つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


今週はポール・マッカートニー三昧
夜のプレイリスト

人生の節目に聴いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって「私の人生と共に在った5枚のアルバム」を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生との様々な関係を一人のパーソナリティーが5日間通してお届けする「夜のプレイリスト」。今週は再放送と合わせてポール・マッカートニーのアルバム特集が朝晩放送されます。

9月5日(月)
10:00~10:50 ラム
24:00~24:50 公式海賊盤

9月6日(火)
10:00~10:50 バンド・オン・ザ・ラン
24:00~24:50 ラン・デヴィル・ラン

9月7日(水)
10:00~10:50 ヴィーナス・アンド・マース
24:00~24:50 キス・オン・ザ・ボトム

9月8日(木)
10:00~10:50 タッグ・オブ・ウォー
24:00~24:50 エジプト・ステーション

9月9日(金)
10:00~10:50 フラワーズ・イン・ザ・ダート
24:00~24:50 ウイングス・グレイテスト・ヒッツ

ポール・マッカートニー生誕80年

Thanks! NHK FM

テイラー・ホーキンス追悼公演 出演者一覧とセットリスト
Paul McCartney & Foo Fighters - 2022.9.3 Taylor Hawkins Tribute Concert

3日(英国時間)、英ロンドンのウェンブリー・スタジアムで、今年3月に急逝したフー・ファイターズのドラマー、テイラー・ホーキンスの追悼公演が開催された。フー・ファイターズ、クリス・チェイニー、元ポリスのスチュワート・コープランド、リアム・ギャラガー、AC/DCのブライアン・ジョンソン、ケシャ、ラッシュのゲディー・リーとアレックス・ライフソン、クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラー、ロジャーの息子ルーファス、ザ・ダークネスのジャスティン・ホーキンス、ナイル・ロジャース、マーク・ロンソン、プリテンダーズのクリッシー・ハインド、メタリカのラーズ・ウルリッヒ、ウルフギャング・ヴァン・ヘイレンら、既に告知されていたアーティストに加え、ポール・マッカートニーがサプライズ出演し、デイヴ・グロール、ジョシュ・ホーミ、ジョン・ポール・ジョーンズから成るゼム・クルックド・ヴァルチャーズが再結成した。ショウの終盤ではジョシュ・フリーズ、トラヴィス・バーカー、Nandi Bushell、ルーファス・テイラー、オマー・ハキム、そしてテイラー・ホーキンスの息子シェーン君をドラマーに迎えたフー・ファイターズのパフォーマンスが行われた。この日の出演者とセットリストは以下のとおり。

リアム・ギャラガー with フー・ファイターズ - Rock 'n' Roll Star
リアム・ギャラガー with フー・ファイターズ - Live Forever
ナイル・ロジャース、オマー・ハキム、クリス・チェイニー、ジョシュ・ホーミ - Let's Dance
ナイル・ロジャース、オマー・ハキム、クリス・チェイニー、ギャズ・クームス - Modern Love
Chevy Metal with Wiley Hodgen - Psycho Killer
Chevy Metal with ケシャ - Children Of The Revolution
ザ・コートテイル・ライダーズ with ジャスティン・ホーキンス - Range Rover Bitch
ザ・コートテイル・ライダーズ with ジャスティン・ホーキンス - It's Over
ザ・コートテイル・ライダーズ with John Lousteau - Louise
ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン、ジャスティン・ホーキンス、デイヴ・グロール、ジョシュ・フリーズ - On Fire
ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン、ジャスティン・ホーキンス、デイヴ・グロール、ジョシュ・フリーズ - Hot For Teacher
ヴァイオレット・グロール、グレッグ・カースティン、デイヴ・グロール、クリス・チェイニー、Alain Johannes、ジェイソン・フォークナー - Grace
ヴァイオレット・グロール、グレッグ・カースティン、デイヴ・グロール、クリス・チェイニー、Alain Johannes、ジェイソン・フォークナー - Last Goodbye
スーパーグラス - Richard III
スーパーグラス - Alright
スーパーグラス - Caught By The Fuzz
ゼム・クルックド・ヴァルチャーズ - Goodbye Yellow Brick Road
ゼム・クルックド・ヴァルチャーズ - Gunman
ゼム・クルックド・ヴァルチャーズ - Long Slow Goodbye
プリテンダーズ with デイヴ・グロール - Precious
プリテンダーズ with デイヴ・グロール - Tattooed Love Boys
プリテンダーズ with デイヴ・グロール - Brass In Pocket
ジェイムス・ギャング - Walk Away
ジェイムス・ギャング - The Bomber
ジェイムス・ギャング with デイヴ・グロール - Funk #49
ヴァイオレット・グロール、マーク・ロンソン、クリス・チェイニー、ジェイソン・フォークナー - Valerie
ブライアン・ジョンソン、フー・ファイターズ、ラーズ・ウルリッヒ - Back In Black
ブライアン・ジョンソン、フー・ファイターズ、ラーズ・ウルリッヒ - Let There Be Rock
スチュワート・コープランド、フー・ファイターズ - Next To You
スチュワート・コープランド、フー・ファイターズ、ギャズ・クーム - Every Little Thing She Does Is Magic
ラッシュ、デイヴ・グロール、グレッグ・カースティン - 2112: Overture
ラッシュ、デイヴ・グロール、グレッグ・カースティン - Working Man
ラッシュ、グレッグ・カースティン、オマー・ハキム - YYZ
クイーン、Fiona Jeans、フー・ファイターズ、ルーク・スピラー - We Will Rock You
クイーン、フー・ファイターズ、ルーファス・テイラー(*ロジャー・テイラー・ヴォーカル) - I'm In Love With My Car
クイーン、フー・ファイターズ、ジャスティン・ホーキンス - Under Pressure
クイーン、フー・ファイターズ、サム・ライダー - Somebody To Love
ブライアン・メイ - Love Of My Life
フー・ファイターズ with ジョシュ・フリーズ - Times Like These
フー・ファイターズ with ジョシュ・フリーズ - All My Life
フー・ファイターズ with トラヴィス・バーカー - The Pretender
フー・ファイターズ with トラヴィス・バーカー - Monkey Wrench
フー・ファイターズ with Nandi Bushell - Learn To Fly
フー・ファイターズ with ルーファス・テイラー - These Days
フー・ファイターズ with ルーファス・テイラー - Best Of You
フー・ファイターズ、ポール・マッカートニー、クリッシー・ハインド、オマー・ハキム、グレッグ・カースティン - Oh! Darling
フー・ファイターズ、ポール・マッカートニー、オマー・ハキム - Helter Skelter
フー・ファイターズ with オマー・ハキム - Aurora
フー・ファイターズ with シェーン・ホーキンス - My Hero
デイヴ・グロール - Everlong

Taylor Hawkins Tribute Concert

27日(現地時間)には米ロサンゼルスでさらなる追悼公演が開かれる。

Thanks! Ako Suzuki , Sonny Boy McFitzson

ポール・マッカートニー、クリッシー・ハインドと「オー!ダーリン」をデュエット
Paul McCartney & Chrissie Hynde - 2022.9.3 Taylor Hawkins Tribute Concert

3日(英国時間)に英国で行われたテイラー・ホーキンスのトリビュート・コンサートで、ポール・マッカートニーとクリッシー・ハインドがビートルズの「オー!ダーリン」をサプライズでデュエットし、観客を沸かせた。英ロンドンのウェンブリー・スタジアムの観客にポールは「アビイ・ロード」に収録されているこのバラードについて、「100年前に録音して以来(ライブで)やっていない」と冗談を述べつつ、「これをデュエットとしてやったこともないけれど、初めて今夜皆さんのためにやります」と語った。フー・ファイターズがヘッドライナーを務めた、同バンドのドラマーだったテイラーの人生を祝う6時間近い音楽イベントで、ポールは大トリの前のセットでクリッシーとステージに立った。オマー・ハキムがドラムを叩き、ポールがベースを弾きながら、二人は「オー!ダーリン」のボーカルを交互に歌った。「テイラーに神のご加護を」と述べたポールは、この楽曲の他に1968年の「ヘルター・スケルター」のパフォーマンスも披露した。ポールの次にフー・ファイターズがステージに登場し、ジョシュ・フリース、ナンディ・ブシェル、ルーファス・テイラー、そしてテイラーの息子のシェーンといったドラマーが“回転ドアのように”次々と助っ人としてドラムを叩き、バンドのヒット曲を演奏した。クリッシーはポールとのデュエットの前、イベントの前半にプリテンダーズのメンバーとフー・ファイターズのデイヴ・グロールをベースでフィーチャーする形でパフォーマンスを披露していた。「オー!ダーリン」は1969年に録音・発売されたが、米国ではビートルズのシングルとして発売されることはなかった。1978年に「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」のサウンドトラックに収録された際にロビン・ギブ(ビージーズ)のシングルとなった。


Thanks! Billboard Japan

デイヴ・グロール、テイラー・ホーキンス追悼公演で「歌い、踊り、笑い、泣こう」
Paul McCartney & Foo Fighters - 2022.9.3 Taylor Hawkins Tribute Concert

3日(英国時間)、3月に亡くなったドラマー、テイラー・ホーキンスの追悼公演をフー・ファイターが英ロンドンのウェンブリー・スタジアムで開き、フロントマンのデイヴ・グロールはホーキンスを偲んで「彼に聞こえるように、歌い、踊り、笑い、泣き、叫ぼう」と謳い上げた。グロールは約25年間バンド活動を共にしてきたホーキンスを「親愛なる友人、バンド・メイト、ブラザー」と表し、「今夜、俺らは家族、彼の親しい友人、ヒーロー、偉大なインスピレーションたちと集い、あの巨人を称え、君らに素晴らしい夜を届けたい。彼のように君らを微笑ませたり、笑わせたり、躍らせたり、歌わせたりすることができる人は他にいない。離れたところから彼を称賛していた人たちも、同じように感じているはずだ。だから、今日、彼が聞こえるように、歌い、踊り、笑い、泣き、叫ぼう」と話した。公演にはポール・マッカートニー、クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラー、AC/DCのブライアン・ジョンソン、メタリカのラーズ・ウルリッヒ、ラッシュのゲディ・リーとアレックス・ライフソン、プリテンダーズのクリッシー・ハインド、ナイル・ロジャース、ジョン・ポール・ジョーンズ、ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン、トラヴィス・バーカー、リアム・ギャラガーら多くのミュージシャン仲間が集結し、テイラーを追悼した。グロールは「この数日間、リハーサルを終える度に俺らは同じ質問を自分達に問いかけてきた。こんなに素晴らしい人たちが集まり音楽を作っているのを見たら、テイラーはどう思うだろう」と、感極まりながら話したという。メタリカのラーズ・ウルリッヒは「テイラー、お前が見ているのはわかってる。君が聴き感じることができるのはわかってる。俺ら、君を愛してる」と、「Love Of My Life」をパフォーマンスしたブライアン・メイは「僕らはこれに似たスタイルでフレディ(・マーキュリー)にさよならを言った。テイラーを称えるためにこの曲を使うのをフレディは喜ばしく思っているだろう」と話した。公演では、エルトン・ジョン、ビリー・アイリッシュ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのチャド・スミスらからのビデオ・メッセージも流された。

Thanks! Ako Suzuki

テイラー・ホーキンズ追悼公演 ロンドン編
Taylor Hawkins Tribute Concert

9月3日の夜、ロンドンのウェンブリー・スタジアムでテイラー・ホーキンズのトリビュート・コンサートが盛大に行なわれ、多数の豪華ゲストが出演しました。公演の冒頭でデイヴ・グロールは「今夜、我々は、僕らの親愛なる友人、バンド仲間、兄弟であるテイラー・ホーキンズの人生、音楽、愛を称えるために集まりました。彼を個人的に知っている人なら、彼のようにあなたを笑顔にし、笑い、踊り、歌う人が他にいないことをご存じだと思います。また、遠くから彼を称賛していた人たちも、きっと同じことを感じていたことでしょう。そこで今夜は、家族や彼の親友たち、彼の音楽的ヒーロー、そして最高のインスピレーションと共に、途轍もない人物のために途轍もない一夜をお届けします。歌い、踊り、笑い、泣いて叫んで騒げば、彼に聴こえるはずです。なにしろ、長い夜になりますから!」と語りました。フー・ファイターズ~デイヴ・グロールはイベントのホストとしてゲスト・アーティストのバックアップを担当したほか、全体の大トリを務める形で出演。グロールの娘ヴァイオレットとの共演や、ホーキンズの息子シェイン・ホーキンズとの共演という一コマもありました。オープニングのグロールによるスピーチに続き、ファイターズとリアム・ギャラガーによるオアシスのカバー「Rock 'n' Roll Star」で幕を開けた公演は多数のゲストたちが全50曲をパフォーマンスし、6時間にも及びました。

ウルフギャング・ヴァン・ヘイレンはヴァン・ヘイレンの「On Fire」と「Hot for Teacher」を、AC/DCのブライアン・ジョンソンとメタリカのラーズ・ウルリッヒはフー・ファイターズをバックにAC/DCの「Back in Black」と「Let There Be Rock」の2曲を披露。ゼム・クルックド・ヴァルチャーズは2009年にジョシュ・オム、ジョン・ポール・ジョーンズ、デイヴ・グロールの3人によって結成されたスーパーグループで、このコンサートのために再結集し、12年ぶりにライヴ・パフォーマンスを披露。エルトン・ジョンの「Goodbye Yellow Brick Road」、ゼム・クルックド・ヴァルチャーズの「Gunman」、クイーン・オブ・ザ・ストーン・エイジの「Long Slow Goodbye」をカバーしました。最後から2番目に登場したブライアン・メイとロジャー・テイラーは、「We Will Rock You」「I'm in Love With My Car」「Under Pressure」「Somebody To Love」「Love of My Life」の5曲を披露。「We Will Rock You」では、ザ・ストラッツのルーク・スピラーがボーカルを担当し、「I'm in Love With My Car」では、ホーキンズの教え子で、ロジャーの息子であるザ・ダークネスのルーファス・テイラーが父親に代わりドラムを演奏。「Under Pressure」ではザ・ダークネスのジャスティン・ホーキンスがロジャー・テイラーとデュエットし、「Somebody To Love」では、サム・ライダーがボーカルを担当。最後の曲「Love of My Life」では、メイがアコースティック・ギターを演奏し、観客に歌うよう呼び掛けていました。また、終盤にサプライズで登場したポール・マッカートニーはクリッシー・ハインドと「Oh!Darling」をデュエットし、ファイターズと「Helter Skelter」を共演しました。

Sep. 3, 2022:Taylor Hawkins Tribute Concert Setlist at Wembley Stadium, London, England
Liam Gallagher + Foo Fighters
1. Rock 'n' Roll Star(Oasis cover)
2. Live Forever(Oasis cover)
Nile Rodgers + Chris Chaney + Omar Hakim
3. Let's Dance(David Bowie cover/with Josh Homme)
4. Modern Love(David Bowie cover/with Gaz Coombes)
Chevy Metal
5. Psycho Killer(Talking Heads cover)
6. Children of the Revolution(T. Rex cover/with Kesha)
Justin Hawkins, Josh Freese + The Coattail Riders
7. Louise(Taylor Hawkins & The Coattail Riders cover)
8. Range Rover Bitch(Taylor Hawkins song)
9. It's Over(Taylor Hawkins & The Coattail Riders cover)
Wolfgang Van Halen + Dave Grohl + Justin Hawkins + Josh Freese
10. On Fire(Van Halen cover)
11. Hot for Teacher(Van Halen cover)
Violet Grohl, Dave Grohl + Alain Johannes + Chris Chaney + Greg Kurstin + Jason Falkner
12. Last Goodbye(Jeff Buckley cover)
13. Grace(Jeff Buckley cover)
Supergrass
14. Richard III(Supergrass cover)
15. Alright(Supergrass cover)
16. Caught by the Fuzz(Supergrass cover)
Them Crooked Vultures
17. Goodbye Yellow Brick Road(Elton John cover)
18. Gunman(Them Crooked Vultures cover)
19. Long Slow Goodbye(Queens of the Stone Age cover)
Pretenders + Dave Grohl
20. Precious(Pretenders cover)
21. Tattooed Love Boys(Pretenders cover)
22. Brass in Pocket(Pretenders cover)
James Gang
23. Walk Away(James Gang cover)
24. The Bomber:Closet Queen/Bolero/Cast Your Fate to the Wind(James Gang cover)
25. Funk #49(James Gang cover/with Dave Grohl)
Violet Grohl + Mark Ronson + Chris Chaney + Jason Falkner
26. Valerie(Mark Ronson Feat Amy Winehouse cover)
Brian Johnson + Lars Ulrich + Foo Fighters
27. Back in Black(AC/DC cover/with Justin Hawkins)
28. Let There Be Rock(AC/DC cover)
Stewart Copeland + Foo Fighters
29. Next to You(The Police cover)
30. Every Little Thing She Does Is Magic(The Police cover/with Gaz Coombes)
Geddy Lee + Alex Lifeson
31. 2112 Part I:Overture(Rush cover/with Dave Grohl)
32. Working Man(Rush cover/with Dave Grohl)
33. YYZ(Rush cover/with Omar Hakim)
Brian May + Roger Taylor + Rufus Taylor + Foo Fighters
34. We Will Rock You(Queen cover/with Luke Spiller)
35. I'm in Love With My Car(Queen cover)
36. Under Pressure(Queen cover/with Justin Hawkins)
37. Somebody to Love(Queen cover/with Sam Ryder)
38. Love of My Life(Queen cover)
Foo Fighters
39. Times Like These(with Josh Freese)
40. All My Life(with Josh Freese)
41. The Pretender(with Travis Barker)
42. Monkey Wrench(with Travis Barker)
43. Learn to Fly(with Nandi Bushell)
44. These Days(with Rufus Taylor)
45. Best of You(with Rufus Taylor)
Paul McCartney, Chrissie Hynde, Dave Grohl, Omar Hakim & Pat Smear
46. Oh! Darling(The Beatles cover)
47. Helter Skelter(The Beatles cover)

Foo Fighters
48. Aurora(with Omar Hakim)
49. My Hero(with Oliver Shane Hawkins[Taylor's son])
50. Everlong

Paul McCartney - 2022.9.3 Taylor Hawkins Tribute Concert

Thanks! MUSIC LIFE CLUB



ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~

本、雑誌、ムック
2/7 ロッキング・オン 2023年3月号
2/15 MUSIC LIFE ザ・ビートルズ リボルバー・エディション
6/13 ポール・マッカートニー 1964 Eyes of the Storm
夏 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
年内 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
年内 マル・エヴァンス伝記本

TV , ラジオ
2/8  5:30~ 6:00 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/9 28:00~29:00 MUST BE UKTV (ジョン・レノン、ポール・マッカートニー参加) NHK BSP

CD
2/10 ブラッド・メルドー ユア・マザー・シュッド・ノウ
2/15 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
3/24 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
秋 ドリー・パートン Rock Star (ポール・マッカートニー参加)

アナログ盤
2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles
4/21 イアン・ハンター Defiance Part 1 (リンゴ・スター参加)

イベント
2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2/18 19:00 オノ・ヨーコさん90歳バースデイ・イベント
3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
3月まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
4/22 レコード・ストア・デイ Record Store Day 2023
4/23 BACKBEAT プレビュー公演
4/28~5/3 BACKBEAT 兵庫公演
5/6~7 BACKBEAT 熊本公演
5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
5/19~6/17 リンゴ・スター 北米ツアー
5/20~21 BACKBEAT 大阪公演
5/24~31 BACKBEAT 東京公演
6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
6/28~10/1 Paul McCartney Photographs 1963–64 Eyes of the Storm

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク Blu-ray
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク DVD
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD

映画
2/25 19:00 ロックン・ロール・サーカス
2/26 19:00 ロックン・ロール・サーカス
3/18 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~

Web配信
3/3まで 朝日順子 × 藤本国彦 ビートルズはインドで何と出会ったのか?

グッズ
3/22 「プリーズ・プリーズ・ミー」発売60周年記念公式Tシャツ