が印象的でした。
永島優美アナ : 英国の市民のみなさんにとっては時間も雨も関係ないという。改めて愛された女王だったんだと感じますね。
若狭勝(弁護士) : 「死して名を残す」という言葉がありますが、女王の場合は生前から世界に名を馳せていた。それがまさしく本物だったということが、今回の英国のみなさんの悼む気持ちに表れています。

めざまし8

Thanks! J-CASTニュース

エリザベス女王の訃報を受け、ポール・マッカートニーが追悼文を発表
先日亡くなった英国女王エリザベス2世に感動的な追悼文をポール・マッカートニーが 公式サイト で公開した。

Her Majesty Queen Elizabeth II

エリザベス女王陛下のご逝去という悲しい出来事に際し、私のよみがえった記憶を皆さんと共有したいと思います。エリザベス二世の在位期間中、ずっと生きていられたことを光栄に思っています。10歳の時、リバプールのエッセイコンテストに応募して、英国王室についてのエッセイで部門賞を受賞したことがあります。1953年に女王が戴冠された時、リバプールのスピークにある私たちの街の誰もがついにテレビを手に入れ、戴冠式を白黒の画面でじっくりと眺めました。振り返ってみると、私は女王陛下に8、9回お会いし、そのたびに、ユーモアのセンスと偉大な威厳を兼ね備えた女王陛下に感銘を受け、そのことを光栄に思っています。まず、1965年10月26日にビートルズがMBEを授与された時です。私たちは脇に連れて行かれて、正しい儀礼方法を教えられたのを覚えています。陛下に近づく方法と、陛下から話しかけられない限り話しかけてはいけないと言われたのです。リバプールの4人の若者にとって、それは“わあ、すごい!”という体験でした。

The Beatles getting their MBEat Buckingham Palace, 26th October 1965

次に私たちがお会いできたのは、それから数年後の1982年12月13日、ロイヤル・アルバート・ホールでのことでした。リンダと私が参加した「An Evening for Conservation」というイベントでのことです。このイベントではビートルズの楽曲をオーケストラで再演することもあり、そのことについて女王陛下とおしゃべりをしたことを覚えています。また、リンダは私をフィリップ王子に再び紹介し、フィリップ王子は60年代に私たちが会ったことを覚えていると言ってくれました。

Paul and Linda McCartney meeting Queen Elizabeth at 'An Evening for Conservation' at the Royal Albert Hall, 13th December 1982

3度目にお会いしたのは、それから10年後のことでした。1996年6月、女王はジョージ・ハリスンと私が通っていた学校の跡地にリバプール舞台芸術研究所を開設することを快く承諾してくださいました。女王は以前にも寄付をしてくださって、学校はそれをとても光栄に思っていました。

Paul and Her Majesty at the official opening of the Liverpool Institute for Performing Arts (LIPA) during a special visit to the city on Friday 7 June 1996

それからちょうど1年後、私たちの次の出会いは、私にとってとても誇らしい日でした。これまでで最高の日でした。ナイト爵位を授与されるのはとても光栄なことで、もちろん断るのは失礼にあたります。その日は春で、青空が広がっていたのを覚えています。リバプールの小さなテラスハウスからずいぶん遠くに来たものだと思ったことを覚えています。

Paul outside Buckingham Palace after receiving his Knighthood on 11th March 1997

私たちが次に会ったのは新しい千年紀のことで、それは何という機会だったでしょう。女王陛下のジュビリー(在位50周年)をお祝いして、私たちは女王陛下のお庭で演奏することができました。ショーの終わりにステージで女王陛下からの拍手喝采を受けている時、私は“じゃあ、来年もこうなのでしょうか?”と冗談を言ったら、女王は“私の庭では無理よ!”とおっしゃいました。

Paul on stage during the Party at the Palace concert in commemoration of the Golden Jubilee of Elizabeth II - 3rd June 2002

その後すぐにまた会うことになったのですが、それは私の故郷でのコンサートでした! ジョンと私が学生時代に何度も訪れたウォーカー美術館で、絵画展を開催してもらえることになり、とても光栄に思いました。女王陛下をギャラリーにご案内できたのは、私にとって大変光栄なことでした。

Paul and Queen Elizabeth at the Walker Art Gallery in Liverpool on the 25th July 2002

それから10年後、(妻の)ナンシーと私はロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「Celebration of the Arts」という特別なイベントに出席し、女王陛下とお話することができ、相変わらず感激しました。

Paul and Queen Elizabeth at a Celebration of Arts event at the Royal Academy, 23rd May 2012

2012年6月4日、女王はダイヤモンド・ジュビリー(在位60周年)を祝いますが、それはいろいろな意味でとても特別なことでした。前回のジュビリー以来、女王の前で演奏するのは初めてでしたが、ポールモールを埋め尽くす人々の姿は素晴らしく、その後、他のロイヤルファミリーの方々とお会いすることもできました。英国人であることを実感する素晴らしい週末でした。

Paul on stage with members of The Royal Family at the Diamond Jubilee concert outside Buckingham Palace. 4th June 2012

私たちの最後の出会いは2018年に訪れました。女王への尊敬と愛、そして彼女の素晴らしいユーモアのセンスから、コンパニオン・オブ・オナー勲章を授与された時、私は女王の手を握って身を乗り出し、“こんな風に会うのはやめましょうね”と言うと、彼女は少し笑って式典に取りかかられました。ちょっと生意気だったかなと思ったけど、女王は気にされてなかったような気がします。

Paul receiving the Companion of Honour at an investiture ceremony at Buckingham Palace. 4th May 2018

神のご加護を。あなたがいらっしゃらなくなると寂しくなります。

Thanks! uDiscoverMusic

ポール・マッカートニー、エリザベス女王悼む 神のご加護を、安らかにお休みください
8日(英国時間)、ポール・マッカートニーはツイッターでエリザベス女王を悼んだ。若き日のエリザベス女王の肖像と共に「エリザベス女王陛下に神のご加護を。安らかにお休みください。女王陛下万歳」と記した。ビートルズは1969年の「アビイ・ロード」に収録された「ハー・マジェスティー」を収録。20数秒の極めて短い曲として知られる。歌詞は短く「女王陛下(ハー・マジェスティー)は素敵な子。でも、語るべき言葉は少ない。素敵な子だけど気まぐれ。大好きだと伝えたいけど、それにはワインが大量に必要。女王陛下は素敵な子。いつか僕のものに」などとしている。マッカートニーはこの曲をエリザベス女王の即位50年のゴールデンジュビリーのコンサートで女王の前で披露。エリザベス女王は笑顔を見せていた。

God bless Queen Elizabeth II


Thanks! 日刊スポーツ

リンゴ・スター、エリザベス英女王を追悼
8日(現地時間)、リンゴ・スターがインスタグラムを更新。同日夕方にに滞在中のスコットランドのバルモラル城で死去した、英国のエリザベス女王の死を悼んだ。「エリザベス女王に神のご加護と愛を、すべての家族に平和と愛を。リンゴ」と記している。リンゴ・スターは、本名のリチャード・スターキーとして、英王室からナイトの爵位が授与されている。ビートルズは1965年に4人全員が、外貨獲得の功績を当時のハロルド・ウィルソン政権から評価され、エリザベス女王から大英帝国第5級勲位(MBE)の勲章を授与された。又、ポール・マッカートニーは1997年にナイト爵位を授与された。


Thanks! 日刊スポーツ

英エリザベス女王逝去 ポール・マッカートニー、ヨーコ&ショーンらが追悼
8日(英国時間)、エリザベス英女王が死去した。享年96歳。バッキンガム宮殿は声明で「女王は8日午後、英北部スコットランドのバルモラル城で安らかに息を引き取った」と明らかにした。英国史上最長の70年にわたり君主として在位した女王の死にエンターテインメント界からも悲しみの声が聞かれた。以下はミュージシャン、俳優、著名人の反応。

ポール・マッカートニー
エリザベスII世に神のご加護を。彼女が安らかに眠れますように



オノ・ヨーコ&ショーン・レノン
私たちはエリザベスII世女王陛下の逝去を受け、王室の皆様に深い哀悼の意を表したい。女王はその70年にわたる在位を誠実さ、尊厳、優雅さ、そして思いやりを持って務めた強く力強い女性だった。愛をこめて、ヨーコとショーン・オノ・レノン



ヘレン・ミレン
偉大な女王の死を国民とともに悼んでいる。私はエリザベス女王時代の人間であることを誇りに思う。 もし、高貴さの定義があるとすれば、女王はそれを体現していた

エルトン・ジョン
女王逝去を知り、国民と共に深く悲しんでいる。女王はわれわれの最も偉大で、かつ最も暗い時代を、優雅さと品位、そして真の思いやりのある温かさを持って国を導き、そばで鼓舞する存在だった。子どものころからこの日に至るまで私の人生の大きな部分を占め、心から寂しく思う

ダニエル・クレイグ
ニュースに深い悲しみを覚えた。私の思いは王室ファミリー、彼女が愛した人々、そして彼女を愛した全ての人々とともにある。女王は比類のない遺産を残し、深く惜しまれることだろう

オジー・オズボーン
偉大なる女王の逝去を国とともに悼みます。エリザベスII世のいない英国のことを考えると打ちのめされる

アンドリュー・ロイド・ウェバー
私の人生の中で、女王は英国と英連邦の不変のいかりであるだけでなく、その生涯の奉仕活動によって世界にインスピレーションを与える存在だった。その遺産は人種や信条に関係なく、世界中の仲間を愛し、理解し、祝福するための無私の道しるべとして記憶されることだろう

ミック・ジャガー
私の人生において、女王陛下は常にそこにいらした。子どものころ、テレビで女王の結婚式のハイライトを見たのを覚えている。美しいお嬢さんから国民に愛されるおばあさんになった姿まで覚えています

ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)
俺の第2の母がいなくなってしまった。女王陛下は俺らの多くにとってそのような存在だった…。彼女の愛と責務、献身、長寿がもたらす英知は俺らにとって学ぶべきことのある開かれた本のようなものだ

ジョー・エリオット(デフ・レパード)
威厳。この素晴らしい女性、君主を一言で表すとしたら、それは威厳だ。俺らがこのようなものを目にすることは二度とないだろう。時代を超え、品格を持ちこの国へ奉仕した彼女に並ぶものは他にない。陛下、生涯にわたる素晴らしい思い出とリーダーシップをありがとう

他に、リンゴ・スター、ロッド・スチュワート、クイーンのロジャー・テイラー、ロニー・ウッド、ビリー・アイドル、デュラン・デュラン、ホワイトスネイクのデイヴィッド・カヴァデールら、数多くの追悼の言葉があがっている。 心より御冥福をお祈りいたします。

Thanks! ロイター and more



本、雑誌、ムック
12/7 ロッキング・オン 2023年1月号
12/9 伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
12/12 アンド・ザ・ビートルズ Vol.4 リボルバー
12/20 Batman / Superman:World's Finest (ポール・マッカートニー表紙)
12/26 インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション
2023年 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

映画
12/7 18:00 公開前夜トークイベント ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 11:20 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 13:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:15 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 20:00 ジョン・レノン、ニューヨーク
12/8 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/9 16:35 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/10 10:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/11 12:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/16まで ロックンロール・ハイスクール
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/18~24 ロックンロール・ハイスクール
12/29 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/31 ロックンロール・ハイスクール
2023/1/21 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023/1/27 ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

TV、ラジオ
12/7 26:05~27:00 ラジオ深夜便 ジョン・レノン作品集 NHK-FM、NHKラジオ第1
12/8 16:22~17:21 アナザーストーリーズ ジョン・レノン そして“イマジン”は名曲になった NHK BSP
12/10 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・中編 FM aiai
12/17 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・後編 FM aiai

イベント
12/8 18:30 Give Peace a Chance! ジョン・レノン追悼コンサート 2022
12/8 19:00 ジョン&ヨーコの「シングル盤」を全て聴く夕べ (ジョン42回目の命日に)
12/8まで マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記
12/9 10:00 ビートルズと60年代カルチャー ヒストリー 1969、Q&A、閉講式
12/10 13:00 ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
12/10 16:00 英国ロックの秘蔵カッティング・マスターを聴く Vol.3
12/10 15:00~18:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第1部
12/10 19:00~21:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第2部
12/17 15:30 COMMA-DADA ビートルズ クリスマス コンサート
2023/1/2~9 ザ・ビートルズ写真展&公式グッズ・ショップ
2023/1/9まで THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
2023/1/14 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/1/29まで マリー・クワント展
2023/2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
2023/4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証

グッズ
12/9 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式ロング・スリーヴTシャツ
2023/1/30 ポスター ルーフトップ・コンサート Vol.2

CD
12/14 ポール・マッカートニー LISTEN TO THIS Mr.B
12/21 ジョージ・マーティン ア・ペインター・イン・サウンド:プレ・ビートルズ・プロダクションズ・アンド・クラシカル・インフルエンス
12/21 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
12/28 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
2023/1/25 ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

アナログ盤
12/16 ジュリアン・レノン Imagine
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

Web配信
12/16 If These Walls Could Sing Disney+

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD