つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
08 | 2022/09 | 10
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
Yesterday  Here Today





カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のコメント

プロフィール


wingsfan

Author:wingsfan

ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


オリコン 週間ランキング ザ・ビートルズ:Get Back
ザ・ビートルズ:Get Back Blu-ray コレクターズ・セット

ビートルズの映像作品 ザ・ビートルズ:Get Back 発売9週目の週間ランキングです。

映画 DVD 週間ランキング (2022/9/19付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (3) ワイルド・スピード/ジェットブレイク
2 (5) トップガン スペシャル・エディション
3 (new) MANKAI MOVIE『A3!』~AUTUMN & WINTER~ DVDコレクターズ・エディション
4 (1) 『劇場版ラジエーションハウス』DVD 通常版
5 (new) オールド
13 (16) ザ・ビートルズ:Get Back DVDコレクターズ・セット

Thanks! ORICON STYLE

Gig Me Do!イマジンプロジェクト 12月10日開催
Gig Me Do! 2022

ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト 12/10(土)開催決定!
本イベントは「All we are saying is give peace a chance」というジョン・レノンのメッセージのもと、音楽の力を通して、愛と平和を呼びかけることを目的とします。想像すること、望むこと、夢見ること...理想に向かって少しずつ世界を変えていく力が人間には宿っている、というジョンのメッセージを、紛争や自然災害による世界的な混乱の状況下だからこそ、伝えていかなくてはいけないと考えます。そんな想いを胸に、ビートルズトリビュート界のレジェンド達が毎年12月に横浜に集結します。今年も12月10日(土)横浜ランドマークホール13:00よりライブ&トークショーが繰り広げられます。

今年のスペシャルゲストは杉真理さんと松尾清憲さん!
おなじみのギグミーバンドとのコラボはここでしか見れません。
このスペシャルなライブをお見逃しなく!

そして、1部では大人気のクィーントリビュートバンド、QUEER が登場!
チケット即完売の人気実力No.1のライブをヨコハマで。

1部 QUEER as Queen × The Beat★Rush as The Beatles
英国を代表するビートルズとクィーン。日本を代表するトリビュートバンド QUEER と The Beat★Rush が登場!
あんちゃん・☆(リンゴ・スター)とロジャーM高橋(ロジャー・テイラー)のドラマー対談もお楽しみに。

2部 今年のスペシャルゲストは杉真理と松尾清憲!
永沼マッカートニー / Gig Me Do!バンドによるポールマッカートニー特集
藤本国彦 / カンケ / 朝日順子によるビートルズデビュー60周年にまつわるトークショー
杉真理 / 松尾清憲 / 伊豆田洋之 / パウロ鈴木 / Gig Me Do!バンドがお届けするビートルズの名曲の数々
リッキー廣田 / 小松陽介 / Gig Me Do!バンドによるジョン・レノン・イマジン・プロジェクト

チケット
(1) オンライン TIGET
1・2部通しチケット 7800円(1ドリンク要)
1部のみチケット 4900円(1ドリンク要)
2部のみチケット 4900円(1ドリンク要)
全席自由
(2) メール

Gig Me Do!

Thanks! T・Tスタジオ

トゥモロー・ネバー・ノウズ(テイク1)が本日より配信 リボルバー開封動画が公開中
Revolver - The Beatles

30日、10月28日に発売される「リボルバー」スペシャル・エディションから トゥモロー・ネバー・ノウズ(テイク1) の配信がスタート。この曲はアルバムでは一番最後に収録されているが「リボルバー」のためのレコーディング・セッションでは一番最初にレコーディングされた。今回配信されるバージョンはスーパー・デラックスのセッションズに収録されているもの。以下、プレスリリース翻訳文から引用する。合わせて「リボルバー」スペシャル・エディションの開封動画も掲載する。

この曲ではジョンの不思議なボーカル(回転するレズリー・スピーカーにマイクを繋いで録音した)や、画期的なテープ・ループ(ポールが“あ、あ、あ、あ、”と言っている声の速度を上げて、カモメの甲高い声のように加工した)にリンゴの轟くようなドラム・パターン、ジョージのタンブーラのドローン、それに逆回転のギター・ソロなどを合わせた。この「トゥモロー・ネバー・ノウズ」はビートルズ、そしてポピュラー・ミュージックを新境地へと駆り立てた。「リボルバー」が1966年8月5日に発売される前のインタビューでポールは NME 紙に「僕たちがこれをやったのは、個人としては、皆から“前に聴いたことがある”といつも言われるような音作りをすることにうんざりしていたからだ」と語っている。「リボルバー」のスペシャル・エディションには、4月6日に行なわれたビートルズの「トゥモロー・ネバー・ノウズ」の最初のテイクと、正式なLPとして再度カットされる前に、少数のレコードにだけ使用されたモノラル・ミックスもフィーチャーしている。


Thanks! ユニバーサル ミュージック

犬伏功のミュージック・ライナーノーツ Vol.32 グリン・ジョンズ特集 10月1日開催
犬伏功のMusic Linernotes Vol.32

犬伏功の Music Linernotes Vol.32 サウンド・オブ・グリン・ジョンズ
日時 10月1日(土) 19:00 開演
会場 FUTURO CAFE (06-6532-5830 大阪府大阪市西区北堀江1-15-18 France bldg. 1F)
ナビゲーター 松居功
料金 前売 2000円 , 当日 2500円 (いずれも1ドリンク付)

数々の名作を手がけた名プロデューサーの軌跡 The Sound of Glyn Johns (サウンド・オブ・グリン・ジョンズ) 1962年に歌手としてデビューする傍ら、英ロンドンのI.B.C.スタジオで録音エンジニアとしてのキャリアをスタート、ローリング・ストーンズを始め、後にビッグ・ネームとなるバンドの録音を担当し、業界での知名度を上げていったグリン・ジョンズ。彼はザ・フーの「フーズ・ネクスト」などロック史に残る傑作の録音を主導、昨年公開されたビートルズのドキュメンタリー映画「ザ・ビートルズ:Get Back」には実質上のプロデューサーとして現場に立つ姿が捉えられていたが、彼の時代を捉えたファッションが話題になったことも記憶に新しい。今回はそんなグリン・ジョンズの仕事を徹底検証します! フードメニューもいろいろあります。ぜひお誘い合わせのうえ、マスクご持参でお越しください。ご予約、お待ちしております。ご予約は こちら よりお願いします。

Thanks! 犬伏さん

ジョージ・マーティンの初期プロダクションをまとめた4枚組CDが11月25日に発売
ビートルズと出会う以前のジョージ・マーティンのサウンドプロダクションをまとめたアンソロジーアルバム A Painter In Sound: Pre-Beatles Productions & Classical Influences が11月25日に海外で発売されます。

A Painter In Sound: Pre-Beatles Productions & Classical Influences - ジョージ・マーティン

A Painter In Sound: Pre-Beatles Productions & Classical Influences / ジョージ・マーティン 11月25日海外発売
”5人目のビートルズ”ジョージ・マーティンの初期プロダクションをCD4枚にコンパイル。50年代後半にEMIレコードに入社。同社のパーロフォンレーベルの主任プロデューサーとなり、1962年からビートルズをはじめ、ビリー・J・クレイマー&ダコタス、ジェリー&ペースメイカーズなど、1960年代ブリティッシュビートグループの作品を手掛けるようになり、中でも、ほとんどの作品に携わったビートルズ楽曲においては30曲の全英No.1、23曲の全米No.1ソングを生み出してポピュラー音楽に革命をもたらし、”5人目のビートルズ”とも称された名プロデューサー、ジョージ・マーティン。本作は1962年1月にビートルズと出会う以前のジョージ・マーティンのサウンドプロダクションをCD4枚にまとめたアンソロジーアルバム。マーティンが手掛けた最初の全英No.1シングルとなったテンペランス・セヴンの「You're Driving Me Crazy」(1961年)をはじめ、マット・モンロー、ソフィア・ローレン、ピーター・セラーズ、ジョン・ダンクワース、ハンフリー・リッテルトン、ザ・ヴァイパーズといった、ブリティッシュビート前史のポピュラー音楽やイージーリスニングに当時流行のスキッフル、または「BEYOND THE FRINGE」「BRIDGE ON THE RIVER WYE」のようなミュージカルコメディ/コメディ映画の代表的な仕事に加えて”レイ・カソード”名義による自身の実験的な電子音楽プロジェクトによる楽曲なども収録。なおディスクごとに「In All Directions(全作品から)」「Experiments With Pop(ポップスの実験)」「Comedy Surrealist(シュールなコメディ)」、さらには、元々ロンドンの名門ギルドホール音楽演劇学校でクラシック音楽を専攻していたマーティンらしく「Classical Influences(クラシック音楽からの影響)」といったテーマに分けられている。

Disc 1 In All Directions
Antonín Dvoák: Serenade for Winds in D Minor, Op. 44 - Moderato Quasi Marcia (London Baroque Ensemble / Karl Haas)
Frank Chacksfield's Tunesmiths - Little Red Monkey
Kenneth McKellar - Corn Rigs Are Bonnie
The Kirchin Band - Bandbox
CLÉÖ Laine with the Johnny Dankworth Seven
Honeysuckle Rose
Sidney Torch and His Orchestra - Bicycle Belles
Dick James - Robin Hood
Eve Boswell - Became Mucho
Bert Weedon - Theme from Itv's 64,000 Question
The Vipers Skiffle Group - Don't You Rock Me Daddy-O
Ron Goodwin & His Concert Orchestra - Skiffling Strings
Jim Dale - Don't Let Go
Ron Goodwin and His Orchestra - Mercury Gets the Message
Jack Parnell & His Orchestra - Trip to Mars
Humphrey Lyttelton & His Band - Saturday Jump
Humphrey Lyttelton & His Band - the House That Humph Built
Christopher Logue - Lithe Girl, Brown Girl
Ron Goodwin and His Concert Orchestra - Girl from Corsica
Nadia Cattouse - Long Time Boy
Johnny Dankworth &. His Orchestra - African Waltz
The Temperance Seven - You're Driving Me Crazy
The Temperance Seven - Pasadena
The Temperance Seven - Everybody Loves My Baby
Ray Cathode - Time Beat
Ray Cathode - Waltz in Orbit
The Fentones - Just for Jerry
Ralph Vaughan Williams
The Lark Ascending (London Philharmonic Orchestra / Adrian Boult)

Disc 2 Experiments With Pop
Johnny Dankworth & His Orchestra - Experiments with Mice
Flanders and Swann - the Gnu Song
Ian Wallace - the Hippopotamus Song
Humphrey Lyttelton & His Band - Bad Penny Blues
Peter Sellers - I'm So Ashamed
Fred Flange & Peter Sellers - You Keep Me Swingin'
The Temperance Seven with Vocal Refrain By Peter Sellers - Ukulele Lady
Irene Handl & Peter Sellers - Shadows on the Grass
Peter Sellers & Sophia Loren - Goodness Gracious Me!
Sophia Loren - Zoo Be Zoo Be Zoo
Peter Sellers & Sophia Loren - Bangers & Mash
Tommy Watt & His Orchestra - Victorian Plums
Matt Monro - Portrait of Our Love
Flanders and Swann - the Armadillo
Flanders and Swann - the Spider in the Bath
Matt Monro - My Kind of Girl
Ron Goodwin & His Orchestra - Murder She Says
Bernard Cribbins - the Hole in the Ground
Bernard Cribbins - Right, Said Fred
Ron Goodwin & His Orchestra - Barefoot Girl
The Goons (Spike Milligan, Peter Sellers, Harry Secombe) - Tale of Men's Shirts

Disc 3 Comedy Surrealist
Peter Ustinov - Mock Mozart
Peter Ustinov - Phoney Folk-Lore
The Goons (Peter Sellers and Spike Milligan) - Unchained Melody
Count Jim Moriarty with Gravely Stephens and the Massed Alberts - You Gotta Go Oww! 5 Peter Sellers - Jakka and the Flying Saucers (Parts 1 & 2)

Disc 4 Classical Influences
Alan Bennett - Take a Pew
Dudley Moore - and the Same to You
Peter Cook - Sitting on the Bench
Spike Milligan - the Sewers of the Strand
Michael Bentine - Train Commercial : The Astronauts
The Alberts - Morse Code Melody
Bridge Over the River Wye (Part One)
Bridge Over the River Wye (Part Two)
Gustav Holst: The Planets, Op. 32 - Venus, the Bringer of Peace (Adagio) (BBC Symphony Orchestra / Malcolm Sargent)
Maurice Ravel: Prélude in a Minor (Vlado Perlemuter; Piano)
Maurice Ravel: Daphnis Et Chloé - Lever Du Jour / Daphnis & Chloe Are Reunited (Boston Symphony Orchestra & New England Conservatory Chorus / Charles Munch)
Maurice Ravel: Le Tombeau de Couperin - Fugue (Monique Haas: Piano)
Claude Debussy: Prélude À L'après-Midi D'un Faune (Philharmonia Orchestra / Guido Cantelli)
Claude Debussy: L'isle Joyeuse (Samson François: Piano)
Frederick Delius - the Walk to the Paradise Garden (From a Village Romeo and Juliet) (Halle Orchestra / John Barbirolli) 8 Frederick Delius - la Calinda (From Koanga) (London Philharmonic Orchestra / Thomas Beecham)
Peter Pears and Benjamin Britten: Foggy, Foggy Dew (Peter Pears: Tenor; Benjamin Britten: Piano)
Domenico Cimarosa: Oboe Concerto in C Minor: I. Introduzione. Larghetto (Evelyn Rothwell: Oboe - Pro Arte Orchestra / John Barbirolli)
Gershwin: Bess, You Is My Woman (From Porgy & Bess) (Todd Duncan and Anne Brown
Decca Symphony Orchestra / Alexander Smallens)
Johann Sebastian Bach: St Matthew Passion, BWV244 - No.1 Chorus: "Kommt, Ihr Töchter, Helft Mir Klagen" (Munich-Bach Orchestra and Chorus / Karl Richter)
Sergei Rachmaninoff: Piano Concerto No. 2 in C Minor, Op. 18 - Adagio Sostenuto (William Kapell: Piano - the Robin Hood Dell Orchestra of Philadelphia / William Steinberg)
Frédéric Chopin - Preludes for Piano, Op. 28: No. 4 in E Minor (Geza Anda: Piano)

Thanks! El Records



本、雑誌、ムック
12/7 ロッキング・オン 2023年1月号
12/9 伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
12/12 アンド・ザ・ビートルズ Vol.4 リボルバー
12/20 Batman / Superman:World's Finest (ポール・マッカートニー表紙)
12/26 インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション
2023年 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

映画
12/7 18:00 公開前夜トークイベント ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 11:20 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 13:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:15 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 20:00 ジョン・レノン、ニューヨーク
12/8 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/9 16:35 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/10 10:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/11 12:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/16まで ロックンロール・ハイスクール
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/18~24 ロックンロール・ハイスクール
12/29 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/31 ロックンロール・ハイスクール
2023/1/21 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023/1/27 ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

TV、ラジオ
12/7 26:05~27:00 ラジオ深夜便 ジョン・レノン作品集 NHK-FM、NHKラジオ第1
12/8 16:22~17:21 アナザーストーリーズ ジョン・レノン そして“イマジン”は名曲になった NHK BSP
12/10 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・中編 FM aiai
12/17 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・後編 FM aiai

イベント
12/8 18:30 Give Peace a Chance! ジョン・レノン追悼コンサート 2022
12/8 19:00 ジョン&ヨーコの「シングル盤」を全て聴く夕べ (ジョン42回目の命日に)
12/8まで マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記
12/9 10:00 ビートルズと60年代カルチャー ヒストリー 1969、Q&A、閉講式
12/10 13:00 ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
12/10 16:00 英国ロックの秘蔵カッティング・マスターを聴く Vol.3
12/10 15:00~18:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第1部
12/10 19:00~21:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第2部
12/17 15:30 COMMA-DADA ビートルズ クリスマス コンサート
2023/1/2~9 ザ・ビートルズ写真展&公式グッズ・ショップ
2023/1/9まで THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
2023/1/14 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/1/29まで マリー・クワント展
2023/2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
2023/4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証

グッズ
12/9 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式ロング・スリーヴTシャツ
2023/1/30 ポスター ルーフトップ・コンサート Vol.2

CD
12/14 ポール・マッカートニー LISTEN TO THIS Mr.B
12/21 ジョージ・マーティン ア・ペインター・イン・サウンド:プレ・ビートルズ・プロダクションズ・アンド・クラシカル・インフルエンス
12/21 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
12/28 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
2023/1/25 ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

アナログ盤
12/16 ジュリアン・レノン Imagine
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

Web配信
12/16 If These Walls Could Sing Disney+

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD