つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


オリコン デイリーランキング リボルバー(スペシャル・エディション) 10位
『リボルバー』スペシャル・エディション

ビートルズのアルバム リボルバー(スペシャル・エディション) 発売10日目のデイリーランキングです。

アルバム デイリーランキング (2022/11/6付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) 定め / ENHYPEN 3321枚
2 (2) ユーミン万歳!~松任谷由実50周年記念ベストアルバム~ / 松任谷由実 1633枚
3 (6) 婦人の肖像(Portrait of a Lady) / 原由子 1048枚
4 (3) ウタの歌 ONE PIECE FILM RED / Ado
5 (5) Snow Labo. S2 / Snow Man
10 (12) リボルバー(スペシャル・エディション) / ビートルズ

Thanks! ORICON STYLE

CD ポール・マッカートニー このベースを聴け!(仮) 12月14日発売
CD このベースを聴け!(仮) Listen To This Mr.b の発売日が11月23日から12月14日に延期されました。

ポール・マッカートニー

このベースを聴け!(仮) Listen To This Mr.b / ポール・マッカートニー 12月14日発売
ポール・マッカートニーのベースが際立つ名演で聴くビートルズ作品集! ベースが大きく聴こえる別ミックス、別テイクなど。20世紀を代表する世界最高のロックバンド、ビートルズ。その中でも高い評価を得ているポール・マッカートニーのベースワークにスポットを当てた音源集が登場です。ルート音(その小節のコード)を弾かないなんて芸当はビーチボーイズのブライアン・ウィルソンと並び、音楽の構造にも影響を及ぼすほどポールのベースがビートルズの楽曲の魅力を支えていたのです。本作にはポールのベースワークが顕著なビートルズの別ミックスや別バージョンが収録されています。ビートルズ・サウンドの秘密に迫り、そこには新たな発見があるでしょう。天才ソングライターにして、天才ベーシスト、ポール・マッカートニーのビートルズにおける名演をお楽しみください。当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。Eternal Grooves の ROCK OFF シリーズから登場!

【収録予定曲】
Paperback Writer
I Saw Her Standing There
Tell Me What You See
Rain
Michelle
Day Tripper
Getting Better
Taxman
All My Loving 他

※曲目は変更になる場合があります。

Thanks! Eternal Grooves


関連Blog
9/26のBlog CD ポール・マッカートニー このベースを聴け!(仮) 11月23日発売


全米チャート Billboard リボルバー 4位再登場
Revolver - The Beatles

ビートルズのアルバム Revolver 発売初週の全米アルバム・チャートです。

The Billboard 200 (2022/11/12付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) Midnights / Taylor Swift
2 (2) It's Only Me / Lil Baby
3 (3) Un Verano Sin Ti / Bad Bunny
4 (new) Revolver / Beatles
5 (4) Dangerous: The Double Album / Morgan Wallen

今週の全米アルバム・チャートは、テイラー・スウィフトの「ミッドナイツ」が2週目の首位をキープした。2位は先週に続きリル・ベイビーの「イッツ・オンリー・ミー」(8万1000ユニット 26%減少)、3位はバッド・バニーの「Un Verano Sin Ti」(6万2000ユニット 7%減少)がそれぞれ同位をキープして、トップ3は先週と同じタイトルがランクインした。4位にはビートルズの「リボルバー」がリエントリーを果たしている。本作は1966年8月に発表した7枚目のアルバムで、同年9月10日付から10月15日付まで6週間1位を獲得した言わずと知れた名作だが、未発表のセッション・レコーディングやデモ音源等を収録したスペシャル・エディションが2022年10月28日にリリースされたため、今週再登場した。スペシャル・エディションのリリース効果により、セールスが6346%増加の4万6000、ストリーミングが280%増加の7000(878万回)、トラックによるユニットも1237%増加の1000にそれぞれ急上昇し、週間ユニットは1963%増加の5万4000を記録した。なお、それぞれの記録には新たにリリースしたスペシャル・エディションのみならず旧作の記録も含まれている。「リボルバー」以前には、1967年リリースの「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」が2017年、1968年にリリースした「ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)」が2018年、1969年にリリースした「アビイ・ロード」が2019年、1970年にリリースした「レット・イット・ビー」が2021年に、それぞれリミックス&拡張版のスペシャル・エディションとしてリリースされ、4作いずれもTop10入りを果たしている。

Thanks! Billboard

帰ってきた「ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサート」 11月10日上映
ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサート

IMAXシアターのスクリーンで上映するために独自に開発され、革新的な4Kレーザー投影システムと12chサウンドシステムを採用したIMAXレーザーがTOHOシネマズ日比谷に導入されたことを記念して、IMAX映画祭 in 日比谷 が開催されています。10日には「ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサート」が上映されます。只今、チケット発売中です。

IMAX映画祭 in 日比谷
11月4日(金)
10:30 Hubble 3D -ハッブル宇宙望遠鏡-、A Beautiful Planet 3D -ビューティフル・プラネット-
12:40 ダークナイト
15:40 Under the Sea 3D -アンダー・ザ・シー、Born To Be Wild 3D -野生に生きる-
17:40 ルネ・フレミングと魅惑の街パリ
20:00 ONE PIECE FILM RED

11月5日(土)
10:30 Under the Sea 3D -アンダー・ザ・シー、Born To Be Wild 3D -野生に生きる-
12:25 ジョーカー
15:10 インターステラー
18:35 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.333
20:45 シン・エヴァンゲリオン劇場版 EVANGELION:3.0+1.0 THRICE UPON A TIME

11月6日(日)
10:30 Hubble 3D -ハッブル宇宙望遠鏡-、A Beautiful Planet 3D -ビューティフル・プラネット-
12:40 竜とそばかすの姫
15:20 Under the Sea 3D -アンダー・ザ・シー、Born To Be Wild 3D -野生に生きる-
17:20 ミッション:インポッシブル/フォールアウト
20:25 マッドマックス 怒りのデス・ロード<3D上映>

11月7日(月)
 9:00 Under the Sea 3D -アンダー・ザ・シー、Born To Be Wild 3D -野生に生きる-
11:00 ボヘミアン・ラプソディ
13:50 Hubble 3D -ハッブル宇宙望遠鏡-、A Beautiful Planet 3D -ビューティフル・プラネット-
15:55 TENET テネット

11月8日(火)
 9:00 Hubble 3D -ハッブル宇宙望遠鏡-、A Beautiful Planet 3D -ビューティフル・プラネット-
11:00 シン・ゴジラ
13:30 Under the Sea 3D -アンダー・ザ・シー、Born To Be Wild 3D -野生に生きる-
15:40 トップガン マーヴェリック
18:30 デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム

11月9日(水)
 9:45 Under the Sea 3D -アンダー・ザ・シー、Born To Be Wild 3D -野生に生きる-
11:40 シン・ウルトラマン
14:10 Hubble 3D -ハッブル宇宙望遠鏡-、A Beautiful Planet 3D -ビューティフル・プラネット-
16:15 ラ・ラ・ランド
19:00 グレイテスト・ショーマン

11月10日(木)
10:30 Hubble 3D -ハッブル宇宙望遠鏡-、A Beautiful Planet 3D -ビューティフル・プラネット-
12:40 ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサート
    ピーター・ジャクソン監督 インタビュー映像付き(約34分)
    当作品は、IMAXレーザー専用の素材ではございません

15:00 Under the Sea 3D -アンダー・ザ・シー、Born To Be Wild 3D -野生に生きる-
17:00 秒速5センチメートル
18:45 君の名は。
21:10 天気の子

ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサート

Thanks! TOHOシネマズ

アルバム「リボルバー」作品解説 その6 楽曲解説 Disc 3
Revolver - The Beatles

「リボルバー」スペシャル・エディション の発売を記念して、アルバム解説の連載6回目。最終回となる今回は「セッションズ」の後編。オフィシャルとは別テイク・別ミックスが聴ける Disc-3 収録の17曲の聴きどころを紹介します。

楽曲解説 Disc 3
CD3 セッション2

And Your Bird Can Sing (Second Version / Take 5)
テンポを落とすなど、アレンジを変えたセカンド・バージョンのテイク5(4月26日録音)。ところどころにポールとジョージのコーラスが入るが、なにより間奏のギターの箇所にもコーラスが入っているのが斬新。「キャント・バイ・ミー・ラヴ」もそうだが、コーラスを多用しても使わずに終わるということが多々ある。これもそんな1曲。

Taxman (Take 11)
演奏はオフィシャル・バージョンと同じテイク11(4月21日録音)だが、「アンソロジー2」に収録された「anybody got a bit of money」のコーラスが入るなど、コーラスやエンディングが一部異なるテイク(4月21日録音)。ただしイントロのカウントの前とエンディングがわずかに長い。

I'm Only Sleeping (Rehearsal Fragment)
「アンソロジー2」発売時に発見された、たまたま一部がテープに残っていたというリハーサル・テイク(4月27日録音)。ヴィブラフォンの入った味わい深いインスト。エンディングに少し会話が入っている。

I'm Only Sleeping (Take 2)
「アンソロジー2」にはテイク1が入っていたが、こちらはテイク2(4月27日録音)。まだ模索段階にあるのか、何となく曲が始まり、ビートも単調で、テイク1よりも未完成。中断後、しばらく間をおいてジョンが少し歌ったり、ジョージ・マーティンとポールとのやりとりもあるなど、スタジオでの雰囲気を伝えるテイクになっている。

I'm Only Sleeping (Take 5)
これまではやや物憂げな雰囲気を伝えるまったりしたテンポだったが、このテイク5(同じく4月27日録音)は、のちにテンポを落とすのを前提に速めに演奏された軽快なインスト・バージョン。特にドラムが激しく、中盤の「taking your time」の箇所などではポールがラフに歌う声も入っている。メロディの良さがむしろ伝わる好テイクだ。

I'm Only Sleeping (Mono Mix RM1)
イントロにジョンの太い声のカウントが入る、未使用に終わったモノ・ミックスのRM1(5月6日ミックス)。この曲はステレオ・バージョンとモノラル・バージョンでは逆回転ギターの入る箇所が異なったりしていたが、このテイクでは、間奏に入る前に一音長くギター音は聞こえるだけでなく、ジョンがあくびをする箇所の直前から余分な逆回転ギターが唐突に入ってくる。エンディングも、演奏に一部ブランクを作るという、聴きなれた耳に意表を突く場面が出てくる。

Eleanor Rigby (Speech Before Take 2)
4月28日にテイク2を録音する前に、ストリングスのメンバーに対してジョージ・マーティンとポールがヴィブラートを入れるかどうかのやりとりなどをしている会話を長めに収録したもの。

Eleanor Rigby (Take 2)
そしてエンジニアの「Take 2」の声に続き、弦楽八重奏のレコーディング場面が聴ける。ジョージ・マーティンの息子ジャイルズは、やはり父親のストリングスのアレンジを存分に聴かせたかったに違いない。

For No One (Take 10 / Backing Track)
「Take 9」というエンジニアの声に対して「Take 10」と返したポールがカウントを入れてクラヴィコードを演奏し、リンゴがドラムでそれに応じる場面が聴けるインスト版。アラン・シヴィルのフレンチホルンはまだ入っていない簡素な演奏で、「ホワイト・アルバム」に入っていてもいいような雰囲気がある。

Yellow Submarine (Songwriting Work Tape / Part 1)
今回の蔵出し音源の中で、最もびっくりさせられた初登場音源。冒頭のメロディはジョンが手掛け、しかも「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」を思わせる内省的な内容をジョンがアコースティック・ギターを弾きながら歌うということが「事実」としても伝わる、とにもかくにも、リンゴの歌というイメージを覆すテイクだ。

Yellow Submarine (Songwriting Work Tape / Part 2)
前のテイクをさらに推し進めた制作過程がわかる、こちらも驚愕の初登場音源(5月26日録音?)。冒頭のジョンとポールのやりとりから、ポールがアコースティック・ギターを弾く傍らで、ポールが書き変えた冒頭の歌詞をジョンが見ながら二人で歌い始めているのがわかる。「We all live in a Yellow Submarine」のコーラスの箇所の合間に「Look out」と「Get down」の合いの手が入るのにもびっくりだ。

Yellow Submarine (Take 4 Before Sound Effects)
ジョンのカウントで始まる、効果音やジョンの掛け声などが入る前の音源(5月26日録音)。コーラスは普通に入っているものの、テンポが速いので、リンゴの声が甲高く聞こえる。

Yellow Submarine (Highlighted Sound Effects)
「アンソロジー2」に収録された「新曲」「リアル・ラヴ」のシングルに収録されていたテイクと同じ音源(6月1日録音)。演奏前に入るリンゴのセリフ(口上)が入り、間奏前のSEもちょっと多いという、さらに臨場感を楽しめるテイク。「アンソロジー2」収録テイクよりも出だしがわずかに長く、エンディングもフェイドアウトせずに終わる。

I Want To Tell You (Speech & Take 4)
曲名がまだ決まっていないジョージに対し、冒頭でジョンが「Grany Smith part friggin' two!」と言ったあと、ジェフ・エメリックがグラニースミスと同じ林檎の品種の「Laxton's Superb」と返すやりとりの後、ジョージのカウントで曲が始まる短いインスト版(6月2日録音)。イントロのギターは、もちろんフェイドインではない。

Here, There And Everywhere (Take 6)
これも「リアル・ラヴ」のシングルに収録されていたテイクと同じ音源(6月16日録音)だが、イントロにポールのカウントが入る。また「アンソロジー2」収録テイクは1分40秒過ぎからバック・コーラスとフィンガースナップが入るテイク13を編集で加えているが、こちらはテイク6だけの、コーラスなしの演奏である。ボーカルは、ポールの歌の味わい深さが引き立つシングル・トラック。

She Said She Said (John's Demo)
正式なレコ―ディングに先駆けてレコーディングされた、アコギによるジョンのホーム・デモ音源。歌詞が一部異なる。

She Said She Said (Take 15 / Backing Track Rehearsal)
「最後の曲!」とジョンがまくしたてるイントロのやりとりが印象的な、「リボルバー」セッションの最後の収録曲。6月21日の録音でミックスは翌22日。日本に来るわずか1週間前のことだった。ポールのカウントで始まるインスト・バージョンで、演奏自体はオフィシャル・テイクに近いものの、オルガンは入っていない。

歌も演奏もサウンドもとてつもなく良い ― つまりは曲自体がいかに素晴らしいか。2016年の「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」に始まった記念盤は、そうしたビートルズの音楽的魅力を再確認できるものと言ってもいいだろう。そして、初登場のセッション音源から垣間見えるメンバー間の「人間関係の綾」が見えてくるのも一連の記念盤の大きな聴きどころである。それを実現するためにジャイルズ・マーティンがいかに現代的な音としてオリジナル作品を蘇らせているのかというのも重要だ。音質の向上は言うまでもなく、楽器や声の定位を変えることで、作品の新たな聴き方を促す効果もそこにはあるわけだが、もちろん、ジャイルズのさじ加減ひとつで、曲の印象が大きく変わるものもあれば、それほど違いのないものもある。聴き手の好みもあるわけだから、リミックスの良し悪しの判断は聴き手に委ねられるともいえるが、そうした中で、総じて言えるのは、これまで同様、重低音を生かすことで、ヘッドフォンで聴くとより楽しめるサウンド作りになっていることだろう。もちろん、ビートルズの音楽的魅力があってこそなしうることであるのは言うまでもない。「リボルバー」の記念盤は「デミックス」の効果により、その魅力や味わいが、これまで以上に伝わる、文字通り記念すべき一枚だ。


Thanks! ユニバーサル ミュージック



本、雑誌、ムック
12/7 ロッキング・オン 2023年1月号
12/9 伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
12/12 アンド・ザ・ビートルズ Vol.4 リボルバー
12/20 Batman / Superman:World's Finest (ポール・マッカートニー表紙)
12/26 インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション
2023年 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

映画
12/7 18:00 公開前夜トークイベント ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 11:20 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 13:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:15 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 20:00 ジョン・レノン、ニューヨーク
12/8 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/9 16:35 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/10 10:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/11 12:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/16まで ロックンロール・ハイスクール
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/18~24 ロックンロール・ハイスクール
12/29 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/31 ロックンロール・ハイスクール
2023/1/21 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023/1/27 ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

TV、ラジオ
12/7 26:05~27:00 ラジオ深夜便 ジョン・レノン作品集 NHK-FM、NHKラジオ第1
12/8 16:22~17:21 アナザーストーリーズ ジョン・レノン そして“イマジン”は名曲になった NHK BSP
12/10 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・中編 FM aiai
12/17 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・後編 FM aiai

イベント
12/8 18:30 Give Peace a Chance! ジョン・レノン追悼コンサート 2022
12/8 19:00 ジョン&ヨーコの「シングル盤」を全て聴く夕べ (ジョン42回目の命日に)
12/8まで マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記
12/9 10:00 ビートルズと60年代カルチャー ヒストリー 1969、Q&A、閉講式
12/10 13:00 ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
12/10 16:00 英国ロックの秘蔵カッティング・マスターを聴く Vol.3
12/10 15:00~18:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第1部
12/10 19:00~21:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第2部
12/17 15:30 COMMA-DADA ビートルズ クリスマス コンサート
2023/1/2~9 ザ・ビートルズ写真展&公式グッズ・ショップ
2023/1/9まで THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
2023/1/14 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/1/29まで マリー・クワント展
2023/2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
2023/4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証

グッズ
12/9 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式ロング・スリーヴTシャツ
2023/1/30 ポスター ルーフトップ・コンサート Vol.2

CD
12/14 ポール・マッカートニー LISTEN TO THIS Mr.B
12/21 ジョージ・マーティン ア・ペインター・イン・サウンド:プレ・ビートルズ・プロダクションズ・アンド・クラシカル・インフルエンス
12/21 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
12/28 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
2023/1/25 ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

アナログ盤
12/16 ジュリアン・レノン Imagine
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

Web配信
12/16 If These Walls Could Sing Disney+

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD