つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
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の中で興味を持ったことやウイン
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情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


オリコン デイリーランキング リボルバー(スペシャル・エディション) 33位
『リボルバー』スペシャル・エディション

ビートルズのアルバム リボルバー(スペシャル・エディション) 発売19日目のデイリーランキングです。

アルバム デイリーランキング (2022/11/15付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) NEWWW / 三宅健 4万429枚
2 (new) LANDER / LiSA 1万4736枚
3 (new) 青春小節 / ukka 6322枚
4 (new) CK OILY / C&K
5 (1) SEVENTEEN JAPAN 1ST EP「DREAM」 / SEVENTEEN
33 (20) リボルバー(スペシャル・エディション) / ビートルズ

Thanks! ORICON STYLE

ザ・ビートルズ・クラブ代表・斉藤早苗に聞く
月刊ザ・ビートルズ - 上段左から ”創刊号”68年9月号、VOL.1 NEWS LETTER 75年8月号、ジョン・レノン追悼号 81年、創立55周年記念号、下段左から 2022年11月号、ビートルズ・デビュー60周年記念臨時増刊号

ビートルズへのあふれる愛をもってファンたちに寄り添ってきた「ザ・ビートルズ・クラブ」代表を務める斉藤早苗。ザ・ビートルズ・クラブは日本一いや世界最大のビートルズのファン・クラブである。前身の「ビートルズ研究会」が発足したのは1965年のこと。現在、会員数はおよそ5万人。存続期間、規模ともに世界一の名に恥じないファン・クラブだ。「ファン・クラブの会員では40~50代が一番多いと思います。次にビートルズ世代の60~70代が多く、そして30代、最後に10~20代と続きます。(1980年に)ジョンが亡くなった後に入会した人が多いです」と斉藤は語る。「年輩の人たちが戻ってきている感じです。それにティーンエージャーも増えている。おじいちゃんやおばあちゃんにレコード・プレーヤーとビートルズのレコードをもらったのがきっかけとか、父親にギターをもらって演奏を始めたという話を聞きます」。斉藤のビートルズとの出会いは中学生の時。ラジオから流れてきたビートルズの音楽は「あの頃の曲としては特殊だった」。そのうちに映画「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」を友だちと見に行ったことで、斉藤はビートルズの「完全なるファン」になったという。「当時、学校の各クラスに2名くらいのファンがいました。男性の方が多かったです。「リボルバー」が出る頃になると、レコードを貸し借りするようになっていました。お兄さんがいる人がビートルズとか洋楽のファンになることが多かった」。斉藤は語る「(1966年の)ビートルズ来日を機に東京大学内のビートルズ研究会が現在のファン・クラブの前身となったと聞いています。映画は映画館でしか上映できなかった時代ですから、当時としては珍しいファン・イベントです。米ユナイテッド・アーティスツと交渉して、映画のフィルムを貸してもらいました。当時、映画上映時のビートルズ・グッズの販売も初めてのことでした。映画業界の興行を仕切る組合に挨拶して、上映会をやらせてもらいました」と斉藤は説明した。フィルム上映が主だったことから同年、「ビートルズ・シネ・クラブ(BCC)」という名称に。今でもファンの間で語り草になっているのは、BCC主催で春、夏、冬と年3回、各地で行われた「ビートルズ復活祭」というイベントだ。斉藤によると、日本中を行脚するビートルズ復活祭のことを知ったビートルズの最側近の一人でアップルの社長を務めたニール・アスピノールに「ぼくたちもバンを借りてイギリス中を回ったので同じだね」と言われたという。1970年代に本格的にスタートしたビートルズ復活祭だったが、1990年代に入ると定期的に行わなくなっていく。ビデオが普及してビートルズの映像を見ることが容易になり、ファンが集まって行う上映イベントとしての復活祭の意味あいが変わったからだ。BCCというクラブの名称も1996年に「ザ・ビートルズ・クラブ」に改められた。今や「伝説」ともいえる復活祭だが、リンゴ・スターの前のドラマーだったピート・ベストが初来日して、全国を一緒に回ったこともあった。1992年夏のビートルズ・デビュー30周年記念復活祭ではピートはファンたちと交流を深めた。1999年にはビートルズのプロデューサー、ジョージ・マーティンを招聘した。石川県加賀市から地域活性化の目的で声がかかり、加賀市で開かれた野外での復活祭におよそ1万9000人が集まった。ビートルズのコピー・バンドの「甲子園」ともいえるコンテストが開催され、ジョージ・マーティンは審査委員長として加わった。1000を超えるグループから応募があり、優勝バンドにはロンドンのアビーロード・スタジオでのレコーディングができるという「賞品」が贈られた。復活祭は展示会に衣替えして続いていく。展示コンセプトを変えながら、全国のデパートの催事場で、多数の直筆の歌詞や実際に着用していた服などが展示された大きなイベントとして展開され、ファンたちを喜ばせた。そしてファンたちの熱いリクエストに応えて、2016年に復活祭が復活した。東芝EMIビートルズ担当だった石坂敬一、漫画「僕はビートルズ」の作者・かわぐちかいじ、東芝音工でビートルズ初代担当ディレクターだった高嶋弘之がスピーチをした。

1971年 「来日5周年記念ビートルズ復活祭」ポスター

BCC時代から取り組んできたことの一つがロンドン・リバプール旅行団。斉藤は1979年に代表の座についたが、まず手掛けたのがこの旅行。「当時、参加者は約20名でした。リバプールに着くと地元を代表する新聞「リバプール・エコー」の記者が待っていて、日本のビートルズ・ファンがツアーでやってくるのは初めてだといって、写真を撮られ、インタビューを受けました」。復活祭などのイベント参加者の約85%が男性だったが、旅行ではこの比率が逆転した、と斉藤。「ポール(・マッカートニー)が育った家では住人が中に入れてくれ、紅茶をいれてくれました。ジョン、リンゴ、ジョージ(・ハリスン)の家にも行きました」。斉藤は御礼の意味で、次の旅行(1981年)の時にはお土産を持っていったという。その時のツアーはロンドン、リバプールだけでなく、ジョンへの追悼の意を込め、ニューヨークも含まれていた。ジョンが暮らしていたダコタ・ハウスなどを訪れたという。ポールの来日はファンの念願だった。ポールは過去の麻薬所持のことが問題視されて入国が難しいとされていたため、BCCは署名を集めた。1975年にポールの日本公演が実現間近になって法務省に却下されたことを受け、BCCは抗議のキャンドル行進を行った。1980年にはポールの来日が予定されていたが、成田空港での大麻不法所持で現行犯逮捕されてしまった。それから待つこと10年。1990年春にポールのソロとしての日本初ライブが実現する。BCCは集めたおよそ20万人分の署名を法務省に提出し、その一部をポールに見せると「胸がつまった。すごいことだと思う。これが一番すてきな日本のお土産だと思っている。イギリスに帰ったらみんなに見せてあげたい。大事にするよ」と感無量でポールは答えたという。最近のエピソードとして斉藤が披露してくれたのはハロウィーンの仮装のこと。「ポールのスタッフから“面白いアイデアない”と尋ねられ、“リンゴはハロウィーンにお面をかぶっていましたよ”と答えました。そうしたら、ポールも日本のステージでお面をかぶって登場したのです」。ポールとは初来日の時の植樹祭やLIPA(ポールが提唱するリバプールの総合芸術大学)のパーティーや東日本大震災に遭われた会員とのミーティングなど、意味のあるイベントを絶えず一緒に行っている。また、「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」も力を入れたイベントだ。2001年から2013年まで13回開かれた。目的はジョンの功績を若い世代にもっと伝えていこうということと、学校のない国の子どもたちのために学校建設費用を支援しようということだった。結果、中国、スリランカ、ギニアなど29カ国124校の建設を支援した。参加ミュージシャンも豪華だった。浅井健一、井上陽水、忌野清志郎、宇崎竜童、内田裕也、奥田民生、桑田佳祐、クラウス・フォアマン、斉藤和義、坂本龍一、佐野元春、鈴木京香、Char、トータス松本、宮崎あおい、宮沢りえ、ムッシュかまやつ、山崎まさよし、吉井和哉ら枚挙に暇がないくらいの大物アーティストぞろいだった。ヨーコも毎回参加した。斉藤がこれまでモットーとしてきたのは「こちら(ファン・クラブ)にとっては何万人もの会員様と接しているわけですが、会員の方は1対1の気持ちで接してくるわけで、そういう1対1という気持ちを忘れてはいけないと思っています」ということ。「ビートルズの音楽が優れているということと同時に、彼らが発しているメッセージが素晴らしいので、若い人たちにももっと触れてもらいたい」と斉藤は語っている。東京・笹塚に「Fab4ギャラリー」というスペースを設け、ジョンの衣装、珍しい写真やレコードなどを展示して、ファンの交流場所になっている。

ビートルズ復活祭での売店の様子

Thanks! OVO/桑原亘之介

アビー・ロード・スタジオのドキュメンタリーの予告編公開
If These Walls Could Sing

14日(英国時間)、ポール・マッカートニーの娘でフォトグラファーのメアリー・マッカートニーが監督を手掛けるアビー・ロード・スタジオをテーマにしたドキュメンタリー If These Walls Could Sing の予告編が公開された。映像では父のポール・マッカートニーを始め、リンゴ・スター、エルトン・ジョン、ロジャー・ウォーターズ、ナイル・ロジャース、クリフ・リチャード、ノエル・ギャラガー、ジョン・ウィリアムズ、ジョージ・ルーカスなど錚々たるスターたちが登場し、アビイ・ロード・スタジオに対する想いや、そこでの逸話、思い出などについて語っている。「このように歴史に包まれた場所に踏み入れると、ある意味聖域のように感じる。人々はここに来たがる。アビー・ロードのサウンドを求めてね」と予告編の冒頭でエルトン・ジョンが語っている。本作はアビー・ロード・スタジオの90周年を記念し、12月16日から米ディズニープラスで配信される。今回の映像で、53歳のメアリー・マッカートニーはアビー・ロードが「物心がついた頃から自分の人生の一部」だったと話し、赤ちゃんの頃にスタジオの床でブランケットで横になっている写真が紹介されている。予告編ではポール・マッカートニーがアビー・ロードの部屋が持つ特別な空気感について語っている映像も多く使用されている。「(スタジオの)この壁には素晴らしい音楽が染みついている」とのナレーションの後で「この壁が歌えたら」と、ドキュメンタリーのタイトルにもなった一言を発している。メアリーが同スタジオでレコーディングされたクラシック、ポップ、アフロビート、ブルース等の多彩なジャンルをリストアップしている音声と共に、ポールが自身にとって思い出深いピアノを演奏するシーンも登場する。ノエル・ギャラガーは「俺のレコード・コレクションの大部分がこの部屋で作られた」と、自身のレコード・コレクションの大半の作品がアビー・ロードでレコーディングされていると話している。また、ジョージ・ルーカスとジョン・ウィリアムズは同スタジオを“音楽への贈り物”と形容した。彼らが「スター・ウォーズ」のアイコニックな楽曲たちの多くを当時顧客不足で苦しんでいたアビー・ロードでレコーディングしたのもその考えが所以となっている。メアリーは映画について「アビー・ロードの90周年だと聞いて数々の記憶が蘇りました。幼い頃からアビー・ロードをよく訪れていましたし、まるで家族のようです。このドキュメンタリーを監督するにあたって、この場所にまつわる無数の物語や今まで知られていなかった歴史が日の目を見られるようにするのは自然なことでした」と米ローリング・ストーン誌に語っている。アビイ・ロード・スタジオは創立90周年を迎えた2021年、同スタジオ初の長編ドキュメンタリーが制作されることを発表していた。If These Walls Could Sing には他にもリアム・ギャラガー、セレステ、ロジャー・ウォーターズ等のインタビューが含まれている。


Thanks! Billboard Japan , Ako Suzuki


関連Blog
11/15のBlog メアリー・マッカートニーによるアビイ・ロード・スタジオのドキュメンタリーのトレイラー映像公開


映像 The 7" Singles Box (Making Of)
今から7時間前、16日(英国時間)、ポール・マッカートニーの80枚組シングル盤集「The 7" Singles Box」の木箱のメイキング映像 The 7" Singles Box (Making Of) が公式 YouTube チャンネルで公開されました。木箱製作の一連の過程や材質、プリント方法、板の組合せなどがうかがえると共に、先日の推測どおり、公式サイトで紹介された 3D CAD データと実物では異なっていることが確認出来ます。とても興味深い映像です。


先日の図面を元に友人がデザインを起してくれたので、ポールの7インチシングル木箱のミニチュアを段ボールで作ってみました。名付けて「ダンボール・マッカートニー The 7" Singles Box ボックス」(笑) 本物(推定サイズ)の1/5サイズのレプリカです。

ダンボール・マッカートニー The 7

Thanks! Paul McCartney & Friend


関連Blog
11/14のBlog WINGSFAN日記 「ボックス」より「箱」が欲しい その1


「Revolver」が米ビルボードの複数のチャートで首位を獲得
Revolver - The Beatles

1966年に発売されたビートルズのアルバム「Revolver」がスペシャル・エディションの発売に伴い、米ビルボードチャートの複数部門で1位に躍り出た。1位になったのは「Top Rock & Alternative Albums」「Top Rock Albums」「Catalog Albums」の3部門。「Top Album Sales」「Vinyl Albums」「Tastemaker Albums」ではそれぞれ2位を獲得している。また、総合チャートとなる全米アルバムチャート(Billboard 200)では4位を記録した(1966年のオリジナル発売時には6週にわたって首位を獲得)。「Revolver」スペシャル・エディションではアルバムの再発売とリミックスが行われ、未発表曲を含む様々な拡張フォーマットとエディションが用意されている。iTunes Store での9.99ドルのデジタル・アルバムから、LPレコード4枚と7インチ・シングル2枚のボックス・セットといった様々な商品が提供されている。「Revolver」の新旧の全バージョンはチャート上では合算されておりアルバム換算販売枚数では前週から1963%増となる5万4000枚を獲得しており、そのうちアルバム売上は4万6000枚(前週比6,346%増)となっている。「Revolver」の再発はビートルズのスタジオ・アルバムの拡大リイシュー・シリーズの一環として行われたものだ。2017年の「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」、2018年の「The Beatles」、2019年の「Abbey Road」、2021年の「Let It Be」に続く発売となる。


Thanks! uDiscoverMusic



本、雑誌、ムック
12/7 ロッキング・オン 2023年1月号
12/9 伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
12/12 アンド・ザ・ビートルズ Vol.4 リボルバー
12/20 Batman / Superman:World's Finest (ポール・マッカートニー表紙)
12/26 インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション
2023年 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

映画
12/7 18:00 公開前夜トークイベント ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 11:20 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 13:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:15 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 20:00 ジョン・レノン、ニューヨーク
12/8 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/9 16:35 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/10 10:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/11 12:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/16まで ロックンロール・ハイスクール
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/18~24 ロックンロール・ハイスクール
12/29 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/31 ロックンロール・ハイスクール
2023/1/21 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023/1/27 ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

TV、ラジオ
12/7 26:05~27:00 ラジオ深夜便 ジョン・レノン作品集 NHK-FM、NHKラジオ第1
12/8 16:22~17:21 アナザーストーリーズ ジョン・レノン そして“イマジン”は名曲になった NHK BSP
12/10 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・中編 FM aiai
12/17 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・後編 FM aiai

イベント
12/8 18:30 Give Peace a Chance! ジョン・レノン追悼コンサート 2022
12/8 19:00 ジョン&ヨーコの「シングル盤」を全て聴く夕べ (ジョン42回目の命日に)
12/8まで マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記
12/9 10:00 ビートルズと60年代カルチャー ヒストリー 1969、Q&A、閉講式
12/10 13:00 ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
12/10 16:00 英国ロックの秘蔵カッティング・マスターを聴く Vol.3
12/10 15:00~18:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第1部
12/10 19:00~21:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第2部
12/17 15:30 COMMA-DADA ビートルズ クリスマス コンサート
2023/1/2~9 ザ・ビートルズ写真展&公式グッズ・ショップ
2023/1/9まで THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
2023/1/14 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/1/29まで マリー・クワント展
2023/2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
2023/4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証

グッズ
12/9 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式ロング・スリーヴTシャツ
2023/1/30 ポスター ルーフトップ・コンサート Vol.2

CD
12/14 ポール・マッカートニー LISTEN TO THIS Mr.B
12/21 ジョージ・マーティン ア・ペインター・イン・サウンド:プレ・ビートルズ・プロダクションズ・アンド・クラシカル・インフルエンス
12/21 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
12/28 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
2023/1/25 ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

アナログ盤
12/16 ジュリアン・レノン Imagine
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

Web配信
12/16 If These Walls Could Sing Disney+

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD