つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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Author:wingsfan

ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


全英チャート The Official UK Charts ザ・ビートルズ:Get Back 61位
ザ・ビートルズ:Get Back Blu-ray コレクターズ・セット

ビートルズの映像作品 ザ・ビートルズ:Get Back 発売16週目の全英ビデオ・チャートです。

Official Video Chart Top 100 (2022/10/30付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Bullet Train
2 (1) Minions - The Rise Of Gru
3 (3) Elvis
4 (2) Jurassic World - Dominion
5 (new) Where The Crawdads Sing
61 (16) Get Back / Beatles

Official Blu-Ray Chart Top 100 (2022/10/30付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Bullet Train
2 (re) Videodrome
3 (new) Raw Deal
4 (3) Jurassic World - Dominion
5 (7) The Batman
24 (5) Get Back / Beatles

Official Music Video Chart Top 50 (2022/10/30付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) A Night Of A Thousand Vampires / Damned
2 (1) Get Back / Beatles
3 (5) Summer Shall Not Fade / Big Big Train
4 (9) Joseph & The Amazing Technicolor / Original Cast Recording
5 (4) a-ha The Movie / a-ha
12 (18) Eight Days A Week - The Touring Years / Beatles
※前週38位だった Boxset / Beatles はチャート圏(50位)外

Thanks! The Official Charts Company

MV ビートルズ アイム・オンリー・スリーピング

1日25:00(日本時間)、ビートルズの「リボルバー」スペシャル・エディション収録曲、アイム・オンリー・スリーピング のミュージックビデオが公開されました。監督を務めたのは英国の映画製作者兼アニメーター、エム・クーパ。夢と覚醒の間の空間を探求した本MVはセルロイドのシートに油絵具で1コマ1コマを描きながらアニメーション・ロストラム(アニメーション作成に使われる特殊な撮影器具)を用いて何カ月もかけて撮影を行いました。使用された油絵は1300点、エム・クーパーは1人で全てのフレームの油絵を制作したとのことです。

Thanks! The Beatles

ビートルズ大バカ話会 藤本国彦 × サエキけんぞう × 和久井光司 11月23日開催
和久井光司「私をつくったもの」展

藤本国彦 × サエキけんぞう × 和久井光司 ビートルズ大バカ話会
日時 11月23日(祝) 18:00 開演
会場 吉祥寺 shell102 (東京都武蔵野市吉祥寺南町2-29-10 エクセル井の頭102)
料金 3000円(目録代込み)+ 1order(和久井家の手料理あり)
予約  shell102 まで

Thanks! 和久井光司


関連Blog
10/31のBlog 和久井光司「私をつくったもの」展 11月18~27日開催


エド・サリヴァン・ショー、YouTube 登録者数50万人、全チャンネル総再生数が10億回突破
The Ed Sullivan Show

エド・サリヴァン・ショーの公式 YouTube チャンネル登録者数が50万人を達成し、同時に全チャンネル(YouTube、Apple Music、Facebookを含む)の総再生数が10億回を突破した。ユニバーサル・ミュージック・エンタープライズ(UMe)とSOFAエンターテイメントがグローバル・デジタル著作権契約を結んだ2020年6月以降、飛躍的にリーチを拡大してきた同 YouTube チャンネルの総再生数は2億5000万回以上を記録しており、同チャンネルのライブラリーではCBSのゴールデンタイムに23年間放送された歴史的バラエティ番組「エド・サリヴァン・ショー」からの音楽、コメディ、スポーツ、映画、ダンス、オペラ、ブロードウェイなど、あらゆる分野の文化に関連する象徴的なエンターテイナーや影響力のある人物の貴重な出演映像が初公開されている。同チャンネル(YouTube、Apple Music、Facebook)全体で最も視聴された映像は以下のとおり。

1位 ジャクソン5 - I Want You Back (5850万回再生)
2位 エルヴィス・プレスリー - Hound Dog (5380万回再生)
3位 エルヴィス・プレスリー - Don't Be Cruel (4760万回再生)
4位 アイク&ティナ・ターナー - Proud Mary (4750万回再生)
5位 テンプテーションズ - Get Ready / Stop! In The Name of Love / My Guy (3480万回再生)
6位 ニール・ダイアモンド - Sweet Caroline (2700万回再生)
7位 ジャニス・ジョプリン - Maybe (2540万回再生)
8位 ママス&パパス - Words Of Love (2070万回再生)
9位 ママス&パパス - California Dreamin (1780万回再生)
10位 ママス&パパス - Creeque Alley (1600万回再生)

UMe社長兼最高経営責任者であるブルース・レスニコフは「UMeとSOFAエンターテイメントの目標はエド・サリヴァン・ショーの素晴らしいパフォーマンスをストリーミング時代に、そして新たなオーディエンスに届けることでした。この提携により、このような画期的な記録を達成できたことを非常に誇りに思っていますし、将来にも期待しています」と述べている。又、SOFAエンターテイメントの最高経営責任者であるジョシュ・ソルトは「エド・サリヴァンは、極めて重要な音楽と文化的意義の高いテレビの瞬間の担い手でした。この画期的な記録はファンの皆様がこれらの素晴らしいパフォーマンスをストリーミング視聴することを受け入れ、ブランドを活性化させるという、圧倒的に好意的な反応を裏づけるものです」と述べ、SOFAエンターテイメントの創設者であるアンドリュー・ソルトは「我々は、この歴史的且つ記憶に残る映像を世界中の人々に届けるために、今後数十年にわたりUMeとの関係を継続していくことが不可欠なのです」とコメントしている。

Thanks! uDiscoverMusic

ジョージ・ハリスン アルバム「Cloud Nine」解説
クラウド・ナイン - ジョージ・ハリスン

ジョージ・ハリスンが1982年に発表した「Gone Troppo」と、1987年11月の第1週にリリースされた「Cloud Nine」の間には5年の間隔が空いていた。ELOのジェフ・リンが共同プロデュース(彼は収録曲のうち3曲を共作)を行った「Cloud Nine」でジョージは本格的に調子を取り戻した。本作収録の「Got My Mind Set On You」は全米チャートで1位を獲得(シングルとしては3枚目)、全英でも最高位2位を記録した。

15年ぶりの全米シングル1位
「Got My Mind Set On You」のことをジョージが書いた曲だと思っている人は多いのではないだろうか。 ジョージはこれを完全に我が物としているが、実際には元々ジェームズ・レイがリリースしていた曲だ。 ルディ・クラークが作詞作曲を手掛けたそのオリジナル・バージョンは1962年にダイナミック・サウンド・レーベルから発売された。このシングルはジョージにとって15年ぶりの全米No.1となったが、全英チャートでは惜しくもトゥ・パウの「China In Your Hand」に阻まれ、2位の座に4週間留まり続けることとなった。ジョージ版「Got My Mind Set On You」は、彼のソロ11作目「Cloud Nine」の結びの曲で、アルバム発売の1週間前にシングルとしてリリースされた。ジョージがアルバムのレコーディングを開始したのは1987年1月。ジェフ・リンを始め、ジョージの友人の多くが本作に参加しており、その殆どが、これまでにも彼の作品の何れかに手を貸していた。


数多くの友人の参加
エリック・クラプトンは表題曲の他、「That's What It Takes」「Devil's Radio」「Wreck Of The Hesperus」に参加。 エルトン・ジョンは後者2曲と「Cloud Nine」でピアノを演奏している。元スプーキー・トゥースのメンバーで、ソロ転向後に米国で大きな成功を収めていたゲイリー・ライトは「Just For Today」と「When We Was Fab」でピアノを担当している他、「That's What It Takes」をジョージおよびジェフ・リンと共作もしている。 ドラマーではリンゴ・スターとジョージのもう一人の長年の友人ジム・ケルトナーが参加。またレイ・クーパーがパーカッションを手伝っている。


ビートルズについての楽曲
本作からシングル・カットされたもう一つの大ヒット曲に「When We Was Fab」があった。この曲のタイトルをリバプール訛りで口にした場合、その意味するところはたった一つのはず。さらに言うなら、どんな訛りで口にしようとも、その意味するところはやはりたった一つ、つまりビートルズのことである。あのマッシュルーム・カットの愛すべき4人組、愛称「ザ・ファブ・フォー」が世界を支配し、彼らは永遠に続くと誰もが思っていた時代。そんなビートル・マニア全盛期がこの曲を聴くと完璧に呼び起こされる。ジョージはこの曲をジェフ・リンと共作。2人がトム・ペティ、ボブ・ディラン、ロイ・オービソンと共にトラヴェリング・ウィルベリーズを結成したのはそれから間もなくのことだ。ジョージはこの楽曲について、「僕が歌詞を完成させるまで、この曲はずっと Aussie Fab# と呼ばれていた。そういう仮題が付いていたんだ。この曲で何を言おうとしているのか、歌詞のテーマをどんなものにしようか、自分でも考えついていなかったんだよ。だけど間違いなく、ファブの歌であることは分かっていた。これはファブを基にした曲で、同時にオーストラリアのクイーンズランドでやっていた曲だから、そんな名前で呼んでいたんだ。歌詞を書き進めていくうちに「When We Was Fab」という題になったんだよ。これはライヴでやるのが難しい曲なんだ。少しずつオーバーダブが行われていたり、チェロやら変わったノイズやらバッキング・ヴォイスやらが色々と入っているからね」とコメントしている。


素晴らしいアルバムの楽曲たち
誰であれ、「Cloud Ning」がヒット2曲のみとその他の穴埋め曲から成るアルバムだなどとは一瞬たりとも考えるべきではない。アルバム全体を通し、曲の質が素晴らしく高いからだ。特に傑出しているのが、まず「All Things Must Pass」に入っていてもおかしくない「Something Else」。恐らくそれと同じことが言えるのが、美しい「Just For Today」で、ジョージのトレード・マークともなっている絶妙なスライド・ギター・ソロによって、よりそう実感させられるはずである。賞賛すべきはジェフ・リンのプロダクション・スキルだ。エレクトリック・ライト・オーケストラ時代、リンがビートルズに触発されていたことは——ちょうどテイク・ザットが「復活」アルバム「Beautiful World」でELOに触発されていたのと同様に——明らかであった。それこそ、音楽をこれほどまでに影響力の高いものにしている要因の一つである。つまり、何世代にも渡るミュージシャン達が、私達の生きるこの世界をより良い場所に感じさせ続けてくれるであろうものを、いかにして次世代に引き継いでいくかということだ。


アルバムの評判とボーナス・トラック
「Cloud Nine」は米国、英国、オーストラリア、カナダ、ノルウェー、スウェーデンでトップ10入りを果たした。 アルバムのジャケットにはジョージが初めて所有した米国製ギターがあしらわれている。この1957年製グレッチ6128デュオ・ジェットは、ジョージが1961年にリバプールで購入しもので、彼はそれを「昔なじみの黒グレッチ」と呼んでいた。そのギターはジョージから長年の友人クラウス・フォアマンの手に渡っており、彼はそれを20年間保管、ロサンゼルスに置かれ、そこで改造されていた。ジョージはそれを返してもらい、元通りに復元。アルバムとシングルのジャケット写真(ゲレッド・マンコヴィッツ撮影)で使用している。アルバム再発盤にはボーナス・トラックを追加。シングル「When We Was Fab」のB面で、ジョージとジェフ・リンが映画「上海サプライズ」のために書いた「Zing Zag」が含まれている。また、同映画の表題曲「Shanghai Surprise」も収録。そこにはジョージと共に、ヴィッキー・ブラウンもボーカルで参加している。ヴィッキー・ブラウン(旧姓ヘイズマン)は元々、リバプールのグループ、バーノンズ・ガールズのメンバーで、ビートルズの友人であった。彼女は後に英国のシンガー兼ギタリスト、ジョー・ブラウンと結婚。彼もまた、ジョージの親しい(地元の)友達だ。痛ましいことに、ヴィッキーは1990年に乳がんでこの世を去った。あなたがしばらく「Cloud Nine」を聴き直していないなら、次に聴いた時はきっと、古い友人と旧交を温めているように感じられることだろう。そしてまだ一度もちゃんと聴いたことがなかったとしても、きっと同じように感じられるに違いない。これはジョージ以外、誰にも作れなかったであろうアルバムだ。思慮に富んでおり、音楽的に豊かで、ユーモアに溢れ、そしてファブ(素晴らしい)アルバムなのである。


Thanks! uDiscoverMusic



本、雑誌、ムック
12/7 ロッキング・オン 2023年1月号
12/9 伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
12/12 アンド・ザ・ビートルズ Vol.4 リボルバー
12/20 Batman / Superman:World's Finest (ポール・マッカートニー表紙)
12/26 インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション
2023年 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

映画
12/7 18:00 公開前夜トークイベント ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 11:20 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 13:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:15 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 20:00 ジョン・レノン、ニューヨーク
12/8 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/9 16:35 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/10 10:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/11 12:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/16まで ロックンロール・ハイスクール
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/18~24 ロックンロール・ハイスクール
12/29 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/31 ロックンロール・ハイスクール
2023/1/21 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023/1/27 ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

TV、ラジオ
12/7 26:05~27:00 ラジオ深夜便 ジョン・レノン作品集 NHK-FM、NHKラジオ第1
12/8 16:22~17:21 アナザーストーリーズ ジョン・レノン そして“イマジン”は名曲になった NHK BSP
12/10 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・中編 FM aiai
12/17 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・後編 FM aiai

イベント
12/8 18:30 Give Peace a Chance! ジョン・レノン追悼コンサート 2022
12/8 19:00 ジョン&ヨーコの「シングル盤」を全て聴く夕べ (ジョン42回目の命日に)
12/8まで マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記
12/9 10:00 ビートルズと60年代カルチャー ヒストリー 1969、Q&A、閉講式
12/10 13:00 ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
12/10 16:00 英国ロックの秘蔵カッティング・マスターを聴く Vol.3
12/10 15:00~18:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第1部
12/10 19:00~21:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第2部
12/17 15:30 COMMA-DADA ビートルズ クリスマス コンサート
2023/1/2~9 ザ・ビートルズ写真展&公式グッズ・ショップ
2023/1/9まで THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
2023/1/14 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/1/29まで マリー・クワント展
2023/2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
2023/4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証

グッズ
12/9 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式ロング・スリーヴTシャツ
2023/1/30 ポスター ルーフトップ・コンサート Vol.2

CD
12/14 ポール・マッカートニー LISTEN TO THIS Mr.B
12/21 ジョージ・マーティン ア・ペインター・イン・サウンド:プレ・ビートルズ・プロダクションズ・アンド・クラシカル・インフルエンス
12/21 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
12/28 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
2023/1/25 ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

アナログ盤
12/16 ジュリアン・レノン Imagine
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

Web配信
12/16 If These Walls Could Sing Disney+

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD