つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


オリコン デイリーランキング リボルバー(スペシャル・エディション) 27位
『リボルバー』スペシャル・エディション

ビートルズのアルバム リボルバー(スペシャル・エディション) 発売23日目のデイリーランキングです。

アルバム デイリーランキング (2022/11/19付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) SEVENTEEN JAPAN 1ST EP「DREAM」 / SEVENTEEN 2346枚
2 (5) LANDER / LiSA 1794枚
3 (6) ユーミン万歳!~松任谷由実50周年記念ベストアルバム~ / 松任谷由実 1151枚
4 (4) NEWWW / 三宅健
5 (12) ウタの歌 ONE PIECE FILM RED / Ado
27 (31) リボルバー(スペシャル・エディション) / ビートルズ

Thanks! ORICON STYLE

ビートルズ解散までの3年間に何が起きたのか
ビートルズ

長編ドキュメンタリー・シリーズ「ザ・ビートルズ:Get Back」がディズニープラスで独占配信(2021年)されてから約1年。話題は落ち着いたかに見えたが、この秋、またビートルズの魅力を深掘りした作品が世に出された。その魅力について、音楽ライター金澤寿和が解説する。

インドで瞑想したビートルズ
3部構成、約8時間の長編ドキュメンタリー・シリーズ「ザ・ビートルズ:Get Back」がディズニープラスで独占配信されてから約1年になるが、一番盛り上がったのは配信開始直後と、第3部のラスト・ライブ・パフォーマンス「ルーフトップ・コンサート」が今年2月に5日間限定で劇場公開された時だろう。そして7月にはブルーレイとDVDの形でパッケージ化され一般発売。この作品のオリジナルは1970年に公開された映画「レット・イット・ビー」である。しかしそれはまるで「ビートルズ解散のドキュメンタリー」のようにネガティヴな立ち位置で編集されており、暗く重苦しい内容だった。その「レット・イット・ビー」を一から編集し直し、復刻したのが「ザ・ビートルズ:Get Back」だ。笑顔とユーモアに満ちたこの作品は、限定配信開始当時、大きな話題をさらったのである。ブルーレイ、DVDを発売してからしばらく時間が経ち、その話題も落ち着いてきたかに見えた。しかし、その様相が変わってきている。きっかけの一つが、ビートルズが67年に超越瞑想を学ぼうとインドを訪れた時の記録を辿った映画「ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド」の公開(2022年9月23日から全国公開中)。そしてもう一つが、彼らが転機を迎えた66年のアルバム「リボルバー」のスペシャル・エディション(新規ミックスや未発表音源多数)のリリース(同10月28日)だ。「リボルバー」のレコーディングから、ルーフトップ・コンサートを行った時期、ビートルズは世界中を飛び回るコンサート活動を中止し、スタジオに籠って音の実験を重ねていった。そこでバンドは音楽的に成長し、メンバー個々のパーソナリティが明確になり、皮肉にも解散へと突き進んでいく。そうした内部の実態が、約3年の間、彼らを映した一連の作品の中に、刻み込まれている。

ビートルズ

1960年代後半、ビートルズに何が起こったか
3年間に何が起こったか。駆け足で時系列的に追ってみよう。「リボルバー」のレコーディングは1966年4~6月。最初で最後となる日本公演の直前だ。既に前作「ラバー・ソウル」で、シタール導入や斬新なコード・ワークの使用など新しいトライアルを行なっていたビートルズ。だが、「リボルバー」での音楽的進化の度合いは、それまでの比では無かった。そして同年10月の発売日を前に、トラブルばかりが続いていた世界各国でのライブ活動を停止。ファンや野次馬たちの喧騒から離れ、自由な時間を持てるようになった。そこでメンバーたちはそれぞれに、音楽的にもプライベートでも、自分探しの旅を始めることになる。この時期にメンバーの結婚や婚約が相次いだり、新しいパートナーと出会ったのも、決して偶然ではないだろう。思想家でアジテイター的側面もあるジョン・レノンと、真のメロディメーカー、ポール・マッカートニーという天才二人。そしてマスコット的存在のリンゴ・スター。その3人に囲まれたコモンマン、ジョージ・ハリスンが、グループ内で初めて大きな存在感を発揮したのが、インドへの傾倒だった。映画「ヘルプ」の撮影で初めてシタールに触れたジョージは、名人ラヴィ・シャンカールに演奏法を習い、インドの精神世界にも惹かれて、ヒンドゥー教の流れを汲む超越瞑想の導師マハリシ・マヘーシュ・ヨーギーに会う。そしてジョンやポール、そのパートナーらを伴って、67年8月にロンドンで開催されたマハリシの講義に参加。翌年2月にはメンバー4人が各パートナーを連れて、北インド・リシケシュにあるマハリシの僧院アシュラを訪れ、彼の教えに耳を傾けながら瞑想に耽る日々を送った。世界中を飛び回り、熱狂的ファンに追い回されたことから一転、ゆったり流れる時間を過ごした彼らが、心身ともにリフレッシュできたのは間違いない。68年に発表された2枚組「ザ・ビートルズ」(ホワイト・アルバム)の収録曲の多くがここで書かれたことも、ファンならよく知るところだろう。

ビートルズ

「育ての親」の急死
ビートルズの歩みに絶大な影響を与えた事件も、この時期に発生している。ロンドンでマハリシの講座を受けた直後に起きた、敏腕マネージャー、ブライアン・エプスタインの急死だ。リヴァプールで彼らの才能を発掘したエプスタイン。仲はいいがやんちゃだった彼らをバンドとしてまとめ上げ、徹底したイメージ戦略を使って世界的な存在に仕立て上げたのは、まさに彼の手腕である。ところが、ライブ活動を休止させた4人がそれぞれにアイデンティティの発露を求めるようになった時、メンバーに意見できる立場のエプスタインが突然この世を去り、4人の不協和音が一気に膨らんでしまった。そんなタイミングでのインド行きは、後の彼らの歩みを左右するものになった。映画「ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド」は、マハリシの僧院で偶然4人に出会って親しくなったカナダ人青年の目から見たビートルズの回想記録だ。世間から隔離されたサマー・キャンプのような僧院で自然に振る舞う4人には、エプスタイン亡き後のバンドをどうするか、メンバー各自がそれにどう関わっていくべきかを深く考え、互いに模索し合っているのが見て取れる。同時に、ジョンやポールらがテラスに座ってギターを掻き鳴らして一緒に歌う姿には、まだ10代だったアマチュア時代を懐かしむ空気があり、音楽や仲間へのたゆまぬ愛情と、昔のままではいられなくなってしまった寂寥感が複雑に混じり合う。この時を以ってビートルズは4人一丸の融合体から個々を尊重した共同体へと、かたちを変えていったのかもしれない。ドキュメンタリー・シリーズ「ザ・ビートルズ:Get Back」とオリジナルの「レット・イット・ビー」の原点は、69年年明け早々に始まったTVのライブ・ショウに向けてのリハーサルである。しかし、本来は映画撮影用だったトゥイッケナム・スタジオの音の悪さを発端に、メンバー間のいざこざが噴出。リハーサルは暗礁に乗り上げ、ジョージの脱退宣言まで飛び出した。そこでTVライブを延期、まずはアルバム制作を目指すことに。セッションも、完成したばかりのアップル・スタジオに場所を移した。

ビートルズ

伝説のルーフトップ・コンサートで原点へ
アップルでのセッションはトゥイッケナムとは段違いに好調だった。一時離脱したジョージが、アップル・スタジオでは積極的に発言し、「今は演奏するのが楽しくて仕方がない」なんて言っているくらいである。もちろん音楽面で激しく意見を戦わせる場面は出てくるが、レコーディングの合間にアマチュア時代のレパートリーや当時のヒット曲でセッションに興じたり、家族やスタッフとふざけ合ったり、とにかく笑顔が絶えないことに驚いた。そしてTVライブの代案として、1月30日にアップル・ビルの屋上で通称ルーフトップ・コンサートが行われ、その模様がライヴ録音及び映画用にシュートされる。「Get Back」というタイトルは、バンドの原点に戻るべくライブ一発録りを行なうというコンセプトの象徴だった。
「ザ・ビートルズ:Get Back」は配信開始当時、未発表映像やレストアされた画像の鮮明さ以上に大きな話題になったのは、ネガティヴなシーンが少なく、笑顔とユーモアに満ちた場面が多かったことだ。トゥイッケナムの映像が多く使われ、重苦しい内容でビートルズ解散へのドキュメントとして受け止められたオリジナルの「レット・イット・ビー」とは、編集のコンセプトが大きく違っていた。旧作がこれまで復刻されなかったのは、メンバーの間に「真実を伝えていない」という気持ちが大きかったからだと思われる。ビジネスやバンドの将来を語り合うと意見が割れてしまうけれど、楽器を手にしてみんなで音を出すと、自然に心が通じ合う。やはりビートルズの礎は、ハイスクール時代からの音楽仲間というところにあるのだ。発売順こそ逆になったが、ビートルズ最後のアルバムとしてレコーディングされた「アビー・ロード」の完成度の高さは、共同体ビートルズのポテンシャルの高さを見事に表現している。結論めいたことを書くなら、俗にいう中期~後期ビートルズを捉えたこれらの映像群は、エプスタインの下にいた4人の悪ガキたちが成長し、それぞれの自我に目覚め、独立していく「青春グラフィティ」なのではないだろうか。大人のように見えても、解散時点でジョンは29歳、一番若いジョージは27歳。活躍の舞台は大きかったけれど、彼らの素の姿は、音楽を愛する多くの若者たちとそう変わらない。そんな4人の成長と、バンドの人間模様を窺い知ることができる「ザ・ビートルズ:Get Back」。この秋、「リボルバー」制作の裏側、インドでの彼らの自然な姿を知った上で見ると、また違った視点で楽しめる。若々しいビートルズの内面的魅力が、一層ヴィヴィッドなかたちで胸に響くのだ。

ビートルズ

Thanks! 集英社オンライン

フライヤー Gig Me Do! 2022
Gig Me Do! 2022

Gig Me Do! 2022

Thanks! Gig Me Do!

イベント GIG ME DO! 2022 in YOKOHAMA 12月10日開催
Gig Me Do! 2022

12月10日、ジョン・レノンのメモリアルデイの直後に開催される“GIG ME DO!”は「All we are saying is give peace a chance」というジョンのメッセージのもと、音楽の力を通して、愛と平和を呼びかけることを目的とした音楽イベント。今回もビートルズをトリビュートする多くの音楽家が横浜ランドマークホールに集結します。今年は2部構成で、第1部は MUSIC LIFE CLUB ではお馴染み、クイーアとザ・ビート・ラッシュがトリビュート・ライヴや楽しいトークで盛り上げます。そして、第2部はビートルズ・デビュー60年を祝した記念ライヴとイマジン・プロジェクト ALL STARS のコラボ・ライヴ&トーク! スペシャル・ゲストには、なんと廣田龍人、杉真理、松尾清憲というビートルズ・ファンには一目置かれた3名が出演します(第1部、第2部は入れ替え制になります)。街中のいたるところでジョンの声が響く12月、横浜のクリスマス・イルミネーションのもと、素敵なライヴ&トークイベントにぜひ、お越し下さい。

GIG ME DO! 2022 in YOKOHAMA
日時 12月10日(土) 13:00~20:00
場所 横浜ランドマークホール (神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2−1 ランドマークプラザ 5F)
出演 杉真理、松尾清憲、リッキー廣田、伊豆田洋之、永沼忠明、パウロ鈴木、小松陽介、久保肇、二神浩志、土屋剛、The Beat★Rush、QUEER、Piggies、藤本国彦、カンケ、朝日順子 他
料金 第1部 4900円、第2部 4900円、通し券 7800円 (全席自由、第1部、第2部 入れ替え制)
備考 入場はTIGETの番号順となりますので、お早めにお申し込み下さい。

第1部 13:00 開場、14:00 開演 QUEER as Queen × The Beat★Rush as The Beatles
英国を代表するビートルズとクイーン。 日本を代表するトリビュートバンド QUEER と The Beat★Rush が登場! あんちゃん・☆とロジャーM.高橋のドラマー対談もお楽しみに。
第2部 17:00 開場、18:00 開演
今年のスペシャル・ゲストは杉真理と松尾清憲が登場! 永沼マッカートニーはGMDバンドを率いてポール・マッカートニーを特集。藤本国彦、カンケ、朝日順子によるビートルズ・デビュー60周年にまつわるトークショーも有り。杉真理、松尾清憲、伊豆田洋之、パウロ鈴木、GMDバンドではビートルズの名曲の数々を披露。リッキー廣田、小松陽介、GMDバンドによるジョン・レノン・イマジン・プロジェクトにも注目!

ツイキャス配信
残念ながら会場にいらっしゃれない方、一緒に盛り上がりましょう!
チケットは こちら 。配信は こちら 。第1部、第2部全て観る事が出来ます。

来場チケット
チケットは こちら 。メール 、電話(045-413-5555)でのご予約もお受けしております。

Thanks! MUSIC LIFE CLUB


関連Blog
9/30のBlog Gig Me Do!イマジンプロジェクト 12月10日開催


全英チャート The Official UK Charts リボルバー 26位
Revolver - The Beatles

ビートルズのアルバム Revolver 発売3週目の全英アルバム・チャートです。

Official Albums Chart Top 100 (2022/11/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Faith In The Future / Louis Tomlinson
2 (new) Only The Strong Survive / Bruce Springsteen
3 (2) Midnights / Taylor Swift
4 (1) Her Loss / Drake & 21 Savage
5 (47) A Family Christmas / Andrea / Matteo / Virginia Bocelli
26 (11) Revolver / Beatles
56 (54) 1 / Beatles

今週の全英アルバム・チャートは、ワン・ダイレクションのルイ・トムリンソンの2作目のソロ・アルバム「Faith In The Future」が初登場で1位に輝いた。2020年に発表したソロ・デビュー作「Walls」は最高4位で、これがソロ初の全英1位獲得アルバムとなった。ワン・ダイレクションとしては4作のスタジオ・アルバムで1位を獲得している。2位にはブルース・スプリングスティーンの21枚目のスタジオ・アルバム「Only The Strong Survive」が初登場。テイラー・スウィフトの「Midnights」が2位から3位へ後退した。今週はトップ2作ほか、アンドレア・ボチェッリが息子マッテオ、娘ヴァージニアと制作したクリスマス・アルバム「A Family Christmas」が先週の47位から5位へ急上昇し、新たにトップ10圏内にチャート・インしている。

Official Albums Update Top 100 (2022/11/14付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Faith In The Future / Louis Tomlinson
2 (new) Only The Strong Survive / Bruce Springsteen
3 (2) Midnights / Taylor Swift
4 (1) Her Loss / Drake & 21 Savage
5 (10) = / Ed Sheeran
21 (7) Revolver / Beatles
56 (61) 1 / Beatles

Official Albums Downloads Chart Top 100 (2022/11/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Faith In The Future / Louis Tomlinson
2 (new) Only The Strong Survive / Bruce Springsteen
3 (2) Midnights / Taylor Swift
4 (72) A Family Christmas / Andrea / Matteo / Virginia Bocelli
5 (new) King's Disease III / Nas
71 (17) Revolver / Beatles
※前週69位だった 1 / Beatles はチャート圏(100位)外

Official Albums Sales Chart Top 100 (2022/11/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Faith In The Future / Louis Tomlinson
2 (new) Only The Strong Survive / Bruce Springsteen
3 (11) A Family Christmas / Andrea / Matteo / Virginia Bocelli
4 (3) Midnights / Taylor Swift
5 (4) Together In Vegas / Michael Ball & Alfie Boe
8 (5) Revolver / Beatles

Official Albums Streaming Chart Top 100 (2022/11/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (2) Midnights / Taylor Swift
2 (1) Her Loss / Drake & 21 Savage
3 (3) = / Ed Sheeran
4 (4) The Highlights / Weeknd
5 (5) Diamonds / Elton John
47 (41) 1 / Beatles

Official Physical Albums Chart Top 100 (2022/11/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Faith In The Future / Louis Tomlinson
2 (new) Only The Strong Survive / Bruce Springsteen
3 (11) A Family Christmas / Andrea / Matteo / Virginia Bocelli
4 (4) Together In Vegas / Michael Ball & Alfie Boe
5 (3) Midnights / Taylor Swift
8 (5) Revolver / Beatles

Official Vinyl Albums Chart Top 40 (2022/11/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Faith In The Future / Louis Tomlinson
2 (new) Only The Strong Survive / Bruce Springsteen
3 (4) Midnights / Taylor Swift
4 (new) NOW That's What I Call Christmas (2022) / Various Artists
5 (12) The Car / Arctic Monkeys
9 (11) Revolver / Beatles

Official Scottish Albums Chart Top 100 (2022/11/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Only The Strong Survive / Bruce Springsteen
2 (new) Faith In The Future / Louis Tomlinson
3 (13) A Family Christmas / Andrea / Matteo / Virginia Bocelli
4 (2) Midnights / Taylor Swift
5 (new) The Great Imposter / Steve Lane
9 (6) Revolver / Beatles

Official Irish Albums Chart Top 50 (2022/11/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) Midnights / Taylor Swift
2 (new) Only The Strong Survive / Bruce Springsteen
3 (2) Her Loss / Drake & 21 Savage
4 (new) Faith In The Future / Louis Tomlinson
5 (3) Harry's House / Harry Styles
39 (18) Revolver / Beatles

ザ・ビートルズ:Get Back Blu-ray コレクターズ・セット

Official Video Chart Top 100 (2022/11/20付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) Top Gun - Maverick
2 (6) Jurassic World - Dominion
3 (5) Elvis
4 (2) Top Gun / Top Gun Maverick
5 (new) Nope
75 (79) Get Back / Beatles

Official Blu-Ray Chart Top 100 (2022/11/20付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) Top Gun - Maverick
2 (new) Nope
3 (13) Jurassic World - Dominion
4 (6) The Batman
5 (84) Jurassic World - Ultimate Collection
29 (27) Get Back / Beatles

Official Music Video Chart Top 50 (2022/11/20付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (2) Get Back / Beatles
2 (5) Back Together - Live In Concert / Michael Ball & Alfie Boe
3 (3) In The Court Of The Crimson King At 50 / King Crimson
4 (1) The Tubular Bells - 50th Anniversary Tour / Mike Oldfield
5 (4) A Night Of A Thousand Vampires / Damned
18 (14) Eight Days A Week - The Touring Years / Beatles
25 (46) Boxset / Beatles

Thanks! The Official Charts Company , Ako Suzuki



本、雑誌、ムック
12/7 ロッキング・オン 2023年1月号
12/9 伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
12/12 アンド・ザ・ビートルズ Vol.4 リボルバー
12/20 Batman / Superman:World's Finest (ポール・マッカートニー表紙)
12/26 インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション
2023年 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
2023年 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
2023年 マル・エヴァンス伝記本

映画
12/7 18:00 公開前夜トークイベント ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 11:20 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 13:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 19:15 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/8 20:00 ジョン・レノン、ニューヨーク
12/8 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/9 16:35 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/10 10:00 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/11 12:30 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/16まで ロックンロール・ハイスクール
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/17 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
12/18~24 ロックンロール・ハイスクール
12/29 「コンサート・フォー・ジョージ」20周年記念上映
12/31 ロックンロール・ハイスクール
2023/1/21 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~
2023/1/27 ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
2023年? The Lost Weekend: A Love Story
2023年? ブライアン・エプスタイン Midas Man
2023年? ザ・クオリーメン

TV、ラジオ
12/7 26:05~27:00 ラジオ深夜便 ジョン・レノン作品集 NHK-FM、NHKラジオ第1
12/8 16:22~17:21 アナザーストーリーズ ジョン・レノン そして“イマジン”は名曲になった NHK BSP
12/10 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・中編 FM aiai
12/17 19:20~20:00 Dr.竹迫のミュージック・クリニック リボルバー特集・後編 FM aiai

イベント
12/8 18:30 Give Peace a Chance! ジョン・レノン追悼コンサート 2022
12/8 19:00 ジョン&ヨーコの「シングル盤」を全て聴く夕べ (ジョン42回目の命日に)
12/8まで マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記
12/9 10:00 ビートルズと60年代カルチャー ヒストリー 1969、Q&A、閉講式
12/10 13:00 ビートルズの音楽で愛と平和を! Gig Me Do!イマジンプロジェクト
12/10 13:00 ビートルズ・デビュー60周年 いま振り返るスタジオ・セッションの歴史 1966-1970
12/10 16:00 英国ロックの秘蔵カッティング・マスターを聴く Vol.3
12/10 15:00~18:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第1部
12/10 19:00~21:00 ゆめ参加NAブログ主催・西日本Meet Up会 第2部
12/17 15:30 COMMA-DADA ビートルズ クリスマス コンサート
2023/1/2~9 ザ・ビートルズ写真展&公式グッズ・ショップ
2023/1/9まで THE GOLDEN YEARS OF BRITISH ROCK 浅沼ワタル写真展 大阪
2023/1/14 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/1/29まで マリー・クワント展
2023/2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2023/3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/3まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
2023/4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2023/6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証

グッズ
12/9 リボルバー スペシャル・エディション発売記念公式ロング・スリーヴTシャツ
2023/1/30 ポスター ルーフトップ・コンサート Vol.2

CD
12/14 ポール・マッカートニー LISTEN TO THIS Mr.B
12/21 ジョージ・マーティン ア・ペインター・イン・サウンド:プレ・ビートルズ・プロダクションズ・アンド・クラシカル・インフルエンス
12/21 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
12/28 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
2023/1/25 ビートルズ EMIスタジオ・セッションズ '65-'66 【2nd Edition】
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

アナログ盤
12/16 ジュリアン・レノン Imagine
2023/2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles

Web配信
12/16 If These Walls Could Sing Disney+

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2023/2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD