つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ポール・マッカートニー、30年前のジェフ・ベックからのメッセージと未発表音源を公開

ポール・マッカートニーが旧友ジェフ・ベックを追悼し、1994年に菜食主義キャンペーンのためベックが録音したメッセージと、二人により制作された未発表曲 Why are they cutting down the rainforest? の音源を公開した。1月30日(英国時間)、ポールは「僕の良い友人、偉大な偉大なギタリスト、ジェフ・ベックが亡くなったとの悲しい知らせに、何年も前、菜食主義のキャンペーンに一緒に取り組んだときのことを思い出した。素晴らしいギター演奏だ。ジェフだからね!」と話すビデオ・メッセージを Instagram に投稿し、Meat Free Monday 公式サイトと YouTube チャンネルで、ジェフ・ベックのメッセージをフィーチャーした未発表曲の音源を公開したと伝えた。このコラボレーションは、二人が菜食主義のキャンペーンに取り組んでいた時のもので、熱帯雨林の破壊と森林伐採による環境への影響に関するベックの音声メッセージがフィーチャーされている。ジェフ・ベックのメッセージは1994年にポール・マッカートニーが米ラジオ向けに制作し、1995年に放送されたラジオ番組「Oobu Joobu」のために録音されたもので、ベックは熱帯雨林の大切さを訴え、牛の放牧地を増やすための森林伐採によるダメージと有害な波及効果について警鐘を鳴らしている。バックに流れている音楽をマッカートニーとベックが共作したという。ジェフ・ベックは1月10日に78歳で急逝。マッカートニーは訃報を受けて、ベックの人柄と音楽的才能を称えた上、家族ぐるみの交流があったことを伝え、「僕らが一緒に過ごした時間を、僕はこの先ずっと大切にしていく。ジェフ・ベックが去り、より孤独を感じる場所となった」と哀悼していた。

Thanks! Ako Suzuki and more

リンゴ・スター、デヴィッド・クロスビーの逝去を惜しむ
デヴィッド・クロスビー

1月20日(現地時間)にザ・バーズ、クロスビー、スティルス&ナッシュ等で活躍をしたデヴィッド・クロスビーの訃報が伝えられました。デヴィッド・クロスビーが残した功績を讃えるとともに、鋭い感受性と類まれな才能に満ちあふれたアーティストの逝去に、様々なアーティストが哀悼コメントを寄せています。その中からいくつかをご紹介します。

ニール・ヤング
デヴィッドが逝去した。しかし、彼の音楽はこれからも生き続ける。クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングの魂であったデヴィッドの声とエネルギーはバンドの核だった。彼の素晴らしい楽曲の数々は、僕たちが信じるものに寄り添い、そして一緒にプレイするのはいつも楽しくてワクワクした。「Almost Cut My Hair」や「Deja Vu」など、彼の書いた数々の素晴らしい曲をジャムで演奏するのは最高で、僕とスティルスは、彼が盛り上げてくれるのを楽しんだ。彼がグラハムと歌ったことは忘れられず、二人のデュオは多くのライヴでハイライトとなった。初期の頃は特に、本当に多くの素晴らしい時間をともに過ごした。大きな困難を共に乗り越え、僕の人生の初期において、クロスビーはいつも手を差し伸べてくれる友人だった。デヴィッドはいろんなことのきっかけを作ってくれた。妻のジャンと息子のジャンゴにお悔やみを申し上げます。多くの愛を君に贈る。デヴィッドの魂と音楽に感謝を表するよ、わが友。一緒に分かち合った最高の時を忘れない。

スティーヴン・スティルス
スティーヴン・スティルスの Gold Hill Music 一同は、この度のデヴィッド・クロスビーの訃報を受け、悲しみに打ちひしがれています。この深い悲しみの中で、私たちを支えるのは、彼がかけがえのない、充実した人生を送ったという思い出だけです。彼は、深く絶え間ない感謝に満ちあふれた人生を生き、類まれな直観力に恵まれた存在でした。沈むことのない夕暮れに向かって彼は旅立ちましたが、これからも彼の音楽は私たちの中で鳴りつづけます。この辛い時期に、ご家族への配慮とともに、デヴィッドへ感謝の意を贈ります。音楽評論家のマーク・スウェッドが、グスタフ・マーラーがサンフランシスコ交響楽団と共に行った「交響曲第9番」の演奏について残した言葉が僕の目を留めた。「死が、穏やかな猫の足取りで、部屋の中に入ってきた」。何かがあると察するべきだった。デヴィッドと僕はよくぶつかり合ったが、大体がかすり傷程度の衝突であったが、僕たちは愚かだった...僕は彼と仲良く過ごせて幸せだった。彼はまぎれもなく偉大なミュージシャンであり、彼の調和のとれた感受性はまさに天才そのものであった。僕たちの歌声が、太陽に向かって羽ばたくイカロスのごとく高らかに鳴り響くほどに、僕たちの結びつきは確固たるものだった。彼の逝去に深い悲しみに打ちひしがれ、計り知れないほどにさみしさを感じる。

グラハム・ナッシュ
彼とともに、歌い、遊び、ぶつかり合い、そして数々の困難を乗り越えてきたことに感謝をする。デヴィッドは、彼が紡ぎだす複雑なメロディのように難解であった。彼の演奏や、リリックから、魂の奥底から響いてくるかすかな音を君も感じ取ることができるだろう。僕たちの心に永遠と生き続けるのは、彼の美しい音楽だ。彼と一緒に過ごせたことが本当に幸運だった。僕たちの関係性が時として不安定だったことに注目しがちなのはわかるが、何よりも大切なのは、一緒に音楽を作ったときの純粋な喜び、僕たちが共に見つけたサウンド、そして、長年にわたって共有してきた深い友情だ。デヴィッドは、人生においても音楽においても大胆だった。彼はその純粋な人柄や才能の面において、世界に途轍もない喪失感を残すこととなった。彼は美しい音楽を通して、感情、情熱、自身の考えを語り、すごい遺産を残した。それが最も重要なことだ。彼の妻のジャン、息子のジャンゴ、そして彼が出会った世界の人々に、お悔やみを申し上げます。

リンゴ・スター
デヴィッド・クロスビーに神のご加護がありますように。そして彼のご家族に、心の平安と愛を祈ります。平和と愛を



ブライアン・ウィルソン
デヴィッド・クロスビーの訃報を聞いて、悲嘆意外に言葉が出てこない。デヴィッドは、信じられないような才能に溢れていた。彼は素晴らしいシンガーであり、ソングライターであった。そして素晴らしい人間性をもっていた。これ以上の言葉がない。デヴィッドとの家族と友人に愛と慈悲を送ります。愛をこめて

トム・ペティ
トムにとって、デヴィッド・クロスビーは友人でありヒーローであった。彼は才能に満ちあふれ、ユーモアがあり、大胆で、刺激的だった。彼の音楽への功績は、これからも讃えられるだろう。彼のご家族、友人、そしてファンの皆様に、思いやりと愛を送ります。

ジェイムス・テイラー
君の不在をさみしく思うよ、クロスビー。ジャンへ愛を送ります。

ピーター・フランプトン
デヴィッド・クロスビーがこの世を去ってしまった。彼と知り合うことができ、また CSN で一緒に仕事ができたことが光栄だ。悲しみに以外に、今のこの気持ちをどう表現していいかわからない。彼の妻、ジャン、息子のジャンゴ、そして、CSNYファミリーに思いやりを送ります。デヴィッド、皆が君を愛しているよ。

ブルース・ホーンズビー
デヴィッド・クロスビーは長年の友であり、洞察力に溢れた意見と共に、優しく協力的な私の作品のファンでもあった。非常に聡明でユーモアがあり、彼と一緒にいるのはとても楽しかった。彼の音楽はまさに他に類を見ないものであり、彼の作る曲は美しいメロディーと一風変わったコードから構成され、おもしろくソウルフルだった。私は彼を愛していたし、彼の不在を本当に悲しく思う。CSN のアルバムのためにプレイをして、彼らと共にバージニア・ビーチで騒がしく「Ohio」を演奏したが、なんとも楽しい思い出だ! 彼はいつも家族思いだった、特にスザンナは、本当に熱心で、愛され、彼らのツアー・バスで楽しく過ごしていた。

ケヴィン・ゴア (ワーナー・ミュージック・グループ)
ワーナーミュージックは重要なミュージシャンであり、またアトランティック・レコードの歴史において、大きな影響力を持つ存在でもあったデヴィッド・クロスビーの訃報を受け、深い悲しみに暮れています。ザ・バーズ、そしてクロスビー、スティルス&ナッシュのオリジナル・メンバーとして、二度の”ロックンロールの殿堂”入りを果たしたクロスビーは、思慮深くも直感的な創造力、完全無欠のミュージシャンシップ、そして素晴らしい歌声で、ポピュラー音楽とカルチャーに長く語り継がれる影響を与えてきました。CSNやCSNYでの革新的なアルバムの数々からソロ・アルバムの傑作「If I Could Only Remember My Name」まで、クロスビーの紡ぐ楽曲たちは、自己の内省観をえぐりだすような独自の創造性と、社会への鋭いまなざし、趣のあるメロディで、ロックンロールの構造を支える大きな柱でありました。ワーナーミュージック一同は、彼が残した数々の作品をこれからも讃え、これまでの音楽史における並外れた貢献に感謝の意を贈ります。私たちの深い哀悼の意を、彼の妻であるジャン、ご子息のジェイムス・レイモンドとジャンゴ、エリカとドノヴァン、バンドメンバーにご友人、そして世界中のファンの方々に表します。デヴィッド、どうか安らかにお眠りください。

Thanks! Warner Music Life

電子書籍 CNN ENGLISH EXPRESS ステラ・マッカートニー 1月12日発売
CNN ENGLISH EXPRESS 2021年11月号 に掲載された「CNNスペシャル・インタビュー」をもとに制作された電子書籍 CNN ENGLISH EXPRESS デザイナー ステラ・マッカートニー が1月12日に発売されました。音声ダウンロード付きです。

CNN ENGLISH EXPRESS ステラ・マッカートニー

CNN ENGLISH EXPRESS デザイナー ステラ・マッカートニー 1月12日発売
ファッション業界は、見た目の華やかさとは裏腹に、その生産過程や消費後に大量の廃棄物を生む側面を併せ持つ。毛皮などを使う高級衣料品のために犠牲になる動物たちもいまだ数多い。このような現状を変えるべく、持続可能なファッションのあり方を追求するデザイナーの一人がステラ・マッカートニーだ。業界のみならず、消費者にも意識の変革を求める彼女のインタビューをお届けする。スマホなどで読みやすいリフロー型と、雑誌掲載時のレイアウト(対訳)をそのまま再現したPDF型の2パターンで学習できます。

インタビュー英文(リフロー型)
インタビュー和訳(リフロー型)
インタビュー語注(リフロー型)
[雑誌再現]英和対訳/語注/文法・用語の解説(PDF型)

ページ 38ページ
サイズ 19732KB

音声ファイルの入手方法
・本書の購入者は、本電子書籍内に記載の方法により音声を無料でダウンロードできます。
・音声ファイルはZip形式に圧縮されています。

Thanks! 朝日出版

高田文夫が思い返す1966年ビートルズ来日
ビートルズ

放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の立川藤志楼として高座にもあがる高田文夫が週刊ポストで連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は生体験したビートルズ来日、走るアベベ、古今亭志ん生についてつづる。

私はマスコミの人間として、放送人として、作家として誇れる事がみっつある。私のこの大きな目で、生であのビートルズを、そしてアベベ(東京五輪)を、その上、古今亭志ん生を見たと自信を持って言える事だ。何でも見たがるおっちょこちょいを絵に描いた様な人生だが、生体験をしているか、してないかで、このマスコミ人生、大変な差が出る。そこで1966年日本にやってきたビートルズ。その武道館公演を追ったドキュメントが『ミスタームーンライト』。ビートルズを呼んだ人、さわぐマスコミ、反対する右翼、チケットを作る人、テレビにする人、前座で歌う内田裕也、尾藤イサオ...いろんな人の想いが語られる(私にとって戦後一番大きな文化的ニュースだと思う)。衝撃、熱狂。高3の私は父に「武道館見たら受験勉強始めるから1枚だけ取って下さい」と哀願した。父は出版社を経営していたのでツテで1枚すぐ取ってくれた。父の力を見直した。ビートルズ、それは、ミスタームーンライト。月明かりのように私の人生を照らしてくれる、あの瞬間を体感して下さい。日本にいたもうひとりのビートルズと言われるのが(言われる訳がない)、超・天才「マイブーム」のみうらじゅん。みうらが東北を旅していたら田舎のおばちゃんが声をかけてきた。「ジョン・レノンさんですよネ?」。みうらは「ア...ハイ」と言った。これは本当。ラジオに来てもらって「今年ブームになるものは?」と問うと「3位マドロス、2位オヒョウ」。みうらは寿司屋へ入ると「エンガワ」を頼むが待てよ。あんな小さなヒラメなのに何でこんなに出まわるのか。調べてみたらオヒョウという巨大な魚。うまいからいいやと食べている。そして「1位はコロナの間ずっと描いていた仏画などが100枚を超えた。コロナ画です」。この物凄い量の絵などを展示する「みうらじゅんFES マイブームの全貌展」が4月15日から5月7日、所沢市民文化センターで開かれる。もうひとりのビートルズも圧巻です。守備範囲の広さをみせてビートルズから和ものの浪曲まで。講談で神田伯山、浪曲で玉川奈々福が古い芸能を新しく聞かせて若い人にも人気。「奈々福、独演。」が2月11日(祝)18:00、12日(日)13:00。場所をきいておどろいた。銀座・観世能楽堂(GINZA SIX B3F)。能の舞台に浪曲が。もっとおどろいたのは12日のトークゲストがこの私だという事だ。もし、よろしかったら浪曲でも...

Thanks! 週刊ポスト

トークイベント ビートルズはインドで何と出会ったのか? 2月3日開催
本「インドとビートルズ」刊行記念イベント 朝日順子×藤本国彦 ビートルズはインドで何と出会ったのか? が2月3日に開催されます。来店またはリアルタイム配信と見逃し視聴(1ヶ月)で参加出来ます。

インドとビートルズ:シタール、ドラッグ&メディテーション

朝日順子 × 藤本国彦 ビートルズはインドで何と出会ったのか?
日時 2月3日(金) 19:00~21:00 (18:30 オンライン開場)
会場 本屋 B&B (東京都世田谷区代田2-36-15 BONUS TRACK 2F)
出演 朝日順子、藤本国彦
料金
来店参加 2750円(数量限定、1ドリンク付き)
配信参加 1650円(税込)
サイン入り書籍付き配信参加 1650円+書籍「インドとビートルズ」2860円(税込、書籍はイベント後発送)
サインなし書籍付き配信参加 1650円+書籍「インドとビートルズ」2860円(税込、書籍はイベント後発送)

2022年は映画「ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド」のロングランや本書「インドとビートルズ」を元に作られたドキュメンタリー「ビートルズとインド」のNHKでの放送など、今までになくビートルズとインドについて注目が集まった年でした。その2022年末に発売された「インドとビートルズ」の刊行を記念して、トークイベントを開催します。本書の翻訳家の朝日順子さんとビートルズ研究家の藤本国彦さんにシタールから超越瞑想まで、インドがビートルズに与えた音楽的、文化的影響についてたっぷりと語っていただきます。お楽しみに!

朝日順子
1970年、千葉県市川市生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。翻訳家・編集者・音楽ライター。イベント出演と執筆を中心に洋楽の歌詞解説を手掛ける。著書に「ルート66を聴く」「ビートルズは何を歌っているのか?」「クイーンは何を歌っているのか?」がある。

藤本国彦
ビートルズ研究家。1991年音楽出版社に入社し、CDジャーナル編集部に所属(2011年に退社)。2015年にフリーとなり、主にビートルズ関連書籍の編集・執筆・イベント・講座などを手掛ける。主な著書に「ビートルズ213曲全ガイド 2021年版」「ゲット・バック・ネイキッド」「ビートル・アローン」などがある。映画「ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド」の字幕監修も担当。

チケット予約・購入について
チケット予約・購入は PassMarket からお申し込み下さい。

来店参加について
・開演時間の30分前より開場/受付開始いたします
・最大100名まで入る会場を貸切とした上で、参加人数を絞り、ゆとりを持って設営しております
・係員及びスタッフの指示・注意に従ってください。万が一、指示に従っていただけない場合、イベントの中断・中止や、特定のお客様にご参加をお断りする場合がございます
・来店での参加の際にはマスクの着用をお願いしております
・店頭にアルコール消毒液をご用意しておりますので、ご入店の際は、手指の消毒にご協力お願いいたします
・非接触型体温計による検温を実施いたします。37.5℃を上回った場合は、イベントへの参加をお控えください
・来店チケットをご購入された方も、配信でご覧いただけます。当日体調などに不安がある方は配信視聴をご利用ください。
・車椅子やベビーカーでお越しの方は、当日スムーズにご案内するため、店舗スタッフにお声掛けいただくか、お手数ですが事前にご利用の旨をお知らせの上ご予約下さい。会場はエレベーター備え付けの建物ですので、安心してお越し下さい。

書籍付きチケットについて
・イベント関連書籍をイベント配信チケットとセットで販売いたします
・ご記入いただいた住所は、書籍発送以外の目的には使用いたしません
・お客様のお名前を入れる「為書き」はございません。ご了承ください
・商品到着までお時間をいただく場合がございます。また発送は、本屋B&Bよりお送りさせていただきます
・長期不在・住所不明等により書籍が返送された場合、保管期間内であれば、着払いにて発送させていただきます。保管期間は、イベント開催日から3ヶ月といたします
・海外発送は行っておりません

キャンセルについて
・購入直後にイベント配信用のURLが送信される都合上、お客様都合によるキャンセルは承っておりません。

Thanks! 本屋B&B



ミスタームーンライト ~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~

TV , ラジオ
2/5 23:00~23:30 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/6 10:00~10:50 夜のプレイリスト ヘルプ!特集 NHK FM
2/8  5:30~ 6:00 美の壺 麗しの音色 レコード NHK Eテレ1
2/9 28:00~29:00 MUST BE UKTV (ジョン・レノン、ポール・マッカートニー参加) NHK BSP

本、雑誌、ムック
2/7 ロッキング・オン 2023年3月号
2/15 MUSIC LIFE ザ・ビートルズ リボルバー・エディション
6/13 ポール・マッカートニー 1964 Eyes of the Storm
夏 「タッグ・オブ・ウォー」図鑑(仮)
年内 ポール・マッカートニー国内盤シングルレコード大全(仮)
年内 マル・エヴァンス伝記本

CD
2/10 ブラッド・メルドー ユア・マザー・シュッド・ノウ
2/15 ビートルズ シングル・B-サイド・コレクション
3/24 ビートルズ 1964・US・ファースト・アタック
秋 ドリー・パートン Rock Star (ポール・マッカートニー参加)

アナログ盤
2/10 ブラッド・メルドー Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles
4/21 イアン・ハンター Defiance Part 1 (リンゴ・スター参加)

イベント
2/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
2/12まで アンディ・ウォーホル・キョウト
2/18 19:00 オノ・ヨーコさん90歳バースデイ・イベント
3/11 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
3月まで The Beatles:Get Back to Let It Be 展
4/8 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
4/22 レコード・ストア・デイ Record Store Day 2023
4/23 BACKBEAT プレビュー公演
4/28~5/3 BACKBEAT 兵庫公演
5/6~7 BACKBEAT 熊本公演
5/13 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
5/19~6/17 リンゴ・スター 北米ツアー
5/20~21 BACKBEAT 大阪公演
5/24~31 BACKBEAT 東京公演
6/10 13:00 アラウンド・ザ・ビートルズ2023 いま改めてビートルズの魅力を再検証
6/28~10/1 Paul McCartney Photographs 1963–64 Eyes of the Storm

4K Ultra HD , Blu-ray , DVD
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク Blu-ray
2/15 ジョン・レノン、ニューヨーク DVD
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック Blu-ray
2/15 ポール マッカートニー ゲット・バック DVD

映画
2/25 19:00 ロックン・ロール・サーカス
2/26 19:00 ロックン・ロール・サーカス
3/18 未定 トークイベント付き上映 ジョン・レノン ~音楽で世界を変えた男の真実~

Web配信
3/3まで 朝日順子 × 藤本国彦 ビートルズはインドで何と出会ったのか?

グッズ
3/22 「プリーズ・プリーズ・ミー」発売60周年記念公式Tシャツ