つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
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ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


TV ポール・マッカートニー The Art of McCartney 7月25日放送
昨年末に発売されたポール・マッカートニー・トリビュート・アルバム「アート・オブ・マッカートニー ~ ポールへ捧ぐ」の制作にまつわるドキュメンタリー映像 The Art of McCartney が7月25日に MTV JAPAN で放送されます。

The Art of McCartney

The Art of McCartney 7月25日 20:00~21:30 MTV JAPAN
ビートルズ時代を含め、デビューから半世紀以上経過した現在でも現役ミュージシャンとして第一線で活躍しているスーパースター、ポール・マッカートニー。彼のキャリアを称え、超豪華アーティストたちによるポール・マッカートニー・トリビュート・アルバムが昨年12月にリリースされた。MTVではビリー・ジョエル、アリス・クーパー、ジェイミー・カラム、B.B.キング、デフ・レパード、ザ・キュアーなどが参加したこのアルバムの制作に密着した、日本初放送となる特別番組をお届けする!

Thanks! MTV JAPAN

ポール・マッカートニーのカバー曲は絶対に原曲が崩れない理由
The Art of McCartney - Various Artists

昨年12月に アート・オブ・マッカートニー ~ ポールへ捧ぐ が発売されました。ポール・マッカートニーへのトリビュートアルバムです。原題の「The Art Of McCartney」は「ポールの芸術」と訳すよりは「ポールの技」と訳したくなるようなポールの技が詰まった素敵なアルバムではないでしょうか。二枚組CDで34曲。(日本版は基本34曲にボーナストラック1曲。色々なフォーマットでボーナストラック、DVDの付き方など色々なバージョンがあるようですが) いずれも耳に馴染んだ名曲ばかりです。井上陽水が「I WILL」で日本版に参加していることでスポーツ新聞などでも昨年末に話題になっていました。参加アーティストは以下のとおり。

1950年代組 BBキング、スモーキー・ロビンソン
1960年代組 ボブ・ディラン、ブライアン・ウィルソン(ビーチボーイズ)、ロジャー・ダルトリー(ザ・フー)、バリー・ギブ(ビー・ジーズ)
1970年代組 ビリー・ジョエル、クリッシー・ハインド(プリテンダーズ)、KISS、ポール・ロジャーズ(フリー)
1980年代組 ロビン・ザンダーとリック・ニールセン(チープトリック)、サミー・ヘイガー(ヴァンヘイレン)

これらに加え、1979年生まれのコリーヌ・ベイリー・レイ、ジェイミーカラム、1986年生まれのアウルシティーとロックの殿堂入りの人たちから若手中堅までという錚々たるメンバーです。個人的にはジョージ・ハリソンの仲間で、彼を「クラウドナイン」で再生させた辣腕プロデューサーのジェフ・リンがこのプロジェクトに参加していて、なおかつ「ジャンク」を歌っていることには感動しました。この曲はインド帰りのポールがジョージの自宅でデモを録音したとされています。同じジョージの友達エリック・クラプトンがいないのが、やはりというか面白い感じです。コンサートに行った時の格言で「知っている曲が良い曲だ」と言いまくった時期がありました。お分かりになると思います。ライブの最中知っている曲をやって貰うと「ホッ」として嬉しくなるんです。つい、口ずさんだりして、それまではリズム取ることでしか参加できなかったのに。

ポールのライブはたとえそれが3時間の公演でもセットリストはヒットパレードです。そんな歌手は世界にもいないと思います。ブリティッシュ・インヴェイジョン(1960年から1980年代の一時期に集中的に数々のイギリスのアーティストが世界中でヒットし、ブームを巻き起こした現象)以来、ポピュラー音楽が国際化してからの最大のヒット歌手であることは間違いありません。たくさんヒット曲がある人でも、多くの場合、自分のライブでヒット曲ばかりやるのは避けるものです。つまり、「過去の自分ではない今を聴いて」という姿勢のミュージシャンは多いと思います。アンコールでお待たせ名曲なんてよくありますよね。今のツアーはニューアルバムのプロモーション的な要素が大きいので余計にその傾向は強いように思います。

しかし、ポールの場合はヒット曲しかありません。ローリングストーンズとダイアナロスもそうなのかも知れませんが、それでもポールほどの一般性はないと思います。2000年以降のポールのワールドツアーはその伝説をより強固にしています。なお且つ、セットリストにバラエティをと思っても、過去のキャリアから加えてもそれはビートルズの曲でしかなく、ポールのソロ以上に、もっとポピュラーになってしまいます。「聞いたことがない持ち歌は新曲だけ」という、どうやってもセットリストがヒットパレードにしかならない稀有なアーティストなポール・マッカートニーなのです。彼の音楽キャリアは半世紀以上、全て衆人の目の前に晒されてきたのです。逆に考えれば、ポールは、それに耐えられたアーティストと言うことなのでしょう。お正月明けのNHKラジオ「すっぴん」でダイアモンド・ユカイがこのアルバムの中からビリー・ジョエルが歌う「007/死ぬのは奴らだ」をかけていた時のことです。曲終わりでユカイの番組アンカーの女性の間で次のようなやりとりがされていました。

ダイアモンド・ユカイ : そっくりでしょ
アンカーの女性 : ええ、ビリー・ジョエルだったんですね

その通り、サビの最後で「Live and Let Die ~」と声を伸ばすところで、ビリー・ジョエルのしわがれ声が出るところ以外はポールの別バージョンと言われても納得したかもしれないほどの出来になっていたからです。多くの曲が、アレンジがカヴァーなのに同じ風。メロディラインだけではなくイントロ間奏のリフも同じで、ヴォーカルの声質以外にはオリジナルとそんなには離れていません。そういった現象をみると、筆者としては「ポール・マッカートニーの歌はアレンジ不可能なのではないか?」という仮説まで考えてしまいます。稀代のメロディーメイカーの作るメロディラインは変えられず、なのではないか、と。編曲しても、あまりに印象的なメロディやリフは目立ち過ぎてしまうのではないか。「ジェット」や「バンド・オン・ザ・ラン」がどう加工しようが変わらないのはわかるのですが、同じように「ドライブマイカー」や「ヘルタースケルター」も別な曲にならないのです。しかし、別の考えも浮かびました。ビートルズの曲はポール以上に様々なアーティストに、もっとカヴァーされています。その中には原曲の良さを生かしながらさらに異なる魅力を付け加えているものも少なくありません。ヴァニラファッジの「涙の乗車券」はカヴァーであると同時に「解釈」でしょう。

では、どうしてこのポールのアルバムは原曲を大きく壊さず皆歌ったり演奏するのでしょうか。その答えは「どのアーティストも自分の好きな曲をカヴァーしているから」という部分にあるように思います。ビリー・ジョエルなど、自身のライブの時のサウンドチェックにはいつも「007/死ぬのは奴らだ」を使っていると言われています。「大きな声を出せる曲だから」と愛唱歌ぶりを語っています。おそらく参加アーティストはポールへのリスペクトから、オマージュの意味を込めて「解釈」せずに「コピー」で歌っているのではないでしょうか。しかし、いずれにしろビリージョエルの「Live and Let Die~~ ~♫」の嗄れ声を聞くだけでもれだけのアーティストのポールに対するリスペクトが分かります。良い歌と良い声はどう組み合わせても心地よいものです。お薦めです。


Thanks! 水留 章@ドリマックス・テレビジョン

ハートが米TV番組でバンド・オン・ザ・ランを披露

アン&ナンシー・ウィルソン姉妹が率いるバンド、ハートが米TV番組 Jimmy Kimmel Live に出演し、ポール・マッカートニーのトリビュート・アルバム アート・オブ・マッカートニー ~ポールへ捧ぐ でカバーしたウイングスの バンド・オン・ザ・ラン を披露しました。

Thanks! Jimmy Kimmel Live

ボックスセット The Art of McCartney 〈Deluxe Boxset〉 1月9日英国発売
昨年11月17日に英国で発売予定だったポール・マッカートニー・トリビュート・ボックスセット The Art of McCartney が1月9日に英国で発売されます。CD(4枚)+ DVD + USBメモリー + LP(4枚)から成る豪華ボックスセットです。 これ一つで万事OK! (^^)w

The Art of McCartney - Various Artists

The Art of McCartney / Various Artists 1月9日英国発売
ビートルズでのデビューから半世紀以上にわたって一線で活躍し続けているポール・マッカートニーの名曲をボブ・ディラン、ビリー・ジョエル、KISS、ブライアン・ウィルソン、ドクター・ジョン、ロジャー・ダルトリーほかの豪華アーティストがカヴァーしたアルバム「アート・オブ・マッカートニー~ポールへ捧ぐ」。昨年12月に発売され、大きな話題を呼んだこのアルバムの豪華版「The Art Of McCartney〈Deluxe Boxset〉」が輸入盤で発売されます。既に発売されているCDに収録する34曲のほか、ロニー・スペクターによる「P.S.アイ・ラヴ・ユー」、ダーレン・ラヴによる「オール・マイ・ラヴィング」、ワンダ・ジャクソンによる「ラン・デヴィル・ラン」など8曲を追加した全42曲を収録するCD3枚とLP4枚。34曲のFLACデータを収めるUSBメモリ。アルバムのメイキング・ドキュメンタリーを収録するDVDと、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」などで知られる英国の俳優、ビル・ナイがナレーションを務めるオーディオ・ドキュメンタリーCD。そのほかに64頁のブックレットやアラン・オルドリッジのアートワーク、4枚のフォトカードなどを同梱したデラックス・エディションの名にふさわしいタイトルです。限定盤につきお求めはお早めに。

Disc 1 CD
Maybe I'm Amazed - Billy Joel
Things We Said Today - Bob Dylan
Band On The Run - Heart
Junior's Farm - Steve Miller
The Long And Winding Road - Yusuf (Cat Stevens)
My Love - Harry Connick Jr.
Wanderlust - Brian Wilson
Bluebird - Corinne Bailey Rae
Yesterday - Willie Nelson
Junk - Jeff Lynne
When I'm 64 - Barry Gibb
Every Night - Jamie Cullum
Venus And Mars / Rock Show - KISS
Let Me Roll It - Paul Rodgers
Helter Skelter - Roger Daltrey
Helen Wheels - Def Leppard
Hello Goodbye - The Cure Featuring James McCartney

Disc 2 CD
Live And Let Die - Billy Joel
Let It Be - Chrissie Hynde
Jet - Robin Zander & Rick Nielsen of Cheap Trick
Hi Hi Hi - Joe Elliot
Letting Go - Heart
Hey Jude - Steve Miller
Listen To What The Man Said - Owl City
Got To Get You Into My Life - Perry Farrell
Drive My Car - Dion
Lady Madonna - Allen Toussaint
Let 'Em In - Dr. John
So Bad - Smokey Robinson
No More Lonely Nights - The Airborne Toxic Event
Eleanor Rigby - Alice Cooper
Come And Get It - Toots Hibbert with Sly & Robbie
On The Way - B. B. King
Birthday - Sammy Hagar

Disc 3 CD
C Moon - Robert Smith
Can't Buy Me Love - Booker T-Jones
P.S. I Love You - Ronnie Spector
All My Loving - Darlene Love
For No One - Ian McCulloch
Put It There - Peter, Bjorn & John
Run Devil Run - Wanda Jackson
Smile Away - Alice Cooper

Disc 4 CD
The Making of The Art Of McCartney - Audio documentary

Disc 5 DVD
Making of The Art Of McCartney ? Collectors Edition DVD film

USB
FLAC データ (34曲 Disc 1 & 2)入りヘフナー・ベースギター型USBメモリー

Disc 6 LP
Side A
Maybe I'm Amazed - Billy Joel
Things We Said Today - Bob Dylan
Band On The Run - Heart
Junior's Farm - Steve Miller
The Long And Winding Road - Yusuf (Cat Stevens)
Side B
My Love - Harry Connick Jr.
Wanderlust - Brian Wilson
Bluebird - Corinne Bailey Rae
Yesterday - Willie Nelson
Junk - Jeff Lynne
When I'm 64 - Barry Gibb
Every Night - Jamie Cullum

Disc 7 LP
Side A
Venus And Mars / Rock Show - KISS
Let Me Roll It - Paul Rodgers
Helter Skelter - Roger Daltrey
Helen Wheels - Def Leppard
Hello Goodbye - The Cure Featuring James McCartney
Side B
Live And Let Die - Billy Joel
Let It Be - Chrissie Hynde
Jet - Robin Zander & Rick Nielsen of Cheap Trick
Hi Hi Hi - Joe Elliot
Letting Go - Heart

Disc 8 LP
Side A
Hey Jude - Steve Miller
Listen To What The Man Said - Owl City
Got To Get You Into My Life - Perry Farrell
Drive My Car - Dion
Lady Madonna - Allen Toussaint
Let 'Em In - Dr. John
Side B
So Bad - Smokey Robinson
No More Lonely Nights - The Airborne Toxic Event
Eleanor Rigby - Alice Cooper
Come And Get It - Toots Hibbert with Sly & Robbie
On The Way - B.B. King
Birthday - Sammy Hagar

Disc 9 LP
Side A
C Moon - Robert Smith
Can't Buy Me Love - Booker T-Jones
P.S. I Love You - Ronnie Spector
All My Loving - Darlene Love
Side B
For No One - Ian McCulloch
Put It There - Peter, Bjorn & John
Run Devil Run - Wanda Jackson
Smile Away - Alice Cooper

・CD(Disc 4)はビル・ナイのナレーション入り
・DVDにはアルバムのメイキング・ドキュメンタリー(レコーディング風景やインタビュー映像など)を収録
・LPは 180g 重量盤
・64ページのブックレット付き
・アラン・オルドリッジのアートワーク
・フォトカード(4枚)

Thanks! Arctic Poppy


関連Blog
2014/9/11のBlog ボックスセット The Art of McCartney 11月17日英国発売


井上陽水、オルケスタ・デ・ラ・ルスとビートルズの「アイ・ウィル」を披露
井上陽水 & オルケスタ・デ・ラ・ルス

12月26日にビルボードライブ東京で行われたオルケスタ・デ・ラ・ルスの30周年を締めくくるライブに井上陽水がサプライズ出演し、ビートルズの「アイ・ウィル」を披露した。1984年に結成され、今年で30周年を迎えたサルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルス。アニバーサリーイヤーの締めくくりとなるステージにてボーカルのNORAに「皆さんに30周年の感謝を込めて、スペシャルゲスト。大好きな、大好きな彼を呼びたいと思います」と紹介された井上陽水は黒のスーツでステージに登場、大きく盛り上がる観客に向かい、すぐさまビートルズの「アイ・ウィル」をデ・ラ・ルスと共に歌った。「アイ・ウィル」はビートルズのホワイト・アルバムに収録されている楽曲で、今月リリースされたポール・マッカートニーのトリビュートアルバム「アート・オブ・マッカートニー~ポールへ捧ぐ」の国内盤で陽水がカバーしたナンバー。この楽曲のレコーディングの際にオルケスタ・デ・ラ・ルスが演奏を担当したことがきっかけとなり、今回のサプライズ・ゲスト出演となった。演奏後、井上陽水は「こんなに楽しいステージに上げてもらって、一生忘れません」とおどけてみせた。

Thanks! BARKS



ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~

TV , ラジオ
2/5 23:00~23:30 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/6 10:00~10:50 夜のプレイリスト ヘルプ!特集 NHK FM
2/8  5:30~ 6:00 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/9 28:00~29:00 MUST BE UKTV (ジョン・レノン、ポール・マッカートニー参加) NHK BSP

本、雑誌、ムック
2/7 ロッキング・オン 2023年3月号
2/15 MUSIC LIFE ザ・ビートルズ リボルバー・エディション
6/13 ポール・マッカートニー 1964 Eyes of the Storm
夏 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
年内 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
年内 マル・エヴァンス伝記本

CD
2/10 ブラッド・メルドー ユア・マザー・シュッド・ノウ
2/15 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
3/24 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
秋 ドリー・パートン Rock Star (ポール・マッカートニー参加)

アナログ盤
2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles
4/21 イアン・ハンター Defiance Part 1 (リンゴ・スター参加)

イベント
2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2/18 19:00 オノ・ヨーコさん90歳バースデイ・イベント
3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
3月まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
4/22 レコード・ストア・デイ Record Store Day 2023
4/23 BACKBEAT プレビュー公演
4/28~5/3 BACKBEAT 兵庫公演
5/6~7 BACKBEAT 熊本公演
5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
5/19~6/17 リンゴ・スター 北米ツアー
5/20~21 BACKBEAT 大阪公演
5/24~31 BACKBEAT 東京公演
6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
6/28~10/1 Paul McCartney Photographs 1963–64 Eyes of the Storm

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク Blu-ray
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク DVD
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD

映画
2/25 19:00 ロックン・ロール・サーカス
2/26 19:00 ロックン・ロール・サーカス
3/18 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~

Web配信
3/3まで 朝日順子 × 藤本国彦 ビートルズはインドで何と出会ったのか?

グッズ
3/22 「プリーズ・プリーズ・ミー」発売60周年記念公式Tシャツ