つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


5月19日の読売新聞
読売新聞 夕刊 東京本社版 2017年5月19日

今夕の読売新聞(2017年5月19日夕刊・東京本社版)にポール・マッカートニー日本公演と「サージェント・ペパーズ」の記事が掲載されています。今ならコンビニ、駅売店などで購入できます。

Thanks! 読売新聞 , tetrathecat さん

ポール・マッカートニーの「オッス!」に親しみ
三菱電機 プレミアム録画テレビ REAL

<ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>
先日、2年ぶりの日本ツアーを行ったポール・マッカートニーの公演を取材した。2013、2015年の来日公演も取材したが、ポールはMCで積極的に日本語も使う。年を経るごとに、日本語のボキャブラリーが増えている気がする。「マタ、アイマショウ」「サイコー」などは以前から口にしているが、2015年大阪公演では「ホナマタ」「マイド」と、関西弁も織り交ぜていた。当時、好きな日本語を聞かれると、「サイコー」と答えていたが、公演では「チョー、スバラシイ」など「チョー」を連発。2015年当時は「チョー、○○」がお気に入りなのかと、勝手に思っていた。今回の最終公演で登場した“新語”は「ゴールデンウイーク」だった。何度か「ゴールデンウイーク」を連呼。日本特有の大型連休、ゴールデンウイークに突入したばかりだったとはいえ、英語でも「最高のゴールデンウイークを過ごして」とファンに語り掛けていた。毎回、公演や空港到着時に必ず口にするのは「オス!」。ポールが口にする新しい日本語も楽しみだが、個人的には「オス!」が好きだ。「オス!」を連呼されると、自分とは縁遠いスーパースターに少しだけ親しみを感じる。

Thanks! 日刊スポーツ

Mike's Boogie Station 音楽にいつも感謝!
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さよならブドーカーン!大改修を前にロックの偉人たちに捧げるポール・マッカートニー日本武道館特別公演!!
2017年4月25日、いつもより早く目が覚める。何気なくTVスイッチをオン。連続テレビ小説「ひよっこ」を観ていたら、ストリー展開がビートルズ話題に…。時代背景は1965年。B4アメリカ上陸ニュース・フィルムも登場。ナレの増田明美さん(彼女のマラソン解説は素晴らしい)が当時のわが国における状況を説明してくれる。その中で「ちなみに武道館でのコンサートは翌年のこと」。NHKも粋な演出をしてくれる、音楽ファンは大拍手。そうこの日がポールの武道館DAYなのだ。

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ポール・マッカートニー2年振りの来日、ONE ON ONE日本ツアーが日本武道館でスタートした。66年のザ・ビートルズ公演を皮きりに様々なロック・レジェンドが舞台に立った。その武道館が2020年の東京五輪に向け大規模な改修をするという。それは僕ら爺世代にとってはちょっと寂しい話しでもあったりする。ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、マーク・ボラン、フレディ・マーキュリー、デヴィッド・ボウイ、レオン・ラッセル…、ロックの歴史を紡いできた偉人たちがいたあの場所の雰囲気が変わってしまうような気がしてならない。

そんな複雑な思いをポールは一曲目の「ハード・デイズ・ナイト」で吹き飛ばしてくれた。ポール流に言えばずばり“パーティーしようぜ!”。64年の映画『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』のテーマ曲。B4スーツを彷彿とさせる紺のスタンド・カラーのジャケットに黒のスリム・パンツ、ヘフナー・ベースを抱え颯爽と手を振りながら登場したのだ。オープニングからの4曲は前回の武道館公演と全く違うナンバーだ。ポール・マッカートニー&ウイングスの74年の大ヒット「ジェット」。♪コンバンハ!ニッポン、コンバンハ、トーキョー、コンバンハ、ブドーカーン!3曲目はビートルズ65年アルバム『ラバー・ソウル』からの「ドライヴ・マイ・カー」。実にソウルでロッキンなナンバー。50年以上前、ローリング・ストーンズの「一人ぼっちの世界」と一緒によく聴いていた。♪今回も日本語 頑張ります オッス♪。74年ウィングス・ナンバーで特にアメリカでヒットした「ジュニアズ・ファーム」。ポールのベースがより冴えわたる。普段はそれぞれ公演ごとに1曲づつ披露されるレア曲のオン・パレードだ。イントロのたびにファンから感嘆の声が漏れる。僕の近くのファンが呟く、「今日のセット凄いよ!」。ファンの心をあっという間にガッチリ掴んだ。ポールならではの明るいムードでロックの偉人たちに捧げる武道館特別公演はサプライズ満載のロック・パーティー。♪サイコー♪

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上着を脱ぎペイント・レスポールに持ち替えギターを存分に披露する「レット・ミー・ロール・イット 」。パワフルなサウンド展開がとても印象的なこのナンバーはポールのライヴで何度となく味わった。73年ウイングス・アルバム『バンド・オン・ザ・ラン』収録。もちろんエンディングではジミ・ヘンドリックスの「フォクシー・レディー」。♪アリガトー みんな元気 みんな元気♪

続いては日本初披露の「アイ・ガッタ・フィーリング」。70年B4アルバム『レット・イット・ビー』から。小刻みでゆったりとしたアップ・ビートのグルーヴ感。後半ぐっとテンポ・アップしていくアレンジも見事だ。

僕の体験した昨年のデザート・トリップとは全く別の雰囲気だ。この夜はもっとウォーミーでしかもファンとの距離も緊密だ。1万人収容という大会場ながら、これほどオーディエンスとの距離を感じない会場は世界中どこを探しても他にないかもしれない。日本文化、伝統をしっかり取り入れた武道館のデザインの賜物だ。ポールが体の向きを変える度に、アリーナ、東西南北のスタンドそれぞれに陣取ったファンが湧き上がる。

♪次は奥さん ナンシーに書きました♪「マイ・バレンタイン」。12年のアルバム『キス・オン・ザ・ボトム』に収録のラヴ・バラード。いつか、エリック・クラプトンとステージでこのナンバー共演して欲しい…。続く「1985年」はウイングス時代楽曲、アルバム『バンド・オン・ザ・ラン』収録。当時は30代半ばになってもロックを聴いているのかな、そんな思いで楽しんでいたけど、今や歳70近くになってもロック&ソウルをガンガン!

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「恋することのもどかしさ」(ハートのささやき)は70年のファースト・ソロ・アルバム『ポール・マッカートニー』から。このナンバーもライヴでお馴染みだ。
「恋を抱きしめよう」はB4の65年末リリースのシングル・ナンバー。UK&US亮チャートで1位を記録。アコースティックな雰囲気の中での展開はすっごく新鮮な気分にさせてくれる。そんな流れの中でのミディアム・スローな「エヴリナイト」。『ポール・マッカートニー』収録。

♪次はビートルズ ザ・ビートルズ ビートルズ 次はビートルズ初レコーディング ザ・ビートルズ♪(日本語発音でのビートルズ、オーディエンスから大喝采)「イン・スパイス・オブ・オール・ザ・デンジャー」。コーラス・パートでオーディエンスとメンバーがみんなひとつになって盛り上がった。

♪ザ・ビートルズ♪「ラヴ・ミー・ドゥー」。B4デビュー・シングルとして62年秋にUKリリース。でも僕らがこのナンバーを聴いたのは64年になってから。LP『ビートルズ』だった。会場全体が手拍子で盛り上がり、そして♫Love Me Do♫をハモル。「ブラックバード」はホワイト・アルバムこと『ザ・ビートルズ』(68年)からの名作。アコースティック・ギターでの弾き語りの途中、構成を間違えて思わずポールが吹き出す。すかさずファンが歌い出してポールを好サポート。♪次はジョンに捧げます♪「ヒア・トゥデイ」。世界中で大ベスト・セラーとなった82年リリースのアルバム『タッグ・オブ・ウォー』から。またまた名作の登場だ。

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♪ブードーカン サイコー♪「クイニー・アイ」。13年のアルバム『NEW』の先行シングルとして登場した。ピアノを弾きながら歌うポールもとっても魅力的だ。ヴァリエーションに富んだ展開の中で♫Hey Hey…♫オーディンスとコール・レスポンス。もう一度、ホントこの日の武道館はウォーミー。

「レディ・マドンナ」はB4の68年シングル、UKチャートではナンバー・ワンになった。アップライト・ピアノのフロントがスクリーンになってメッセージSave the Children & 懐かしのライン・ダンス・シーンなどが映し出される。

「アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン」では♪この曲はニホン ハツコウカイ!♪。B4の66年武道館でリンゴ・スターが歌っていた、ポールが歌うのはニホンで初公開…。デザート・トリップで登場した時はすっごく驚いた。そしてこの日はきっと奏ってくれるだろうと信じていた。大拍手だ。B4のスタッフだったアンドリュー・ルーグ・オールダムが手がけたグループがストーンズ。63年、RS2枚目のUKシングルがこの楽曲、「彼氏になりたい」だった。B4もリンゴがヴォーカルでレコーディング、同年の『ウィズ・ザ・ビートルズ』に収めた。そして66年のB4武道館LIVEでも披露されたのだ。正直に告白する、この楽曲を一番聴きたかったのだ。もちろん最後までシャウト、シャウト、シャウト。ストーンズの日本デビュー・シングル「彼氏になりたい」がリリースされた頃、B4のシングル「抱きしめたい」や「プリーズ・プリーズ・ミー」がレコード店に並ぶ。でもシングル・コーナーにはB4しかなく(もちろん発売日に購入)、ストーンズを知ったのはもっと後になってからのことだった(笑い)。

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そしていかにもポールらしいアイディアの中から生まれた「マジカル・ミステリー・ツアー」。67年にイギリスでテレビ放映された同名の作品からのナンバー。B4のまた違ったグルーヴの中でのエキサイティングな展開にシビレマクル。

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もうすぐ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』50周年スペシャル・エディションがファンの前に登場する(ポールの“サージェント・ペパーズ・アルバム”という表現が個人的にすっごく気にいちゃった、使わせてもらおう)。サージェント・ペパーズ・アルバムから「ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト」。ドラマティックな作品。あの時代を彷彿させるかのような場内のライティングに僕ら世代は思わずニヤリ。会場にはあの衣装のコスプレの若いファンが何人も…、僕ら世代は真似できないけど見ていてとっても好感がもてた。

その翌年にヒットしたのが♪一緒に歌おうよ♪「オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ」、キャッチーなメロディーがとても印象的。シングルのチャートではUK/USに比べ日本でのランキングが上位。会場が大合唱&ダンス!アーサー・コンレイのカバーがすっごく好きだった。

再びサージェント・ペパーズ・アルバムから「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(リプライズ)」。ここでも眩しいくらいのエキサイティングなライティングが50年前に僕らを呼び戻す。もちろんこの日もショート・ヴァージョン。もうもうご機嫌なロックンロールなのだ。

そして「バック・イン・ザ・U.S.S.R.」。先日この世を去ったロックンロール誕生期に大きく貢献したチャック・ベリー、御大の音楽をリスペクトするB4ならではの作品。ビーチ・ボーイズもベリーをお勉強したことを再確認(笑)。ホワイト・アルバムこと『ザ・ビートルズ』(68年)から。ばっちりキマッタということで演奏後ポールはドラムのエイブラハム・ラボリエル・ジュニアと握手(彼の親父さんもドラマーでユーミンほかの多くの日本人アーティストのレコーディングにも参加しているとのこと)。

そして名作中の名作、ロック・スタンダード「レット・イット・ビー」がドラマティックに会場を包み込む。70年のB4同名アルバムのタイトル・チューンでシングルとしても大ヒット、USナンバー・ワン・ソング。じっくりと楽曲の素晴らしさを味わう。続いてウイングスの73年のヒットから「007死ぬのは奴らだ」、同名の映画作品主題歌、ポール&リンダ・マッカートニー共作。重厚なイントロで始まり、ステージから何発もの炎が打ち上げられていく。凄まじい爆発音、武道館の天井へむかって火柱がたちまくる大スペクタクル。会場は興奮の坩堝と化す。

そして26曲目、ラストは「ヘイ・ジュード」。68年の大ヒット、UK/USシングル・チャートで1位を記録した。♫Na Na Na Na…♫、会場が大々合唱。♪男性だけ♪、♪男性だけ♪、♪女性だけ 女性♪、♪Come on女性だけ♪、♪OKみんなで♪…。

観衆はもちろんアンコールを求める。暫くすると下手から日章旗を掲げたポールと英国旗を持ったメンバーが登場。アンコール1曲目、B4の名作「イエスタデイ」、65年の大ヒット、USナンバー・ワン・ソング(当時はイギリスではシングルA面にはならなかった)。66年B4武道館LIVEで7曲目に登場したことを懐かしく想い出す。

「イエスタデイ」が終わり小休止。すると下手側からファン6人がステージに登場。吃驚だ。ポールが名前と出身地をインタビュー。「仙台のJunji」「埼玉のMarie」「東京のKazuo」「千葉のKaolu」「静岡のMichiyo」「神奈川のTakumi」。6人はそのままステージに止まりポール後方で次曲のダンサーとして活躍。♪モット キキタイ♪&♪はい はい はい♪「ハイ・ハイ・ハイ」。72年リリースのウイングスのヒット・チューン。後半がぐっとテンポ・アップしてエキサイティングなエンディング!

そして♪もうそろそろ もうそろそろ もうそろそろ♪ファイナルが「ゴールデン・スランバー~キャリー・ザット・ウェイト~ジ・エンド」。69年B4アルバム『アビイ・ロード』から。ジャケット・ショットも大きな話題となった同作品集はUK/USアルバム・チャートで1位を記録した。ポールは89年からのツアーでこの3曲メドレーを取り入れた。90年3月の東京ドーム公演でも最後の最後の楽曲だった。この夜もパワフルに展開された3部作はまさに僕らをビートルズ世界へと誘ってくれたのだ。♪ありがとう また会いましょう♪。ステージ前方から紙吹雪が勢いよく噴き出す。一昨年の武道館、昨年のデザート・トリップ同様しっかりこの紙吹雪をポケットへ詰め込む。素晴らしいBudokan Live、ありがとうポール!ぜひとも毎年、日本公演やってください、お願いします!!

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Thanks! Mike Koshitani

写真データを探しています
ポール・マッカートニー - 2017.4.30 東京ドーム

心優しきマッカファンの皆さま、写真データを探しています。先日のポール・マッカートニー東京ドーム公演で撮られた下記の写真データをお持ちの方、メディアで使用する予定のため、写真データを提供して頂けませんでしょぅか? ご協力の程よろしくお願いいたします。

(1) 「西暦1985年」演奏前後にポールが両手でウイングスのサインを作ってポーズしている写真 (4/25、27、29、30)

(2) 4月29日に「西暦1985年」演奏終了後に両サイドの巨大スクリーンに「ウイングスファン、ありがとう」の翻訳文が表示されている所の写真

上記の写真データをお持ちの方、写真が掲載されているSNS(Facebook、ツイッターなど)をご存じの方、5月14日(日)23:59までに メール にてお知らせ頂きたく。どうぞよろしくお願いいたします m(_ _)m

ユーミン、ポール・マッカートニーの直筆サイン公開 もらったぞい!
松任谷由実 - 2017.4.27 東京ドーム

2日、松任谷由実が 公式インスタグラム を更新し、東京ドーム公演初日(4/27)開演前にポール・マッカートニーから直筆のサインをもらったことを明かした。ユーミンは「ポールにサインもらったぞい!」と yuming の名前が入ったサインの画像をアップ。「詳細は後日、うそラジオ聴いてくれい!」と、自身のインターネットラジオ 松任谷由実 はじめました (毎週金曜11:00~翌木曜11:00)で明かすことを予告した。ファンからは「さすがユーミンさんです!」「いいなぁ~!ラジオ絶対聴きます」などのメッセージが寄せられている。

Thanks! スポーツ報知



本、雑誌、ムック
12/7 ロッキング・オン 2023年1月号
12/9 伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
12/12 アンド・ザ・ビートルズ Vol.4 リボルバー
12/20 Batman / Superman:World's Finest (ポール・マッカートニー表紙)
12/26 インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション
2023年 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

映画
12/7 18:00 公開前夜トークイベント ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 11:20 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 13:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:15 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 20:00 ジョン・レノン、ニューヨーク
12/8 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/9 16:35 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/10 10:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/11 12:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/16まで ロックンロール・ハイスクール
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/18~24 ロックンロール・ハイスクール
12/29 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/31 ロックンロール・ハイスクール
2023/1/21 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023/1/27 ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

TV、ラジオ
12/7 26:05~27:00 ラジオ深夜便 ジョン・レノン作品集 NHK-FM、NHKラジオ第1
12/8 16:22~17:21 アナザーストーリーズ ジョン・レノン そして“イマジン”は名曲になった NHK BSP
12/10 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・中編 FM aiai
12/17 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・後編 FM aiai

イベント
12/8 18:30 Give Peace a Chance! ジョン・レノン追悼コンサート 2022
12/8 19:00 ジョン&ヨーコの「シングル盤」を全て聴く夕べ (ジョン42回目の命日に)
12/8まで マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記
12/9 10:00 ビートルズと60年代カルチャー ヒストリー 1969、Q&A、閉講式
12/10 13:00 ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
12/10 16:00 英国ロックの秘蔵カッティング・マスターを聴く Vol.3
12/10 15:00~18:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第1部
12/10 19:00~21:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第2部
12/17 15:30 COMMA-DADA ビートルズ クリスマス コンサート
2023/1/2~9 ザ・ビートルズ写真展&公式グッズ・ショップ
2023/1/9まで THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
2023/1/14 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/1/29まで マリー・クワント展
2023/2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
2023/4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証

グッズ
12/9 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式ロング・スリーヴTシャツ
2023/1/30 ポスター ルーフトップ・コンサート Vol.2

CD
12/14 ポール・マッカートニー LISTEN TO THIS Mr.B
12/21 ジョージ・マーティン ア・ペインター・イン・サウンド:プレ・ビートルズ・プロダクションズ・アンド・クラシカル・インフルエンス
12/21 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
12/28 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
2023/1/25 ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

アナログ盤
12/16 ジュリアン・レノン Imagine
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

Web配信
12/16 If These Walls Could Sing Disney+

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD