つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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Author:wingsfan

ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


WINGSFAN日記 定年バンザイ! その1
WINGSFAN定年退職を迎えて3か月が経過。ギリギリまでかかったけど昨年中に退職金の手続き&清算が全て終わり、一時金受け取り分は住宅&リフォームのローン返済(完済)やいろんな買い替えなどに充てて、残金と年金化した分を今後のライフプラン資金に。銀行から魅力的なお誘いが来るけど、ほとんど全部使っちゃったのでタカリに来てもムダです、鼻血も出まへん。一番大きな借金(ローン返済)が無くなったので、肩に乗ってた荷物が一気に無くなって、羽が生えたみたいに気持ちと財布が軽くなった。これまであまり意識して無かったけど結構負担だったんだな。返済に使ってた銀行口座は解約しようかな。

定年後は「毎日サンデー、毎晩サタデーナイト」な生活を送るつもりだったんだけど、まだ子供たちが学生なので、学費を稼ぐためにもう少し働くことに。一応、定年退職と同時にシニア社員として契約したので、3月末までは今までどおりの業務内容と勤務時間で働くんだけど、お手当は会社規則により退職時の給与の半分に。目減りしたけど月々の大きな支出が無くなったので何とかなるかな。在宅勤務メインで契約したため、割と時間の融通がきくので本業(趣味)と副業(お仕事)のバランスが取れて自分的には結構満足している。家事のサポートも出来るしね、犬の相手とか(笑) そうそう、シニア社員になったおかげで肩書が取れて、普通の平社員と同格になったんだけど、肩書が無いとこんなに楽なんだ~!と自分でも驚くくらい驚いた。30年以上肩書付きだったのですっかり忘れてたんだけど、責任が無いのって物凄く楽よ、ホント、ビックリするくらい。こんなに楽なもんだとは思わなかった。今回の最大の発見だったワ。管理職の皆さん、定年退職お奨めします(笑)

定年後にやりたいことがいろいろあって、少しずつ準備・計画して来たんだけど、その中でも体力勝負的なものを実行に移していってる。体力的にハードなものは65歳までに終えておかないと一生無理だろうなぁ...と思ってね。これまでにやり残した大きな冒険を2つ、5年以内に実行する。とは言え、2つ共、体力が充実していた10代・20代の時でさえ出来なかったものなので、今すぐ実行したら死んじゃう。なので、いきなり大きな冒険をするのではなくて、先ずは小さな冒険をいくつかやって、イケそうなら中くらいの冒険をいくつかやって、イケそうなら大きな冒険を、と段階を踏んでいるところ。2つの内、1つは昨年までに小さな冒険をいくつか終えていて、手応えをつかんだので、今年は中くらいの冒険にトライする予定。春になったら道具を買い替えて試した後に Go! うまく行くといいな~ 今から楽しみ楽しみ (^ ^)w

鈴木英人

2023.1.8 梅市椎策

ひろゆき、ビートルズやマイケルジャクソンを超える人はもう出てこない
ひろゆき(西村博之)

インターネット匿名掲示板「2ちゃんねる」創始者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之が6日に配信された 街録ch~あなたの人生、教えてください~ に出演。「ビートルズやマイケルジャクソンを超える人はもう出てこない」と断言する場面があった。同チャンネルはフリーのテレビディレクター、三谷三四郎が有名人にインタビュー。今回はひろゆきが登場し、数々の質問に答えた。話が「スマホの普及」について及ぶと、三谷は「それぞれがそれぞれで調べて、ちっさいコミュニティのカリスマがいっぱいいるって感じですもんね」と問いかけた。ひろゆきも「うん」とうなずき、「ビートルズやマイケルジャクソンを超える人はもう出てこないと思うんですよ。マスメディアの数が限られていたときは、世界中がビートルズを見ようって思っていたんですけど、メディアがいっぱいあるので、皆が見るメディアが無い以上、皆が知っている人も生まれづらい」と解説した。続けて「世界が近くなりすぎた」とも分析。「日本の中で凄い奴が世界と比べると大したことないよねっていう、“井の中の蛙”を褒めづらくなっちゃったんですよね」と言い、例えば「韓国の人がスタイルもいいし、歌もうまいし、踊りもうまいって見ちゃうと、日本の子たち見てなんでこんなに熱狂しちゃうんだろうって。比較対象のレベルが高すぎるんですよね」と淡々と語っていた。


Thanks! サンケイスポーツ

米国で囁かれているメーガン・マークルとオノ・ヨーコの意外な共通点
メーガン・マークル夫人

昨年12月のネットフリックスの「ハリー&メーガン」公開に続き、ハリー王子の回顧録 SPARE が今月10日に発売されるにあたり、米国では連日、ハリー王子とメーガン・マークル(メーガン・サセックス公爵夫人)の報道が過熱している。回顧録ではウィリアム皇太子の暴行疑惑やハリー王子が軍隊在籍時に25人の敵兵を殺害したことなどショッキングな暴露の連続で、報道は過熱する一方だ。普段ならゴシップを取り扱わない CNN や CBS のニュース番組までもがハリー夫妻と英王室のスキャンダルを取り上げる始末。筆者の周りでも、女性の友人との会話で、英王室スキャンダルの渦中にいる同夫妻の話題が少しずつ上るようになってきた。筆者の実感としては、英国人はこの話題に熱い。一方で一般の米国人は割とクールに捉えているようだ。例えば先日、あるホームパーティーで、このゴシップネタが話題に上がった時のこと。英国出身で長年米国に住む知人は夫妻が次々に投下する爆弾発言に不快感を示し、このように言った。「(メーガンは)何でも人種差別問題にリンクさせいけ好かない。被害妄想が大き過ぎる!」。一方、米国では「黙れ」(言葉を慎め)がツイッターのトレンドワードになる一方で、実際に人々に話を聞くと「あまり気にならない」「メーガンは嫌いではない」という意見が目立つ。王室制の国とそうでない国、また人種差別問題が身近にあって敏感であるかなど、国民性が大いに反映されるトピックだと感じる。

そんな中、ABC局のトーク番組「The View」でも、同夫妻と英王室のスキャンダルの話題で持ち切りとなった。コメディアンのジョイ・べハーはメーガン夫人を擁護する立場で、このように口火を切った。「王室の誰もがメーガンをヨーコ・オノのように扱っているように見えます。ビートルズを解散させたと言われたヨーコ・オノは(ファンの間で)一瞬にしてのけ者になった。今起こっている(ハリー&メーガン夫妻の)騒動と似ています。言われていることがすべて本当ならの話だけど、ウィリアム(皇太子)はなぜメーガンにそんなに腹を立て、ハリーをも追い立てているのか、奇妙ですね」。オノ・ヨーコ(小野洋子)と言えば、日本出身の前衛芸術家で今もニューヨークのダコタハウスに住む。一世を風靡したビートルズのジョン・レノンの妻だ。ヨーコはビートルズを全盛期に解散させた人物として、全世界のファンを敵に回したことでも知られる。当時は「いけ好かない女」の代表格だった。御年80歳になるべハーは、ビートルズが解散した1970年、28歳だった。言うなればちょうど「ビートルズ世代」ということになる。ヨーコが60年代、70年代、世界に及ぼした影響がどのくらい大きなものだったか想像できるだろうか? きっと若い世代の人にとってその想像は容易ではないだろう。現代版であえて例えるならば、「BTSのメンバーの1人が日本人女性芸術家と恋に落ち、その女性がBTSの音楽活動に次第に首をつっこむようになり、グループの今後の活動に影響を与えてしまうほどの存在になり、最終的にその女性の存在や活動がきっかけでBTSが解散してしまう」くらいの衝撃を当時もたらした人物と説明すれば、わかり易いだろうか。それくらいの衝撃を、当時ヨーコは世界にもたらした。今でも、米国の年配者に「ヨーコ・オノ=日本人の魔女的なイメージ」は残っており、「日本人」というワードからジョン&ヨーコを連想する、なんていうのも決して珍しいことではないのだ。つまり、英王室をビートルズとなぞらえ、そのグループを引っ掻き回す存在を、外野からやって来た女性、メーガンをヨーコとなぞらえたべハーなりの比喩であった。

ところでヨーコと言えば、筆者はこれまで2度見かける機会があった。1度目は彼女の講演会、2度目は彼女の個展だった。MoMa(近代美術館)での個展の最終日、突如来場者の前に姿を見せたヨーコ。筆者は近くまで寄ることができたので日本語で話しかけたところ、英語で返答してきた。米国に移住しすでに長い年月が過ぎており、日本語をいっさい使わない生活なのかもしれない。そして、ヨーコが本当にビートルズを解散させた人物であるのか否かについては議論が分かれるところだが、講演会でヨーコはこのように自身の言葉で語っていたのが印象的だった。「ジョンのことをムリやり手繰り寄せてもいないし、何を言ってもメディアはでっち上げるから悲しい」。真意のほどはわからないが、騒動についてはメーガン夫人も同じような心境にあるのかもしれない。トーク番組「The View」の話に戻るが、べハーは共演者に「マークルが英王室騒動の責任を負う人物と思うか?」と尋ねると、コメンテーターのアナ・ナヴァロは「あらゆることがゴシップとして取り上げられ、現実はより暗く悲しいものだろう」と語った。また「悲惨な家族単位の崩壊が目の前に見えている。ネタ、エンタメとして取り上げられるゴシップで、王室のことだけどそれは家族の話題でもある。これだけ世の中に騒がれてしまい、傷(家族関係の亀裂)が癒えるのは難しいのではないか」との見解も示した。べハーは「彼女に対する暴言には、信じがたいほどの虫酸が走る」と、番組内では終始、メーガン夫人を擁護する姿勢を崩さなかった。筆者が感じる一般的な米国人のリアクションと通じるものがある。ハリー王子の回顧録の発売まであと数日。発売後、夫妻と英王室を取り巻くゴシップの炎がさらに過熱することは必至だ。

安部かすみ
ニューヨーク在住ジャーナリスト、編集者。雑誌出版社で編集者&メジャーミュージシャンのインタビュアー、ガイドブック編集長(6.5年)を経て、02年活動拠点をニューヨークに移す。ニューヨークの出版社に勤務し(7年)、シニアエディターとして街ネタや環境問題を取材。現在はライフスタイル、働き方、社会問題、グルメ、文化、テック&スタートアップの最新情報を発信、CROSS FM に毎月出演中。

Thanks! Yahoo!



ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~

TV , ラジオ
2/5 23:00~23:30 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/6 10:00~10:50 夜のプレイリスト ヘルプ!特集 NHK FM
2/8  5:30~ 6:00 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/9 28:00~29:00 MUST BE UKTV (ジョン・レノン、ポール・マッカートニー参加) NHK BSP

本、雑誌、ムック
2/7 ロッキング・オン 2023年3月号
2/15 MUSIC LIFE ザ・ビートルズ リボルバー・エディション
6/13 ポール・マッカートニー 1964 Eyes of the Storm
夏 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
年内 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
年内 マル・エヴァンス伝記本

CD
2/10 ブラッド・メルドー ユア・マザー・シュッド・ノウ
2/15 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
3/24 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
秋 ドリー・パートン Rock Star (ポール・マッカートニー参加)

アナログ盤
2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles
4/21 イアン・ハンター Defiance Part 1 (リンゴ・スター参加)

イベント
2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2/18 19:00 オノ・ヨーコさん90歳バースデイ・イベント
3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
3月まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
4/22 レコード・ストア・デイ Record Store Day 2023
4/23 BACKBEAT プレビュー公演
4/28~5/3 BACKBEAT 兵庫公演
5/6~7 BACKBEAT 熊本公演
5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
5/19~6/17 リンゴ・スター 北米ツアー
5/20~21 BACKBEAT 大阪公演
5/24~31 BACKBEAT 東京公演
6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
6/28~10/1 Paul McCartney Photographs 1963–64 Eyes of the Storm

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク Blu-ray
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク DVD
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD

映画
2/25 19:00 ロックン・ロール・サーカス
2/26 19:00 ロックン・ロール・サーカス
3/18 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~

Web配信
3/3まで 朝日順子 × 藤本国彦 ビートルズはインドで何と出会ったのか?

グッズ
3/22 「プリーズ・プリーズ・ミー」発売60周年記念公式Tシャツ